☆KEDI日記☆

『りんちゃん』はリッキー、『はーちゃん』はハリー

大使館

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ベナン大使公邸

都内散策中、目立つ色が。
何?・・・
 
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『ベナン共和国大使公邸』でした〜
 
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普通の二階家。。。
 
ここに住んでいるの、
駐日特命全権大使に任命されたゾマホンさん?

モロッコ大使館

モロッコ大使館のエンブレム
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2008年6月6日撮影
 
 
チュニジアかモロッコに行きたいと思っていた。
チュニジアには、しばらく行けそうもない。
 
モロッコに行こうかな〜
 

トルコ大使館

都心に出たついでにトルコ大使館を見に。

地図を見たときの記憶から探したのですが見つからず、
女優の五十嵐淳子さんのフラワーショップで聞くと、
「明治通り沿いですよ」と地図を見ながら教えてくださいました。

かなり違う所を探していた・・・ 

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写真を撮っていると、
「この先にオマール大使館があるわよ」ご婦人が声をかけてくださいました。
他にも、この近所に他にも大使館があるはず。
今日は、地図を持っていないし、足が疲れ果てている。。。
他の大使館は次回に見ることにして帰ることに。

アチコチで迷って、行ったり来たりしたから。

トルコ観光局は大使館の1階にあり、資料をいただけるそうですが、チャイムを押すのに勇気がいる。。。
東京ジャーミーにも資料、置いてあるかな〜

カンボジア大使館

カンボジア大使館の建物の壁面に大きな観音菩薩面が。
しかし、どうにもうまく全体の写真を撮ることができない。
駐車場の扉の間からカメラを入れて撮ったりして警報機が鳴りでもしたら大変。
背伸びをして思いっきり手を上げたりしていたら・・・
スルスルスルと扉が開いて、大使館の方が車移動のために出ていらっしゃいました。
「建物の写真を撮ってもいいですか?」と聞くと
「どうぞ」

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正式名称 カンボジア王国

インドシナ半島の中央に位置するカンボジアは、タイ、ベトナム、ラオスと隣接してあり、大河メコンと東南アジア最大の湖であるトンレサップ湖の自然の恵みに支えられています。アンコール・ワットを始めとした、かつてインドシナ半島を支配したアンコール王朝の栄華をしのばせる数々の貴重な遺跡群は世界遺産としても知られており、それを一目見ようとカンボジアへ足を運ぶ人々は年々増えています。  1953年、カンボジアはフランス統治の時代を経て独立したものの、隣国で行われていたベトナム戦争やクーデターなどに見舞われ、なかなか国内の情勢は整いませんでした。さらに、1975年にはポル・ポト政権が成立し、内戦が激化。その後、国連が紛争の解決に乗り出し、1993年に新生カンボジア王国が誕生して現在に至っています。治安や経済など復興へと着実に歩みを進めています。  近年ではカンボジアへ訪れる観光客の増加に伴い、一流ホテルが続々と進出。遺跡の街シェムリアップでは75軒以上のホテルが建ち並び、高級志向のリゾートタイプのホテルも充実しています。世界遺産、アンコール遺跡群を見ながらリゾートライフを送れる時代となり、カンボジアはこれまで以上に注目されています。(カンボジア政府観光局)

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チュニジア大使館

3〜4年前、旅行説明会で旅行社の方と話をしているとき、
「マルタ島にモザイクを見に行きたい」と言うと、
「チュニジアにモザイク博物館がありますよ」と教えて下さいました。

チュニジアの知識が殆んど無く?????状態。
帰宅後すぐに調べると、モザイク博物館はあるし、白壁に青いドアのステキな街があるし、遺跡はあるし・・・

すぐに旅行を申し込んだのですが、調べていくうちにトイレ事情が良くないと書いてある資料が見つかりました。
即、旅行社に電話をして「チュニジアのトイレ事情は?」と聞くと「ホテルなどはきれいですが、観光地によっては・・・」「きたないトイレ、苦手なんですけど〜(得意な人はいないと思いますが)」「それなら無理かもしれませんね〜」
で、旅行はキャンセル!

それでも「本当にきたないのかな〜」と、色々な方の旅行記を読んだりしていました。
チュニジア観光の添乗員さんのブログに「トイレ手事情はどうですか?」と質問したら「ヨーロッパからの観光客が多いので、有料ですがきれいですよ」とお返事をいただきました。
で、再び「チュニジア〜〜〜〜〜!」

そして昨日、地図を見ていたら『チュニジア大使館』
見に行かねば〜!

まず目に入ったのが・・・・・
モザイク!
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白壁に黒い鋲が打ってある青いドア
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砂漠の薔薇
こんな大きいの初めて見た〜
石膏(CaSO4・2H2O)で出来ています。
砂漠の地下水や川などの水が蒸発して、残った成分(石膏)だけが結晶化して残され出来たそうです。
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チュニジアタイル
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エンブレム
向の建物が映ってしまい、
何枚撮っても、残念な写真ばかり。
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チュニジアのモザイク
チュニジアの内陸部に位置するドゥッガ。
ここにアフリカで最大級の規模を持つローマ遺跡があります。
100年ほど前まで、この遺跡の上は土で覆われ、民家が立ち並んでいました。
フランスの考古学者による発掘が始まり、民家は別の場所に移動しました。
地中からは、市場や浴場、劇場など洗練されたローマ都市が現れたのです。
その中でも特に貴重だったのが、貴族の館の床から見つかったモザイク。
色とりどりの天然石をふんだんに使った見事な絵画で、現在チュニス市のバルドー博物館に保存されています。

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