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午後、この店に座って、冷たいものを飲みながら、
“水かけ祭り”のパレードを見た
昼前のこの時間、店はまだガラガラに空いていたが、
午後は満席になった
(撮影日:2011年4月16日)
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ラオス・ルアンプラバ―ン
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午前10時半過ぎのシーサワンウォン通り、
昼からの水かけ祭り本番の“パレード”を控え、
まだ車も人通りも少なく、静かだった
(撮影日:2011年4月16日)
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“シーサワンウォン通り”のとある店の柱を写したのだが、 このようなレリーフが何気なく掛っているのが堪らなくいい (撮影日:2011年4月16日) |
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“カオ・ピヤック・セン”はラオスでよく見かける麺である
単に“カオ・ピヤック”と呼ばれることが多い 鶏の出汁(だし)で煮込んだスープに米粉で作った麺が入っている
店の宣伝には“ラオスのうどん”と書かれている
私たちは昼食として食べたが、ツルツルッと食道を通る
一緒に出てくる“もやし”を入れて、レモン汁(?)をかけると更に美味しくなる
1杯8,000キープ(約84円)だった
この店はサッカリン通りにある
(撮影日:2011年4月16日)
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4日前に行った船着き場にまた行った
観光客が溢れるルアンプラバーン中心部の喧騒とは関係なく、
地元の人々の変わらない日常生活が営まれていた
(撮影日:2011年4月16日)
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