岡田・仙谷氏、退陣明確化要求…首相は強い難色 読売新聞 6月20日(月)21時38分配信 菅首相(民主党代表)は20日夜、首相公邸で民主党の岡田幹事長、仙谷由人代表代行(官房副長官)ら党執行部と会談し、首相の退陣問題や、22日までとなっている通常国会の会期延長幅などについて協議した。 岡田氏や仙谷氏らは延長国会での野党の協力を得るため、赤字国債を発行する特例公債法案と2011年度第2次補正予算案の成立に合わせた退陣を求めているのに対し、首相は反発しており、菅政権内部の混迷が深まっている。 民主党幹部によると、首相と党執行部が19日夜に首相公邸で会期延長問題などを協議した際、仙谷氏らが首相に対して「特例公債法案と2次補正が成立すれば退陣する」と表明するよう迫った。これに対し、首相は仙谷氏らの要求に強い難色を示し、自然エネルギー普及促進のための再生可能エネルギー電気調達特別措置法案の成立などにも意欲を示し、物別れに終わったため、20日夜も再協議を行っているものとみられる。
民主党よ、国民のために滅びてください。
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菅首相、続けるなら続ける、辞職するなら辞職する、国民に対し会見、説明すればいいです。
中途半端すぎます。
いち早く国会正常化を望みます
2011/6/21(火) 午後 9:43