生き物大好き

ウミネコのプロフィール画像がなぜか消えてしまったのでカモシカにしてみました。

大きなとり

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佐渡島のミゾゴイ

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ミゾゴイは日本固有繁殖種=国外に渡るが繁殖するのは日本だけで、全世界で1000羽程度しかいないとも言われることもあり希少な鳥である。
2001年に発行された新潟県版レッドデータブックでも「減少、環境悪化、希少」ということで絶滅危惧II類(VU)とされている。
この2001年版の記述では県内では繁殖は確認されていないと書かれているが、その後私の知る限りで佐渡島や長岡で繁殖が確認されている。

さて、私の活動範囲とミゾゴイのいる場所がかなり重なるようでこいつと出会うことはたびたびあり、今まで何回見たことがあるのか即答できないほどである。
でも、だいたい林道でミゾゴイがうろうろしている時に鉢合わせ....結果的に脅かしてしまうことが多いので今日みたいにちゃんと写真が撮れることは少ない。

で......、全世界で1000羽程度?という話もあるが、それはないだろう。
佐渡島内だけでも夏には余裕で2桁はいるだろう。

最後の写真はヨツバヒヨドリに群がるアサギマダラ....ゲスト出演。

撮影:新潟県佐渡島(2019年8月)

マガン

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そろそろ北帰行まで秒読み?
5枚目はゲスト出演のダイサギ。

撮影:新潟県佐渡島(2019年2月)

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少し前からコハクチョウの群れに1羽だけマガンが混じっている。

撮影:新潟県佐渡島(2018年12月)

海にオシドリの大群

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そろそろ渡りのカモたちがちらほら見られるシーズンになってきた。

オシドリは佐渡島内でも少数繁殖しているが、冬にダム湖などで見られる群れの大半は渡ってきた個体たちであろう。

カモたちの渡りのシーズンになると時々1〜数羽のオシドリが海に浮かんでいるのを見ることがある。
このシーズンは普段は山あいのダム湖などで群れている姿をよく見るのでちょっと違和感を感じるものだ。

...で、今日は178羽(写真判定)の大群が海に!

撮影:新潟県佐渡島(2018年10月)

カイツブリの親子

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潜水していた親鳥が浮かぶとひな鳥たちがピーピー鳴きながら親鳥に寄ってくる。

何をあげているのかな?
...この堤には淡水エビがいると聞いたことがあるけど写真ではよく分からない。

3枚目写真、背後に浮かんでいるのはトキの羽根!
...家で写真を見直して気づいた。

撮影:新潟県佐渡島(2018年9月)

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