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鮎のバケ鉤に興味を持って試行錯誤しております。

ビーズ鉤作り

釣りに行くほどの時間が取れません、仕方ないのでせっせと極小鉤にビーズ付けして仕掛け作りで気分を紛らわしております。早くこれらが使えるような季節にならないものでしょうかねーー、笑い。
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2本鉤と3本鉤仕掛けです。 これじゃわからんか、、、、大笑い。
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本年も皆さんには健康で楽しく釣りの時間を持つことができますように、、又どこかでお会いしましたらどうぞ宜しくお願い致します。
 私は久しぶりにゆっくり元旦を過ごすことができまして、炬燵でビールを飲みながらバラ針で遊んでおりました、笑い。
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「きびそ」お蚕さんが繭を作り出す際に最初に吐き出す糸をそう呼ぶそうです、いわゆる繭の一番外側を作っている部分なんですね。絹糸はこれらを取り除いた後に出てくる綺麗な糸を採取するそうでして、この「きびそ」は絹糸とは呼ばないそうですが折角この世に出てきてる物です、毛ばり巻きに使えないかと目論んでおります。
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細かく解して来シーズンの鮎ちゃんを夢見ながらの冬のコタツでの作業にしましょうね、、笑。
このままでも綺麗なのですが、お茶で染めて見ました、それがこちら!!
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荷造りのヒモではありませんよ!! 大笑い。
こちらも糸を数本づつ解して透かして見ると、綺麗な黄金色のように輝いています、いやー、益々楽しみが増えました!!

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ビワマス遠足

どうもパソコンの具合がよろしくなくて更新ができずにおりました、前回のビワマス遠足の記事は辰さん、しみやんが書いておられるのでどうぞそちらを参考にしてくださいね!笑い。 
で船に乗っている時に撮った魚探の写真がこちら!
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ここでは水深が70mほどありますね、その底には魚影がたくさん重なっています、この魚種はなんなんでしょうね?小さな魚の小さな塊か?はたまたビワマス?なのか、、、光が届かない世界にたくさんの魚が住んでいる琵琶湖の底力を機械を通して見た気がしました。ビワマストローリングの棚は20m前後を時速2〜3キロメートルでゆっくり流していきましてアタリを待つわけですが、深いところに沢山生息してると言っても先ほどの光が届かない水深では全く反応がないそうです。そんな場所で何を食べているのかも又気になるところですが、簡単に釣れない獲れないから尚更希少な幻の魚と呼ばれているのでしょうね!!
その貴重なビワマスのアラの粕汁と焼き物、
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こんなに美味しい魚を又食べられるようにワンコイン貯金に励まなきゃいけませんなぁ、、私は今年はこれで釣りには行けないと思いますので、インドアで巻き巻きして過ごすことになりそうです、、、大笑い。

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タラの木

盛夏に採り、その際にトゲと皮をむいて陰干ししておいたものが乾ききったようです、太くなかったお陰でしょうかね、生木で作業したにもかかわらずヒビも入らずに綺麗に仕上がりました、これを削っての浮子作りも冬の楽しみな作業のひとつです。
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