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自宅からわずか10分。ここは都心にほど近い、 |
外遊び
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ゴールデンウィークが始まった。サーチャージの値下げや円高で |
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「瀬戸内少年野球団」??観た記憶がまったくなかった。 何気なく再生。最後まで魅入ってしまった。こういう作品だったんだ。 夏目雅子・・ボクは昔テレビでみた三蔵法師の夏目雅子しか知らなかっし、 「瀬戸内少年野球団」は、「頑張れ!ベアーズ」の日本版かと思ってた。 ………………………………………………………………………………………… いい女を撮り慣れたプロのカメラマン達がこぞって 彼女を絶賛する理由が映像を通して判った。「私たち、野球しましょ!」 「するよ!する!する!野球だって何だって!」 なんと可憐な女なんだろう。今生きていたら52歳・・・。 今もきっと輝いているだろう。 写真は瀬戸内にある象鼻ヶ岬。5月の海が見たくなった。 |
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半袖の上からカーデガンを羽織った。 日本人は15度くらいから肌寒さを感じるらしいけど。 外人はどうも寒さにに強らしく、 輸入住宅を建てにきた大工たちが、雪の中、 Tシャツ一枚で働いていたのを思い出す。 ここまでくると強いというより鈍感なのかも??? ……………………………………………………………………… サントリナは花が少なめで、なぜか咲かないことも多いらしい。 花もなんだか控えめで、毎年我が家の庭で まるで野の花のように小さな黄色い花を咲かせて、 ボクを和ませてくれる。 ガーデニングの華やかな花々より
田舎のあぜ道や小川のせせらぎのそばで、 その季節の風に吹かれながら咲いてる花に 心惹かれるのは、きっとボクだけではないだろう。 |
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高原のクヌギ林、テント、ファームロード、 裕花、海岸ロード、草原の星空・・・。 距離計を見ていると、 いろいろな想い出が走馬灯のように蘇る。 いざ手放すとなると このクルマも主人を失うように 表情も寂しげにみえる。 ……………………………………………… 今回も同じクルマ・・・ 1979年のデビュー以来、 現在に至るまで大きな変更もなし まぁ〜それがいいのですから。 同じようなクルマで 同じような風景に、同じような 思い出を刻むのだろう。 ワンパターンだから・・・・・。 ヤナセともなが〜い付き合い。 ……………………………………………… ……………………………………………… |




