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海に浮かんだ別荘と思えばいいよね。 ポンツーンには電源もあるし、 デュフォーの38フィート位がいいがいいね!。 デッキで酒でもワインでも・・・ 酔ってもゆっくり泊まれるし・・・ 程度のいい中古を探そうや! マリーナに愛犬連れてきて?1日遊んでる おっちゃんも様になるかもよ? 今のヨットじゃちょいと小さいよね〜。 ・・・こんな話がもう半年。 不況だと新船が売れないから、いい中古も出ない 38フィートにもなれば二人で買っても とっても高いのですが・・・ まぁ〜いいじゃありませんか、 夢があって楽しいお話なのですから。 [10年ほど前に買ってれば犬じゃなかったはずよね] [ええ〜うそぉ〜]あのころだって釣り好きの オジンばかり乗せてたやんか??・・・・・ マリーナに沈む夕日をバックにBGMはこれ!!ボクの横にはNEO?? |
外遊び
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コロニヘーヴとは必ずちょっとした小屋があるのが特徴の デンマーク式家庭菜園のこと。 気の置けない仲間達が集まって 一日楽しめる小屋と広めのベランダがあったなら、どんなに楽しいだろう。 集合体を意味するコロニーと庭を意味するヘーヴから生まれたのが “コロニヘーヴ”という言葉。本場デンマークでは、 小さな小屋つきの庭が20〜30区画集まって、 ひとつのコロニヘーヴとなっている。 写真の書籍『イェンスの畑づくり』はイェンス・イェンセンさんが デンマークの“コロニヘーヴ”を 日本に広めたいという思いから書かれたもの。 行橋市にある蓑島(みのしま)は地続きだけれど周防灘に面した 小島のような小さな漁村。ここで“コロニヘーヴ”の 構想がゆっくりと動いています。これがなんだか楽しそうなのです。 ボクはこんな企画には弱くて、思わず仕事を忘れてのめり込んでしまうのですが、 とってもゆっくり〜&のんびり、おらが春のオーナーさんだから、 いつ完成するやらさっぱり判りませんが・・・・・。 |
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見えたかも?? |
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24日(土)大雪注意報の中。仕事がらみの雲仙一泊。 当日は奇跡のように雲仙の道は凍結もなく、青空も見えていたけれど・・・。 夜の天気予報では、九州全域が大雪注意報。 もうなるようになれで、温泉入ってビール飲んで捨て寝。 そして25日・・・・。長崎自動車道は閉鎖。古賀〜八幡間も閉鎖。 こうなると天草から有明海を渡って、熊本へそして九州自動車道がベスト。 フェリーはウミネコが「みゃ〜みゃ〜」鳴きながら 鉛色の海の上。必死に乗船客に食べ物をねだっていた。 そして南関から九州自動車道。古賀から交通止めで一般道へ、
たかが30キロを2時間半。なにもこんな時に 行く事もないだろうに・・・。真面目。 M.H君。長時間のナビゲーター役お疲れさまでした。 |
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インタビューで「なぜエベレストに登るのか」 という質問に、彼は"Because it is there."(そこにそれがあるから)と答えた。 "it"(それ)とは「処女峰エベレスト/8848m」を指すものである。 マロニーは1922年のアタックで8,225mまで到達。人類史上初めて 8,000mを越えたが、この時は登頂は断念している。 1924年イギリス第三次遠征でチベット側から頂上に向かった。 途中第セカンドステップと呼ばれる切り立った 岩壁の難所までは目撃されていたが、その後行方不明なった。 目撃されたのは本当に人影かどうかは定かではなく、見たという位置も 時期によって供述が異なっている。第三次アタック隊がマロリーの登頂に 懐疑的な立場を取ったため、マロリーが登頂を果たしたかどうかは 確証もないことから、エベレスト登山史上最大の謎となっている。 ■当時はダウンャケットも酸素マスクも無し!驚異の軽装備だった ジョージ・マロリーは、サングラスをかけ、冬用ジャケットにゲートルを巻いただけという軽装備でエベレストに挑んでいるが、現在では到底考えられない事で、常人ではこの程度の防寒具では、富士山でも冬期ならおそらく登頂できないだろうと言われている。 彼の手記「エベレストからのメッセージ」ブログはここ! 彼もマロニーのカメラを探してるらしい。 http://blogs.yahoo.co.jp/kitakyu611 2008年もあと数時間・・・。外は小雨。寒い・・・・。餅でも食べよう。
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