Memory`s

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好きな唱歌

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♪♪明日浜辺をさまよえば、   ゆうべ浜辺をもとおれば、
 
昔のことぞ忍ばるる。      昔の人ぞ、忍ばるる。

風の音よ、雲のさまよ、     寄する波よ、返す波よ

寄する波も貝の色も。      月の色も、星の影も♪♪

………………………………………………………………………………………………

心の奥に大切に仕舞っておきたい少年のころの夕焼けの海・・・。
それは今でもボクの心の中で黄金色に輝いています。

♪♪浜辺の歌を聴く♪♪
http://www.ocarina.cc/musicdata/hamabenouta.mp3

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この前唐戸市場の海峡沿いにあるボードウォークで撮った写真。
この時間の港町はなんとなく哀愁を感じますよね。

若かりし頃、魚の匂いを感じながら、
いろんな女の子とここに来たものです。
夜景が奇麗だから・・・
違いますよ???単に人がいないから・・ね。

ボクの記憶の中のそんな女性達は、
あの時の美しさ・・・・。
又逢いたい?でしょうご冗談でしょう。
美しい心の写真はそのまま美しく取っておきたいじゃありませんか。

関門海峡でシーバス

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関 門 海 峡
東へ西へと1日に4回、その流れの向きを逆転させる関門海峡。両岸の間を流れる潮流の速度は最高で約10ノット(時速18キロメートル)にもなってしまう。ここでの魚釣りは潮を読むことがいちばん。スズキは大潮で潮がどんどん流れてる時に岸壁の際をラパラのレッドヘッドルアーなんかを引っぱってると、とつぜんにヒットしてくる。平均75センチ位???ボクはあまりに釣りすぎてスズキの顔を見るのもイヤになった。最近は護岸工事で潮の動きが大きく変わって、どこが釣れるのか分らない。

親父を想う

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ボクは親父が50、母が42歳で生まれた。
当時の医者からはこの歳で初産は母親が危ないと言われたらしが、
親父は幾らかかっても生ませてくれといったらしい。

孫のような息子が可愛くてたまらなかったのだろう、
膝の上の暖かさや親父の匂いを今も鮮明に覚えている。
怒られた記憶はまったくない。

親父が大好きだった。親父のように生きたいとも思った。
親父はボクが27の時に他界したけれど・・・
今も、いや今の方がもっと親父が大好きなんだと思う。

ボートランプの灯り

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ここは下関唐戸市場。
この時間になると人影もまばら
関門橋をバックにチーク材の歩道と
ボートランプの灯りが港町の雰囲気を盛り上げる。
「霧が流れて〜〜むせぶよな波止場〜〜〜」。
石原裕次郎の俺は待ってるぜ!
調べてみると1957年(S32)とあるボクも若かった。
「私?・・知らないワ」
微妙な年齢の女性ってこの手の歌謡曲に何故かこう言います。
でもあの女性どう見たって・・・・。

いえ〜貴女のことじゃございません。貴女はお若いからして知らないのは当然でしょ!!
え!「港町十三番地」なら知ってるって??
うっ! 帰ろ。

♪♪♪♪♪♪♪ごぞんじ「俺は待ってるぜ」♪♪♪♪♪♪♪
http://www.biwa.ne.jp/~kebuta/MIDI/MIDI-htm/Ore_ha_Matteruze.htm


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