ビジネスクラスとアジアのホテル

タイトルを替えてビジネスクラスも加えました

リッツカールトン東京

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2012年10月末頃に宿泊しました。約10ヵ月ぶりでした。
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ターンダウン後にチェックインしたので、ベッドサイドにはチョコレートがあります。
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カードキーも変わらずでした。
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変わったのは、エスプレッソマシーンが設置されたことです。リッツカールトンはティーセットのコーヒーがフリーズドライインスタントだったので、ちょっと寂しかったのでマシーンが設置されたのは嬉しいです。
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もう少しカプセルが欲しいところです。
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ティーセットも変わらずあります。もちろんフリーズドライコーヒーもあります。
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もう一つ変わった点として、バスアメニティです。リッツカールトンオリジナルから英国製のアスプレイに変わりました。(現在は、オリジナルに戻っているようですが)
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2011年のクリスマス1週間前ぐらいに宿泊しました。
前回より1年半以上間が空いてしまいましたが、これは何となく質が落ちたなと感じてしまったのと料金もあまり下げなくなったからです。
同じ料金だったらマンダリンオリエンタルやパークハイアットに行きたくなります。
 
クリスマス前にも拘らずオリジナルワイン付きのプランで通常料金とあまり料金が違わないプランがあったため予約を入れてみました。
 
オリジナルワインは紙袋に入ってました。その脇のリボンつきのものがワインオープナーです。ワインは赤、味はと言うとまあ普通です。
 
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カードキーも変わらずゴールド系のものです。
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変わったと言えば、ソープ。シルバーのパッケージに変わっています。
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バスアメニティーも変わってました。量が少なくなっている感じです。
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バスタブに置いてあったソープとバスソルトです。バスソルトは種類が増えたような気がします。
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歯ブラシ等も変わらぬパッケージです。
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ティーセットも変わらぬ充実ぶりです。
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最後にベッド。
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ティーセットは、変わらず充実しています。
・フルーツティー
・ダージリン
・カモミール
・グリーンティー
・コーヒー
当然、お持ち帰りしました。
 
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スリッパも変わらずフカフカだったので、この点は安心しました。バスローブも着心地は変わらずです。
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今回は時間がなくて、プールとスパは利用できなかったのですが、次回は利用してみたいと思います。
 
あとターンダウン時にミネラルウオーター+チョコレートが置かれますが、これも変わらずです。
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写真のようにバスアメニティは、リッツカールトン共通のものになっています。
ただブルガリのものより香りは、控え目なので使いやすいです。

聞いたところによると、ブルガリは香りが強過ぎてクレームが結構あった、というのが公式な理由のようです。

あとバスのサイドにボディスポンジもあったのですが、これもなくなりましたね。

とは言うものの、やっぱり広いバスは十分に気持ちよいもんです。
今回は、一般フロアに宿泊です。
 
直前ディスカウントプランだったので、もちろんヒルズ側です。フロアも47Fと低層階でした。
でもヒルズを見下ろす感じなので、これはこれでいいもんです。
 
ヒルズの右横に見えるチッポケそうなクリーム色の建物がグランドハイアット東京です。
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部屋はデラックスダブル(キング)の52平米です。部屋は変わらずキレイなもんです。
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リッツカールトン東京の良いところはバスが広いことと、洗面台が2台あることです。これはとても使いやすくて2人で泊まるには重宝もんです。
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