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23日の歓送迎会用にそろそろ食材を集めないといけませんが。。。。
これが意外と苦戦中(>_<)
天候が悪くてなかなか釣りにいけません。
それはさておき、いま考えているのはナマズ・ウナギをキープするための水槽をどうするかです。
うちには小型のクーラーボックスしかないので長期保存は無理。
となると水槽が必要になるわけですが、どれくらいの大きさが必要になるんでしょう??
みなさんけっこう立派なものを使っているようですが、やっぱりあれくらいは必要なんですかね??
う〜ん、むずかしい。
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タックル・仕掛け
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ウナギ、ナマズ釣りの仕掛けを整理していますが。。。。
ハリスが絡まってどうにもこうにもならない(>_<)
針とハリスを結んで仕掛けを自作するのはいいのですが、それをうまく仕舞うことができないのが難点です。
釣り場でも仕掛けが絡まってイライラしますし。
仕掛け収納のシステムを考えないといけませんね。
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前回の釣行で竿を出したところの写真を撮ってきました。 あと一週間早ければそうとうな紅葉だったでしょうが、いまは枯れ木の林です(^^; 【堰堤】 ココが例の堰堤。チョロチョロですが水が流れています。 今の時期は堰堤の上に落ち葉が堆積して水の流れを遮っています。ダムですね(^^) ちょうど写真中央の水のあまり落ちてきていない辺りにいつも鯉が群がっています。 手前の浅場は水深が5センチくらいしかないので基本的に魚は上がってきません。 続いての写真は堰堤上流の桟橋からの風景。 左・正面・右と写真が続きます。 【左側】 これは左手側の写真。この奥に数十メートル下っていくと堰堤があります。 右手の斜面の向こう側がメインの湖になります。 【正面】 これが正面の写真。メインの湖から堰堤への流れ込みの入り口です。 ボートのいる辺りから向こうがメインの湖。 入り口付近は船道のように底がえぐれて深くなっています。 【右側】 これが右手側の写真。こちらはやや浅い湾になっています。 倒木が多くてギルやらバスやらが多く集まっているようです。 鯉はどうでしょうか??あまり水深がないので微妙かもしれません。 こんな感じの釣り場でいつも釣りをしています(^-^)
トレッキングコースなんかもあるので天気のいい日には最適のスポットです。 |
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こちらが前回の釣行で使った練り餌の写真です(^-^) 練り餌を練ったところ+食わせエサのベーグル。 食わせエサのコーンを忘れてしまったので、 仕方なく朝ご飯を食べに立ち寄ったカフェテリアからベーグルを持ってきました(^^; ベーグルは固いのでセットはしやすかったです。 練り餌のアップ。 ナイスオレンジ色。これがアメリカのサツマイモの色です。 練り餌を練る時にヒマワリの種が手に刺さります(^^; 袋団子仕掛けにセットしてみました。いい感じでホールドできてます。 ただ袋部分が少し長すぎるかも。 今回は75センチのラインで作ったので、次回は60センチにしてみます。 それから食わせ針の片方は調子に乗ってヘアリグにしてみました(^^; パンみたいなデカいエサをつけるときは針先が埋もれなくていいかもしれません。 もうすこし改良できそうですね〜。
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最近気になるのが、エサの集魚力はどっち方向にどれくらいあるのかということです。 わたしがいつも鯉釣りをするところは堰堤状になっていて、その滝つぼに鯉が集まっています。 滝つぼっていってもチョロチョロっと水が流れ込んでいる程度ですが(^^; 鯉たちは上流方向に向いていて、下流への反応はイマイチ。練り餌も下流方向に流れますしね。 しかも鯉が堰堤の壁にピッチリ張り付いているので鯉の上流側にはエサが投入できません。 となると、鯉から見て真横にエサを投入するのがいいのかなぁと思いますが、そこで疑問。 練り餌やエサの臭いは横方向にも広がるんでしょうか?? わたしはエサの臭いは下流に向かって放射状に広がると思うので、真横の鯉にはまったく効かないと考えています。 実際のところはどうなんでしょうね。
研究してみたいですがなかなか難しそうです。。。 |


