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鮎のバケ鉤に興味を持って試行錯誤しております。

雨の日には、、

雨で出かけることができなければ室内で鉤巻きです、、これを使ってバツッっと大きめな鮎を釣ることができるのでしょうか? 10月に熊野川へとも考えてはいるのですが、さてさて、、、笑い。
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釣りとは関係がありませんが、鉤巻きが済んだら今度は觀音さまを白描で描きます。実はこちらは鉤巻きよりはずっとずっと以前から書き続けているんです、、
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こんな感じで秋の雨降りの1日はゆっくりと過ごさせてもらいました、とさ、、、笑い。

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水嵩はあり、鮎も小さいながら釣れてるとのことで今週も日の出過ぎに到着、階段前で開始です、平日とはいえ釣り人は私を入れて二人、かなり上流に二人と少く釣り場所に困ることはありません。
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極小鉤とバケの組み合わせ仕掛けでポツポツと釣れ続きます、、釣り自体が数週間ぶりなのでゆっくりと楽しませてもらいました。
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結局10cmくらいの白子、卵持ちの子鮎がお隣の方から頂いたのも含めて二キロほどありまして満足の1日でございました!!
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2018年9月6日

夜明けに長尾に到着も濁りと増水です、、、すごすごと帰ってきました、、
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仕方ないので家で仕掛けの修理でもしましょうかね、、笑い。
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八月最後の日曜日に早朝ラジオ体操で地内川へ行ってきました、幻影さんと現場で待ち合わせしていたのですが、私が到着した時には既に場所も確保してくださっていて日の出から竿を出すことができました。綺麗な環境の中で自然の魚と一緒に遊ばせてもらい、それを釣って食することができる、、こんな有難いパッケージをいただける幸せに感謝感謝です。9時前には終了、幻影さんから2キロ以上の鮎をお土産にいただいて地内川の幸、鮎料理の幅が広がります。帰りがけには辰さんの直近地内川情報を地内の現場で読まれた釣り人さんが、「今幻影さんと満月さんがこの橋の上流あたりにおられるって書いてありました」と仰り釣りポイントまで来てくださりお話をさせていただきました、いやぁー「柚子の大馬鹿」ブログの影響力はすごいものがありますね、、
 ここ地内川では8月最終の日曜日は大変多くの釣り人さん皆さんが心から楽しまれたことでしょう、琵琶湖、地内川の懐の深さに改めて感謝です。
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鮎の炊き込みご飯

薄い塩で焼いた鮎を天日干しにして「煮干し」ならぬ「焼き干し」を作って貯めておきます、その「焼き干し」を使ってお米から炊き上げたのがこちら、鮎の炊き込みごはんです。 もともと旨み成分を多く含んでいる鮎ですが、焼いて干すことによって香りも旨味も増すように思います、何と言っても保存ができて美味しくなるって最高じゃないですか!! 笑い。 炊き上がったご飯も鮎のお出汁をたっぷり含んでおかわり君間違いありません。
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これを頂く時には、鮎を釣って来る時に河原の横に生えている「本蓼」の葉っぱを一枚取り、それを少量噛みながら食べますと、その辛さと一緒に鮎もご飯も数段美味しく楽しむことができます、、誰がこんな素晴らしい組み合わせを見つけたんでしょうねー!先人の知恵に頭が下がります、、おおきにですー!!
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