|
「マレットハウス いっぷく」から矢作ダムへ行く途中、
「お軽の滝」の看板を見て、寄ることにしました。
アップダウンの山道は、約220mらしいですが、でも息が・・・。
でも、滝は素晴らしい!
お軽の滝の直ぐ下流にある滝を、「幸を呼ぶように」との
思いから「幸呼の滝 サチコノタキ」と命名されたそうです。
しかし、この滝は、滝前までの道がないので、木と木の間から見える
滝を眺めることにしました。
◇お軽の滝 看板
◇滝への山道
◇山道にある東屋
◇お軽の滝
◇幸呼の滝
☆「ヤフオク」に「資格・検定」の書籍を中心に出品しています。
また、「ダムカード」も少々出品しています。
興味のある方は、気楽にご御覧になってご入札をお考えください。
|
滝(岐阜県)
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
岩村ダムの下流にある、不動橋の下に垂松瀑(たれまつばく)と
言う滝があります。
岩村ダムからここまで来ると小雪は降っていません。
そんなに離れていないのに・・・。
滝はいつも勢いよく流れています。
別名:水晶の滝・不動の滝
落差:15m 段瀑
段瀑(だんばく):水の落ち方から見た滝の分類のひとつ。落ち口から流れ出た水が、
途中で岩などにぶつかって段を作りながら落下する滝のこと。
二つ段のあるものを二段瀑、三つのものを三段瀑という。
◆三森山と三森三社の説明 第一番 観音菩薩
◎「ヤフオク」に「資格・検定」の書籍を中心に出品していますが、
「ダムカード」も少々出品しています。
ご入札をお考えください。
|
|
岩村ダムの下流にある、富田川に架かる不動橋から見える滝を
垂松瀑(たれまつばく)と言うそうです。
別名:水晶の滝・不動の滝
落差:15m 段瀑
冬なのに勢いよく流れています。
寒い冬に滝をみて・・・。羨ましい・・。
今年こそ、私も勢いよくなりたいものです。
◆不動橋 橋を渡って岩村ダムへ行く。
段瀑(だんばく):水の落ち方から見た滝の分類のひとつ。落ち口から流れ出た水が、
途中で岩などにぶつかって段を作りながら落下する滝のこと。
二つ段のあるものを二段瀑、三つのものを三段瀑という。
◎「ヤフオク」に「資格・検定」の書籍を中心に出品していますが、
「ダムカード」も少々出品しています。
ご入札をお考えください。
|
|
小野の滝があることは、前から知っていましたが、駐車場が
小さいので敬遠していました。
雨が降っていましたが、幸い滝付近の車の通行が
少なかったので、立ち寄ることにしました。
国道沿いに小さい駐車スペース(5台分くらい)があります。
広重・英泉の合作による「中山六十九次」にも浮世絵として
描かれていることは知りませんでした。
滝の落差約20mで姿は昔から変わっていないようです。
中山道は、国道19号線へ変貌し、現在でも国道19号から
眺められる瀑布です。
明治43年には滝の上に鉄道が架けれれました。この橋脚も表には
コンクリ―トなどを最小限にとどめ、石積みを用いて風情を出しています。
滝のそばには、不動明王の祠があり、雨の中ですが、真言唱えさせ
ていただきました。
所在;長野県木曽郡上松町
歌川 広重「うたがわ ひろしげ」は江戸末期の浮世絵師。
渓斎 英泉「けいさい えいせん」は、江戸時代後期に活躍した日本の浮世絵師。
瀑布(ばくふ)高い所から白い布を垂らしたように、直下する水の流れ。滝。飛泉。
◎「ヤフオク」に「資格・検定」の書籍を中心に出品しています。
どうぞ、興味のある商品説明を御覧になり、ご入札をお考えください。
|
|
矢作第2ダムは矢作川水系矢作川にある重力式コンクリートダムで
中部電力が管理する発電を目的としたダムです。
矢作川上流には矢作ダムがあります。
『ダム概要』
所 在 地 : 愛知県豊田市時瀬町
河 川 名 : 矢作川水系矢作川
ダム湖名称
ダム形式 : 重力式コンクリート
管 理 者 : 中部電力㈱
着手年/竣工年 : 1967/1970
「南山(なんざん)の滝」
(通行の難所であったため「難山の滝」とも伝わる。)
駐車場がないので、車を止めるのが大変です。
道路から約20mぐらい入ったところにあります。水管をくぐり、
砂防ダムを仮設ハシゴ(パイプハシゴ)で超えて行くと、滝があります。
滝つぼに、上流より倒木が流れ落ちていて、滝全体がよくわからなかった
です。しかし、落差約10mぐらいあり、水量も多いので、力強さを感
じました。
水管をくぐる際、転んでしまい服が汚れてしまいました・・・
最近はよく転んでしまいます。
「お軽ヶ滝」
お軽ヶ滝看板があり、広い駐車できる場所があります。
岐阜県恵那市串原柿畑地区にある2段の滝です。
滝の近くへ行こうとしましたが、行く途中にある丸太橋が
壊れて渡れそうもないので、断念しました。
非常に残念!! 滝の近くに行きたかったです。
遠方より見える範囲で撮影しました。
二段の上が「お軽(かる)ヶ滝」で下の方が「幸呼(さちこ)の滝」
のようです。
「お軽ヶ滝」
天保の頃、お軽という美しい娘が滝不動に願をかけ、雨を降らし干ばつから村を救った伝説が残る。
「幸呼(さちこ)の滝」 幸せを呼ぶ滝として命名。
◎「ヤフオク」に「資格・検定」書籍を中心に出品しています。
◎どうぞ、商品を御覧いただき、よろしければ、ご入札をお考えください。
|
全1ページ
[1]




