倫理的哲学的な森

日本に真のリベラリズムを定着させよう

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Spring has come!

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Spring has come.
I visited a ranch in the suburbs.
There were some dozens of cattle grazing in the vernal sunshine.
I found a definite“spring”in the peaceful atmosphere.

Kagoshima

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Today I visited Kagoshima.
A distant view of Mt.Sakurajima
A statue of Shimazu Nariakira
A statue of Saigo Takamori
Nariakira, the master and teacher of Saigo, is rightly called the Father of the Meiji Restoration.
I realized today that he saved Japan.

翔ぶが如く

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数日前、うれしいことがありました。長年欲しかった「翔ぶが如く」の完全版が発売されているのを店頭で見つけました。90年放送の大河ドラマです。あのころ感銘を受けたドラマだったのでもう一度と思っていました。特に今のような御時世ですから。ちょっと大袈裟かもしれませんが、こういうのを天からの贈物というのでしょう。あたらしいテレビの大型の画面で見るとまた違った印象です。

というわけで今これに嵌っています。前半だけで27回分、1200分ありますのでまだ全部見てはいませんが、何度見てもいいものはいい。17年前の感動が蘇ってきます。なぜか視聴率はイマイチだったそうですが、政治を考える人には是非一度見ていただきたいものです。

明治維新だ、平成維新だと簡単に言ってはいけないですね。黒船から大政奉還に至る日本の歴史は、まさに血塗られた死闘によって達成された偉業だったように思います。そういうDNAを受け継いでいる我々日本人は、再び現在のような国難に際し先祖に恥じない生き方をしなければと痛切に感じます。とくに民主党の人に見てもらいたいですね。思惑通りに全てが進むわけではありません。しかし、筋は通さねば。

「ぶらかし」という言葉がドラマの中に出てきました。外国からの開国要求をのらりくらりと言を左右にして返答を先延ばしして誤魔化すことだそうです。これぞ、今に続く日本の官僚の常套手段です。「百姓と菜種油は絞れば絞るほど出てくる」というのも今に通じる自民党の増税政策を連想しました。江戸時代の百姓はそれは苦しい悲惨な生活だったことも描かれています。

政治的目標の達成には、紆余曲折、不運もあれば失敗もあります。しかし、志を捨てたら、それは精神的には死に等しいと思います。世の中を変え、真っ当な政治が行なわれるように。心ある人間の責務だと思った次第です。

Autumn in Japan

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I took a day off today.
I enjoyed walking in the suburbs, feeling autumn everywhere.
We might lose a change of season in the near future.
Let's enjoy the four seasons in Japan fully at this moment.

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