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みなさん、
どうも。 ひろたです。 突然ですが、 月に1回ぐらいのペースで絵本についてブログを書こうと思います。 絵本が好きな方、 お子さまがいらっしゃる方、 これから親になる方、 絵本に興味がない方、 広田に興味がある方、 絵本にも広田にも興味ない方など、 いろんな人と絵本で繋がれたらいいなーと思っております。 記念すべき第一回目は、、、 昨晩が中秋の名月ということで「月の絵本」を3冊ご紹介させて頂きます。 みなさんはお月見はしましたか? お忙しい大人のみなさんは月を見れなかった方も多いのではないでしょうか。 そんな方は、こちらの絵本でお月見してみてはいかがでしょうか? 【きょうは そらに まるいつき】 荒井良二さんの新刊です。 表紙だけでお月見気分味わえますよね。 満月の素晴らしさに改めて気づける絵本です。 荒井良二さんの絵本って読んでて泣けてきちゃうぐらい素敵なんです。 この絵本もかなりジーーンときます。 続きまして、こちら。 【つきよのかいじゅう】 長新太さんの名作です。 僕からしたら長新太さんの絵本はどれも名作なのですが、その中でも大好きな絵本です。 かなり奇抜なストーリーです。 初めて絵本カフェで読んだ時、心の中で『えっ!!!???』と叫びました。 そのぐらい奇抜なお話です。 月もとっても綺麗に描かれていますよ。 そして、最後はこちら。 【ぼく、お月さまとはなしたよ】 フランクアッシュのクマくんシリーズの絵本です。 クマくんがとってもおばかさんで可愛すぎるんです。 ほんっとにおばかさん。 読んでほしい。 もう〜おばかさんだな〜 ってなるから。 フランクアッシュの【クマくんのひっこし】って絵本も素敵過ぎるのでまたいつかご紹介します。 という訳で、 3冊ご紹介させてもらいましたが、いかがでしたでしょうか? この3冊を読めば、だいぶお月見気分が味わえると思います。 この他にも、 絵本屋さんや、本屋の児童書コーナーへ行くと、月に関する絵本がいっぱい並んでいました。 秋の夜長に月の絵本でも眺めてみてください。 |

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