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Myフィルムカメラ in 富山sta.
↑↑↑あちゃー、キハはピン甘です。 あれ?国鉄色撮らなかったっけ? 食パンくんが退いてくれなくて、仕方なく2ショットばかりです。 あ〜ななめってる。そうしていよいよ臨時特急おわらが来ます。 ここまで、富山は凄く暑かったです。そしてオッサンはもう疲れています。 つづく |
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長くなってしまったが、ようやく富山駅レポート。
出発前に自宅で富山駅を写すライブカメラを見ていたが、着いてみてなるほどねと思った。 駅の南側は更地にトラックや重機類がわんさかと仕事をしています。 新幹線を見込んでの工事なんでしょうか?プラットホーム上の連絡通路はプレハブでした。 駅の北側も立派なビルばかりで凄いなぁと思ったものでした。 着いてみると、忙しいのは工事現場だけではありません。 入れ替わり立ち替わりさまざまな列車や貨物が行き過ぎます。 ということで、順番は適当に見た列車いろいろをここに↓。 ↑ サンダーバードやはくたかが着く度にこういったおわら団体客がホームにたくさん降り立ちました。 とまぁ、これらはみんなコンデジでとりあえず撮影したものでした。 つづく |
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そして、そんなこんなしているうちに直江津を発つ時間が近づきます。
12:08発富山行き552M これは最後尾です。かなり早めに下り直江津止まりで入線済みで、 ひともそれなりに乗ってきていたので、少し焦って乗り込む。 海側の席を確保。荷物を置いて、先頭へいき一枚撮ろうと思い先の方へ行くと、 すでに運転手さんは車外で待機済み。 車輌の先頭部によりそう運転手さん。彼を入れて撮影しようとおもったら、 コチラの意を汲んだのか、柱の陰に隠れてしまいました。 入っていて良かったのになぁ。 運転手さんにはこのあと、「ありがとうございます、でも入っていて良かったんだよ」 といい、会釈して席に戻りました。 周りの席には、客が少し増えていました。 女子高生がおったわけですが、この辺りの女子高生もスカートが短くなってんだなぁと・・・・・ さて、富山行きのこの列車、413系は初乗車。2枚扉でした・・・475系の急行のあの幅デカ ドアじゃなかったなぁ。ま、いいか。垂直ボックスシート。コレ好きですわ。疲れるけどね。 出発後、どの辺りだったか海が見えてきます。おぉ日本海! 水平線の向こうは・・・夏らしい雲が見えました。 昔の高校教師というドラマを思い出してしまいます。 糸魚川に向かう間に、工程途中の北陸新幹線の高架であろうコンクリ が見られました。 こんなもの、できなければいいのに…などと思ってしまいました。 だって造るなら、金沢→名古屋直通の方がつくりやすかったのでは? と思うからね。 でも、北陸のひとには念願なんだもんねぇ。 糸魚川までははっきり起きていたと思うけど、その後眠ってしまったようです。 さぁ、富山駅に着きますよ。 |
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味スタ行ってきました。
結果 東京0−1浦和 内容は・・・ま、他の人がいりいろ書いているでしょうから。 でも所々に良いプレーが。 柏木が率先して縦パスや裏に抜ける動きの触発されたように峻希や元気が動き出す。 スピラノビッチの守備も良かったし、暢久も頑張っていた。 ポンテはやはり少しミスが目立つけど、キープすると相手bにはかんたんに負けなかったし、PKはさすがだ。 細貝はよく分からなかったけど、たぶん柏木の陰で頑張っていたのかもしれない。 もうフィンケの本当の狙いはACLも優勝もなく、若手の台頭にあることがはっきりしたと思う。 だから、選手には本当に頑張って欲しい。頑張る選手には心からのエールができる。 次節は清水。 エコパの借りを返したい。 |
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直江津につきました。富山行きまでに1時間以上あります。
すこしほくほく線で眠ってしまい、到着と同時に起きたため慌てて降りると、 曇天の直江津。 ひとは更にいない… トイレで長考後、ホームや改札の外をウロウロするが何もない。 仕方ないから、ホームでぼんやり。 そこへどどどどーと貨物登場。 おおっと、間に合わなかった。そうでした、EF81が走り回る日本海沿い。 気を許していた。運転手が交代してすぐに出て行きました。貨物時刻表が欲しい。 その後も続々と、特急列車が楽しませてくれました。 良いなぁ、日本海沿いは。と思うのでした。 |



