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2003年 10月 29日 ホーム社 発行
杉浦の相棒が長島と言うことではなく、杉浦も長島も、野球の神様の相棒である。
二人とも無名の高校から、立教大学野球部のセレクションに招待される。
そこから、六大学のスター、プロ野球のスターへの道を歩む。
長島は杉浦のお供で南海へ行くことになっていたが、直前巨人へと翻意したと聞いていたが、
この本によると、長島のほうが先に南海と接触があり、杉浦を誘ったようだ。
最後に翻意したのは間違いないが、、、。
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長島が南海に来ていたら、ってあまり想像したくないです。
村山が可哀想やんか!
2011/9/25(日) 午後 7:01
そのはしさん☆
なるほど、らしい考え方ですね!
それにしても、杉浦って凄い投手だったんですね!!
2011/10/20(木) 午後 7:29