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ちょっとした知り合いの女性からこんなメールが入った。 「あなたってとっても奇麗な遊びをなさる方なんですね。」 ボクはこうリターンした 「そんなことはありません。昨夜どうしたなんて」 赤裸裸には書けないじゃありませんか、95%はそうなんですからね」と。 数分後、彼女はこう返してきた。 「夜何したの?ブログに書けないようなコト(・ ・)???」・・・ もう勘弁してくださいよ。ボクは貴女の恋人じゃないんだから。 |
外遊び
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ヴェイパラックスのランタンは100年を超えて 英国で手作りされているアンティークな味を持った灯油ランタン。 ペトロマックスより優しい明るさと、静かな燃焼は 英国人の持つ優雅さと品格さえ感じるのです。 …………………………………………………………………………………………………………… 欠かすことのできないプレヒート(余熱)。 それはある意味この優しい灯りを灯すための 大切な前戯とも言える。そう前戯がとっても大事なのです? そしてポッピング(はげしく突く?のです)。 すると「ア〜イ〜」なんて言ったりしませんが、 やがて灯りが灯りはじめます。こうなるともうとてもいい雰囲気ですから、 贅沢にもペトリュスのワインなどを開けたくなるのです。 …………………………………………………………………………………… 週末は「お焚火倶楽部高原ばか騒ぎキャンプ」の予定 今期は2度雨で順延。明日はまた雨らしい・・・ またも順延か?晩秋になってしまう。 |
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エベレスト8848メートル(中国名チョモランマ)この山に3度挑戦して、2回成功!しかも単独登頂。通常エベレスト登頂は通常百人以上でワンパーティー、そしてスポンサーが付く。2010年彼は再びエベレストに単独で挑戦する。「今度は死ぬやろうね〜」・・・とぽつり独り言のように言った。 エベレスト山頂から・・・ここは神が住む世界。胸が熱くなる ♦ 29歳にて初めてヒマラヤデビュー ♦ 1981年:ニルギリ北峰7025m遠征(ネパール) ♦ 1983年:チョオュー8201m遠征(ネパール) ♦ 1986年:チョオュー8201m遠征(ネパール) ♦ 2000年:エベレスト8848m登頂(単身)日本人89人目 ♦ 2003年:エベレスト8848m(敗退:8500m) ♦ 2006年:エベレスト8848m登頂(単身)2回登頂日本人9人目 ………………………………………………………………………………… ♦1949年生れ・北九州市小倉南区在住 ♦九州マウンテンガイドサービス 山下ガイド事務所 代表 ♦TEL.:093-452-1898 ♦ブログ:エベレストからのメッセージ サウス・コルの間には、多くの遺体が眠っている。 その遺体を持ち帰るのほとんど不可能。 基本的には死ねばそこに置き去りとなる。 写真はセブンサミッツ持続社会機構 エベレスト清掃登山より 彼自身が登りながらハンディカム片手に命がけで撮った 死との戦いをどうにかこうにか「YouTubeにアップ」です。 とっても長いので5つに別れています。アップも大変ですが見るのも大変。 特にロマンチストな男達にはお薦めです!きっと胸が熱くなりますよ |




