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鮎のバケ鉤に興味を持って試行錯誤しております。

浜大津へ偵察に、、

気温も低かったのですが折角の晴れ間です、ちょこっと偵察に浜大津界隈の流れ込みの偵察に行ってきました。ジモティさんも誰一人としておられません。
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小鮎の影形、気配も何もありません、、、数カ所歩きながら竿を出してみましたがやはりまだあきませんなぁ、、、
フィッシングならぬウォーキングで終了、たどり着いたところにこんなサインがありました! 
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ゴーーール!! って、、、私、スタートもしておりませんの、、、大笑い。

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「文化針」

郡上竿や釣りに関する造詣の大変深い鮎たわけさんから分けていただいたこの針、「京釣り針の文化針り」と時代がついたラベルと一緒に入っていました、本テグスのハリス、金玉は漆で球を作り金箔仕様で巻いてあります。こんなに綺麗に残っている針です、使わない手はないと実用品として試して見たのですが、経年している本テグスはどうしても切れやすく針が勿体無いので、ハリスをホンテロンに交換して金ビーズをつけて見ました(黄色丸に囲ったのが交換後の「文化針」です) 道具は実用が一番!使わないことの方が勿体ないと思う私です、丁寧にありがたく使わせていただきまーす!!
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のらにゃんこさんがきっとぐわんを待ってるだろうと勝手に想い、ミミズを持って行くつもり満々でしたが朝から冷たい雨でして仕方ありません、やはりコタツで巻き巻きしておりました。タイガーの袖0.1の赤針です、キビソを巻いて白ビーズ、、、これで何つるねん??ってツッコミ山盛り承知のおバカ鉤でございます! 色々な絹鉤を巻いて琵琶湖の小鮎ちゃんに遊んでもらえるように少しづつ備えておきますです、はい。
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サバ皮サビキ針

アジ0.5号にサバ皮と絹糸、白ビーズで留てみました、水に入れれば皮はだよ〜んとなるだろうし、ゆらゆらするのでは無いかと、、、さぁて鮎ちゃん追ってくれますかね?サバ皮が大きかったら切っちゃえば良いですよね!! と安直な考えでございます、大笑い。
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にゃんさま

にゃん:「いえね、旦那、さっきからギルぐらい釣れやーしねーかって、あっしゃーしばらく様子見てたんですけんどね、あんまりにも下手すぎてもう見てられやせん、、もう帰らせていただきやすわ、、」
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