ふみのつれづれ草

生きるという事は闘うことだ、闘うという事は続けることだ。

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半もも

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10日ぶりのブログです。

桜前線がすぐそこまで来ています。

先週の金曜日に納品で大河原(船岡)まで行ってきました

白石川の土手沿いに桜がたくさん植えてあり

「一目千本桜」として有名です。

今度の休日には見ごろかもしれません

楽しみです。


しかし、本当に暖かくなり

12月からお世話になっていた

半もも(半丈股引き)ちゃんとさよならです。

身軽になってくる季節です。


先日の日曜日に少林寺拳法の審判講習会がありました。

県内の審判・審査員80名ほどが集まり朝から夕方まで

学科・実技でびっしりでした。


毎年、いろいろ変更や確認事項があり

レベルを合わせていく事は大変な事だと実感します。


最近、テレビではフィギュアスケートの競技を放映していますが

あそこでの審判員や判定員はやはり大変な事でしょう。

細かい所の点差で1位・2位が決まってしまうのですから・・・。


当然、選手のコーチなどはプロの「目」をもって指導しているのですから

審判員はより真剣にならざるを得ないはずです。


私たちもそういう「目」で判定していかなくては

公平ではありませんよね。


来週は、孫のみ〜ちゃんがお腹の具合が悪く入院です。

娘の義父が医大出身なので「福島の最高の医療を提供しよう」と

言ってくれているみたいなので、その辺はお任せです。

それだけでも、爺・婆にはありがたいことです。


むこうも、「かわいい孫のために・・・」

と思っているようです。


最近、はいはい・つかまり立ちが早く目が離せないです。

こんな時には、ちょっとした油断で怪我などしやすいので

みんな大騒ぎ・・・ 楽しいやら疲れるやら・・。


こうしてみんな大人になっていったので〜す。

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綺麗な写真に癒されてます(*^_^*)

少林寺の大会でいつも疑問だったのは、同じ演技を見ているのに点数が審判によって差があることでした。もちろん私達素人では分からない細かい部分での点数の付け方の差なんだろうと思っていましたけどね。正直甘い点数の付け方をする審判さんのところで演武できると「ラッキー!」なんて思ってました、いけないことでしょうけど。。。

み〜ちゃん、大変ですね。早く良くなるよう、お祈りしてますね!

2009/4/10(金) 午前 11:51 [ ぽんぷー ]

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