Maple's 〜ママピアニストのアクティブライフ〜

このブログを始めた時に3歳だった娘がもう今年で中3に!外遊びできなくなってさびしーです

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リフレッシュ旅行

先週末のおはなしです。

金曜日の晩ご飯のとき、家族の週末の予定を確認したら、
夫、私、娘
の3人ともオフであることが判明

行こうかなと思っていた演奏会があったりはしたのですが、
家族3人の予定が全くフリーな週末なんて何ヶ月ぶり?
な感じだったので、この機会を逃す手はないと、
急遽「旅行」に行く事にしました。

1月〜3月は色々と忙しく、家族で一緒に過ごす時間も少なかったので
今回の旅行は「家族でのんびり」をテーマに行き先を設定。

結構近場なのに一度も行ったことのなかった「下呂温泉」でゆったり計画。

旅行というと張り切って前の日の夜から出かけることが多いですが、
今回は「ゆっくり」がテーマなので、出かけたのも朝10時前。
途中、名古屋に寄ってお昼ご飯に『ひつまぶし』をいただくことにしました。
イメージ 1
イメージ 2

熱田神宮近くの
『あつた蓬莱軒』にて。

名古屋でいただくひつまぶしは6年ぶりだったことが自分の過去の記事にて判明。笑
しかも行っていたお店が偶然にも同じお店の違う店舗。(今回は本店)
ちなみに前回は待たされる段階でイヤな思いしたことがあったようですが、(忘れてた)
今回は時間を指定され、その時間までは自由でした。
実際、少し遅れて戻ってしまったのですが、すんなり入れていただけました。
久しぶりの本場「ひつまぶし」!美味しかった〜♪

イメージ 3名古屋から車で2時間弱。下呂温泉のお宿へ到着♪
今回のお宿は全20室ほどのおもてなしのお宿。

サービスがとてもさりげなく、行き届いていて
気持ちのよいお宿でした。お料理も絶品でした☆
『川上屋 花水亭』
イメージ 4イメージ 5イメージ 6






家族3人ではキャンプかスキー&スノボメインの
民宿やペンションへの旅行ばかりなので、
今回、娘は妙にハイテンションでした。
浴衣を着てお上品なフリをしてみたり・・・(笑)

翌日は白川郷などから移築した合掌家屋で再現された体験型の集落村、
『下呂温泉合掌村』へ寄ったり、道の駅へ寄ったりしながら
ゆっくり帰ってきました。

「たまには『ゆっくりするため』の旅もいいね。」というのが家族全員の意見。

リフレッシュした翌日からは本格的に新年度スタート!
勤務する短大の授業も始まり、
自宅レッスンも新年度時間割になり、
娘の学校も給食が始まりました。

さぁ!今年度も精一杯頑張りたいと思います!!!!

先週末は、土曜日に発表会、日曜日にコンサートと本番が続き、
昨日月曜日はその疲れを癒そうと、温浴施設に行ってきました。

平日の夜というのに家族連れでとても賑わっていました。
春休みだし、翌日の学校に差し支えないからというのが理由でしょうか。

さて、私は食事もその施設内で済ませて、入浴前にマッサージを予約。
はじめはリンパマッサージにしようと思ったのですが、
予約がいっぱいで叶わず。
『揉みほぐし』をお願いすることにしました。

学生の頃、カイロプラクティックや鍼灸へは通院していましたし、
最近はリンパマッサージにはたまに行くことはありますが、
考えてみたら、『揉みほぐし』は初体験。

家族を待たせていることもあって、30分コースを希望。
どこが一番凝りを感じるかと聞かれたので、
「首から肩、背中にかけて」を希望し、まずは首から揉みほぐし開始。

一発目から「ぐいっ」といい感じでツボにハマり、
いかがでしょうか?」との問いかけに
大丈夫です。」と答えたわたし。
もう少し強めでも大丈夫ですか?」との更なる問いかけに
はい。大丈夫です。」と答えたわたし。

これが過ちだったようで・・・・・・
http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/230.gif

その後、「ぐいっ」「めりめりっ」とかなりきつめに揉まれるも、

「ここで痛い顔したら私の負け」http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/201.gifhttp://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/201.gifhttp://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/201.gif

みたいな変なド根性がメラメラしてきて、
我慢して「平気なフリ」で耐えてたわたし。http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/202.gif

闘いの終盤、「きいてますかね?」との問いに、
え、ええ。」とひきつりながら答えるわたしに、
よかったです。これ以上ないぐらい強めにしてみましたが、
平気な顔をされているのできいていなかったらどうしようかと。
それにしても、相当凝りは酷かったです。
できる限り短時間でほぐしてみましたが、
お客様は初めてのことですので明日は揉み返しは来るかと思います。

とマッサージ師さん。

いやいや、明日まで待たずとも、
すでに来てます。揉み返し・・・・・


しかし、我慢大会の闘いには勝ったような気がして、
ひきつりながらも笑顔で店を後にしてしまいました。
揉み返しが来ている肩で風を切りながら?・・・http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/229.gif

今朝、起き上がれないほどの揉み返しがやってきたことは
言うまでもありません。http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/282.gifhttp://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/282.gifhttp://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/282.gif

マッサージはソフトにゆっくり受けるのがいいそうで・・・・
今日はオフでよかった。とてもとてもピアノどころじゃないですから。
「海外旅行に行きたいけれど、一人では・・・・」という父に誘われ、
本番などの重ならない9月の連休シーズンを利用して
オーストリア(+ミュンヘン)へ行くことになりました。

父、私、娘 の三世代三人旅です。

スケジュールが確定したのがつい最近のことで、
出発希望日からすでに一ヶ月を切ってしまっていたので
旅行の手配は飛行機+宿泊先がついたツアーにお願いすることにしました。

連休シーズンのヨーロッパ便はすでに残席が少ないらしく、
何軒かの旅行会社にも「ご案内できるツアーがありません」と断られながらも、
残席がある中で申し込めたのは
ミュンヘン(2泊)、ザルツブルグ(2泊)、ウィーン(2泊)のプラン。

【1日目】
関空発→欧州便乗り継ぎ→ミュンヘン夜着
この日はホテルで寝るのみ
<ミュンヘン泊>

【2日目】
ミュンヘンにてフリー

観光客だらけだと聞きますが、ノイシュバンシュタイン城に行こうかと思案中。
時差ぼけに睡眠不足でしんどい日になりそうなので、ツアーに参加するのもありか?

<ミュンヘン泊>

【3日目】
ミュンヘン→列車にて→ザルツブルグへ

この日から、ミュンヘンでは「オクトーバーフェスタ」というビール祭りが1ヶ月に渡って
開催されるそう。お祭り気分、ちょっとは味わえるかな?

でも興味はザルツブルグの方があり。お昼前にはザルツブルグへの列車に乗りたいところ。

<ザルツブルグ泊>

【4日目】
ザルツブルグにてフリー

町中の7割がモーツァルト、3割がサウンドオブミュージックの市内観光は
できれば前日に済ませておいて、
この一日は郊外のザルツカンマーグート辺りで美しい景色を堪能したいです。

<ザルツブルグ泊>

【5日目】
ザルツブルグ→列車にて→ウィーン

ザルツブルグに未練がなければ、早々ウィーンに移動。
夜はコンサートに行きたい、と思ってチケットを探してみたら・・・・・
商業的なコンサートしかなさそう。
それでも、ウィーンフィルの本拠地、ニューイヤーコンサートでもおなじみの
『ウィーン楽友協会(ヴィーナー・ムジークフェライン)』の黄金のホールで聴けるのであれば、
内容には目をつぶって予約するべきか。悩み中。

<ウィーン泊>

【6日目】
ウィーンにてフリー

夕食に、モーツァルト、シューベルト、ベートーヴェンも訪れたという
『グリーヒェンバイスル』という1447年創業の老舗レストランに行きたいなと思っています。

<ウィーン泊>

【7日目】
朝ウィーン発

【8日目】
関空着


突如決まった旅行の話。
スケジュールが空けられても、
帰ってからの本番のことや、留守番をお願いする夫への遠慮(笑)などがあり、
少し決断するのに時間がかかったのですが、
決めてしまえば、すっきり♪

せっかくなので、クラシック音楽の伝統にたくさん触れてきたいと思います。
何かアドバイスがあれば何なりとおよせください♪

ちなみに、ドイツ語・・・・大学の授業もサボってたし、まったく使えません。(汗)
金曜日から1泊で南紀勝浦まで旅行に行き、海、温泉、マグロ料理と満喫し、
リフレッシュして参りました。この件については後日レポをお届けしたいと思います。

今日は娘のバイオリンの毛替えに楽器屋さんに行ってきました。

この秋8歳になる娘。
そろそろ1/2にサイズアップの頃も近づいてきたような。

毛替えを待っている間に楽器屋さんに並ぶ分数バイオリンを色々拝見。

分数バイオリンのくせに、色々違うんですね。顔もお値段も・・・

現在の1/4はSUZUKIの量産品。
1/8は先生が幼少の頃に使われていたSUZUKIをお借りしたのですが、
正直、お借りしていた1/8の音色の方がまろやかで、
1/4にサイズアップした時は、「キーン」という金属音に愕然としました。
(SUZUKIでも年数が経つと音色も落ち着くのかしら?)
とりあえず、弦だけ替えたら少しはマシになりましたが、
結局弾いているうちにその音色に慣れちゃってました。

1/2にサイズアップの時にはコマシな楽器にしてあげたいなぁ。
とは思っているのですが、予算もあることだし・・・
いっそ、オールド分数バイオリンのレンタルもありきか?と思案しているところであります。



さてさて、毛替えが終わり・・・お店の方に、
「彼女の今の腕でも楽器がよくなればいい音がするのか聴き比べたいので、
現在の1/4サイズでコマシなのがあったら試奏させてください。」
とお願いしてみましたら、
「1/4は在庫が少なくて、違いが分かりやすいのでしたらこちらでしょうか」
と1台持って来てくださり、早速娘に試奏してもらうことに。



いやいや、違うものですね。

今までの彼女のSUZUKIさんは弦が鳴ってるだけって感じですが、
試奏させてもらったバイオリンはドイツ製のオールドバイオリンでしたが、
楽器自体がちゃんと鳴っていました。
部屋中に響きがちゃんと伝わっていましたし。

急に上手になって聴こえましたよ。
娘も「すっごーい!めっちゃ楽に音が響く!」と感嘆!

そしてお値段にもびっくり

「そりゃええわ〜」

「コマシなんっ」て言ったのに、そんな高いのやったんかいな・・・

家に帰ってきて、ようよう松脂を塗り、愛器SUZUKIさんで練習してた娘に、
「あんた、ちゃんと真剣に弾いてる?全然音鳴ってないよ。」
と思わず口出ししてしまいました。

普段、ピアノのレッスンで「響き」について常々言ってるのですが、
我が子の楽器がこれほど響いてなかったとは・・・

次のサイズアップに向けて、色々リサーチしなくては☆
通知表ネタに続き、高校受験の想い出ネタを・・・・って
思い出すのは、これしかない。

【地元集中】との闘い。。。。。。

(長文につき、時間と興味のある方のみおつきあいくださいませ)



私が中学生当時、大阪府の府立高校の通学区域は、9つの学区に分かれていました。(現在4学区)
第2次ベビーブームの時期を迎えるにあたり、どんどん学校が新設され、
各学区には10〜20校ぐらいありました。
ですが、一部を除き、新設校の人気は低く、
各学区内には伝統校をトップ校とする偏差値による格差が生まれることとなったのです。

ちなみに自分の住んでいる学区内であれば、どの高校を受験をしていいというシステムでした。
そのはずでした。



しかし、私の通っていた中学校では教職員による【地元集中】という運動が盛んで
自由に行きたい高校を受験するということが【悪】とされる偏った教育がなされました。
【地元集中】とは、
日本の一部の公立中学校において、中学生が公立高校を受験する際に、
地元にある特定の高校1校のみを選択するように進路指導する教育運動をいう。

【地元集中】は、
「地域の子どもを地域で育て、高校間の学力格差を解消する」ことを目的とした一種の運動であり、正式な制度ではない。
[by wikipedia]
まず【偏差値による輪切り】と題した絵が配られ、
「偏差値によって学校に格差が生まれることは【みなが平等】に教育を受ける権利を奪うものだ。
人間を偏差値で【差別】していいと思うのか。」
と、HRを何時間も割いての地元集中教育が行われたものです。

さて、地元以外の府立高校を希望していた私。
中3になって初めての3者懇談でこのことを私が口にしたのですが、そしたら担任の先生、
すごい剣幕で
私に「お前はHRで何を聞いてたんだよ!」
母に「お母さん、この子には人を差別するような人間になって欲しいと思いますか?」
と、怒鳴り散らしました。

母は「いえ、うちは子供の自主性に任せていますので。となんとも頼りない返答。

即座に担任は、「あ!お母さんは子供さんの意思に任せるということですね!わかりました。」
と、攻撃対象を私一人に絞ったようで、そこから私の【暗黒時代】が幕を開けたのでした。

学校を帰ろうとしても担任に捕まり、延々と平行線な話。

最初は他にも地元以外の公立学校を希望していた生徒がいたのですが、
みんな「私学」に変更したり、妥協して「地元」に変更したり・・・
気がついたら餌食はクラスに私ひとり・・・・

別に地元が悪いというわけではないんです。
ただ、本人が希望する学校をどうして受験できないのか・・・

ちなみに、私たちの中学が指定する地元校は新設校ながらも人気が出て来ていて、
偏差値もアップしているところでありました。

HRの時間、「私の志望高校」とかいうお題で書いた作文を皆の前で発表することに。
あるクラスメートが
「私はみんなと一緒に地元の高校に行きたかったけれど、勉強が嫌いで苦手なので
 地元の高校は受験しても入れそうにないことが分かりました。
 だから私学の○○高校を受験します。でも、決めたからにはここで頑張ります。」
というような作文を読んだとき、

担任は涙ぐみながら
「ちがうだろー!悪いのはお前じゃないんだよ!お前が勉強ができないからでもない!
 地元に行きたくても行けなくなったのは、高校に格差ができてしまったからなんだよ!
 みんながみんな、地元に行けるように先生は頑張ってるんだよ。
 それなのにそういう輪を乱すヤツがこのクラスにもいる。それがどんなに残念なことか。」
「聞いてるか!Maple!お前のことなんだよ。次、お前の作文読んでみろよ。」

どうでもいいけど、担任、関東出身でした。(笑)

Maple作文
「私が○○高校を志望した理由は、まず、この高校を卒業した先輩たちから、
 いかにこの学校が個人を尊重し、自由でみんな楽しく学べる場であるかということを聞き、
 興味を持ったことがきっかけでした。
 それから、文化祭にも行きましたが、生徒みんなで作っている手作りな文化祭が素晴らしく、
 合唱コンクールも劇も本格的で感動しました。・・・・」

担任
「ちがうだろー!お前はちょっとでも偏差値がいい学校に行って優越感を味わいたいだけなんだよ。
 それで、みんなを見下したいんだろ?
 だいたい、地元の高校の文化祭だって行ってみたのかよ?地元だって楽しいぞ。
 みんな一生懸命やってるんだよ。」

終始この調子。。。。。

挙げ句の果てに、「地元集中」を推進する学年集会で、
後ろの子に「なぁなぁ。」と声をかけられ後ろを振り向いた瞬間
担任がすっとんで来て私のセーラー服の襟を引っ張りながら引きずり出し
500人近い学年全員の前で私一人前に立たせ
「お前みたいなやつのためにやってる学年集会なんだよ。お前が聞いてなくてどうすんだよ。
 みんなの前で謝れよ。」
と、【つるし上げ】をされたのをきっかけに、

次の日から学校行くの止めました。

ちょうど文化祭も終わっていたので、クラスの誰にも迷惑かけることないし、いいや、と。
内申書のこともあるので定期テストだけは、受けに行きましたけど。

周りの友達は、担任のやり方はあまりにも酷かったため、
本心はどうだったか分からないけれど、表向きは「担任と闘う私」を応援してくれてた子が多かったです。
地元以外の府立高校をあきらめちゃった子は特に、「頑張って。絶対曲げないで。」と。
「Mapleちゃんが先生に負けて地元に志望校変えちゃったら、誰か一人地元に行けなくなるし。」
複雑な意見を言ってくれるクラスメートもいましたが。


さて、いよいよ願書を出す時になって・・・・
ツライことに、府立高校の願書は自分の中学校でしかもらえず、
中学校が封をして受験校に提出することになっています。

みんなは願書提出開始日に一斉に提出しに行ったようですが、私はその時はお呼びがかからず

提出期限間際に、学校に電話して願書を書かせてください。と、久しぶりに登校しました。
職員室にて、しばらく不登校を続けている私に、
「まだ気持ちは変わらないのか。」と言ってくる担任。
「変わりません。」と私。
「お前、自分の内申の点数わかってんのか受けてもどうせ受からないよ。と脅迫してくる担任。
「落ちてもいいから自分の希望する高校を受験します。」と私。

それでも願書を出ししぶっている様子の担任を見かねてか、
数学の担当だった先生が
「××先生、もうええやないですか。Mapleの行きたい学校に願書出させてやりましょうや。」
と言ってくれて、願書を無事書き終えることができました。
その先生、
いらん心配せんでええ。精一杯頑張ってこいよと背中を押してくれたんです。

すべての先生が、みんな敵じゃなかったんだ、と思ったら、涙が止まりませんでした。
今も思い出したら泣けてきました・・・


結果、私は自分の行きたかった高校に合格することができ、
ツラカッタ暗黒の【地元集中】の闘いの舞台から下りることができました。
結局、内申点ってどうだったんだろう?
これだけ担任に嫌われて、いじめられて、不登校して・・・
もしそういうので内申点が本当に悪くなるのなら、

志望校には合格できてなかったと思うのですが・・・・未だ謎です。

そして【地元集中】自体、1990年代には父兄の反発がきつくなって衰退したようです。
学区が広範囲になり、より選ぶ学校の選択肢は広がった大阪府公立高校。
時にまだ「市内にもいい学校あるんだけどねぇ。」という先生の話は聞きますが、
【地元集中】という言葉自体、もう使われなくなっているようです。

できれば、親にも一緒に闘って欲しかったと思いますが、
頼りない母、仕事で忙しい父・・・・
自分で闘うしかなかったですかね。

最近では、一部の父兄の力が強すぎて、先生の威厳がなくなってきているという
逆の心配もあったりしますが・・・

子供の将来に関わる進路指導。
個々に【公平】に行っていただきたいものです。

長文におつきあい下さり、ありがとうございました。

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