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かめさん
とかげ・かえるなど
[ 峠の山小屋 ]
2014/6/14(土) 午前 9:36
鼈の甲羅干し
自動車で走りながら、ふと川のほうを見ると なにやら 川岸の岩の上に 乗っかっています スッポン です! これは大物 甲羅の差渡しが25㎝以上ありそう 鍋蓋みたいだ 思い切り手足を伸ばして日向ぼっこです わが町を流れる川にはたくさんの スッポン が住んでいます スッポン が噛みつくと雷が鳴るまで離さないなどという伝説があります ...
イソヒヨドリ
ことり
[ 峠の山小屋 ]
2012/4/2(月) 午後 9:42
海辺の青い鳥 イソヒヨドリ
久しぶりに海辺を覗いてみた 何も居なかった、 ただ 護岸の上に1羽だけ イソヒヨドリ オス 若鳥? スズメ目 ツグミ科 一部の県では絶滅危惧に指定されているようです オオルリ などとはちょっと違うけど 綺麗な 青い鳥 光の具合ではもっとあざ...
ところ変わればカタクリも変わるそうで.....
しょくぶつ
[ 君住む街角 ]
2009/4/14(火) 午後 8:44
スプリング・エフェメラル
今年もカタクリの花の時期になったので、カタクリの里(滋賀県高島郡マキノ町)に行ってきました。 桜と共に春を告げるカタクリの花は可憐で人気がありますが、 なにぶんにも背丈が低いので、撮影するのは一苦労です(^^; 今年はアングルファインダーを使って顕微鏡を覗
うそ
ことり
[ 君住む街角 ]
2009/3/17(火) 午前 7:32
真っ赤なウソ
先日の日曜日の夕方のことです。 鳥見を終えて撮影機材を片付けていた時に、頭上に数羽の鳥影を感じました。 先程見ていたシメだろうと思って見過ごしていましたが、車を発進する直前に もう一度見上げてみたら、赤い色が目に入りました。 ワァォォォ・・・・アカウソじゃ
春鳥「キレンジャク」
ことり
[ 君住む街角 ]
2009/3/3(火) 午後 9:33
キレンジャク(3/3)
同じ様な写真になりますが、ご覧下さい。 午後からは冷たい風が吹き出したので、キレンジャクも身体を膨らませていました。 フィールドに半日いて数百回もシャッターを切りましたが、同じ様な写真ばかりでした。 木の上に居る鳥を見上げるようにして撮るので、空抜けもあ
キバシリ
ことり
[ 尚太郎見聞録 ]
2008/5/5(月) 午後 11:02
キタキバシリ(木走 NO.21)
いつもの林で出会いました。 最初はコゲラだと思っていたのですが、よく見ると嘴の形と・羽の模様がどうも違う… 単独行動をすることが多い鳥で、この日も1羽のみ。 螺旋状に木を上る姿は、啄木鳥類やゴジュウカラに似ています。 ただし、ゴジュウカラのように頭を
里山のキツツキたち
ことり
[ 尚太郎見聞録 ]
2008/3/29(土) 午後 10:21
ヤマゲラ(山啄木鳥 NO.28)
久しぶりにヤマゲラに出会いました。 2羽いましたが、共に前頭部に赤い部分がなくメスのようです。 本州などにいるアオゲラとよく似ているかと思います。(アオゲラは日本特産種のようです) さすがクマゲラに次ぐ大型の啄木鳥、ドラミングにも飛ぶ姿にも迫力が
なぜか2月に夏羽のカンムリカイツブリ
大きなとり
[ 渡良瀬橋夕景ブログ! ]
2008/2/29(金) 午後 8:35
水辺の鳥《カンムリカイツブリ》
《カンムリカイツブリ》 【全長】 56〓 【特徴・習性】 カンムリカイツブリはアカエリカイツブリより首が長く白く見える。 主に冬鳥として九州以北の湖沼、河口、湾などに渡来。少数は、本州の湖沼で繁殖。 【冬鳥】 春から夏にかけて北の地域で繁殖して、秋に日本に渡
キクイタダキは小鳥の中の小鳥
ことり
[ 尚太郎見聞録 ]
2008/2/10(日) 午後 6:06
キクイタダキ(菊戴 NO.20)
今日はこの時期としては比較的穏やかな一日でした。 いつもの林へ行くと ゴジュウカラ・コガラ・ヤマガラなどが活発に活動する中 松の木にまとわり付く様にしてキクイタダキが居ました。 夏場はなかなか姿を見せてくれないのですが、冬場は意外にも平気で姿を見せ
富士裾野の小鳥たち
ことり
[ 尚太郎見聞録 ]
2008/1/29(火) 午後 9:46
エナガ(柄長 NO.32)
北海道の亜種エナガは、シマエナガといわれています。 本州のエナガとは違い、全体が白っぽく黒い眉斑がありません。 天気もよかったせいか、活発に活動していました。 日本産の野鳥の中でもっとも嘴が小さいようです。 可憐な野鳥ですね! 2008年1月27日撮







