旅行

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1

仙台二日目の午前中は早起きして松島へ 仙台駅から仙石線で約40分 JR松島海岸駅に到着
イメージ 2

イメージ 3

駅前からは歩いて5分程で遊覧船の桟橋へ 1400円で約50分間の海上観光です
イメージ 4

乗船すると鴎の餌としてカッパエビセンが売られてます 塩分が気になりますがほとんどの人が買ってました
イメージ 5

出航するとすぐに鴎が群がってきます
イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

鴎と遊んでいると海に浮かぶ奇岩や珍岸が見えてきます 海水によって浸食されて人口では作り得ない形をした岩はまさしく「あぁ松島や〜」
イメージ 9

桟橋に戻り再び上陸するといい香りがしてきます 松島名産の「牡蠣」です 掌サイズの大粒です
旬は10月からですがこの日は生牡蠣で頂きました
イメージ 10

そして〆はこの牡蠣丼です お腹一杯で味がよくわかりませんでした

今年も仙台「JSF」

イメージ 1

今年も9月12,13の一泊二日で仙台「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」に行ってきました
大分を朝一の特急ソニックに乗車(5時半発) 今回は「夢色音楽祭」の実行委員に自費参加の私を含め6名です
イメージ 2

昨年は大分空港から羽田経由して新幹線で仙台入りしましたが今年は福岡空港からの直行便です
当日の福岡の気温は21℃ 半袖短パンの私、嫌な予感
イメージ 3

約2時間のフライトで仙台空港に到着です 小雨が降っていたせいか「寒い!」 昨年はTシャツでも暑かったのにこの日の気温は17℃ 
イメージ 4

仙台駅までは「仙台空港アクセス線」直行で約30分 電車の中は皆長袖〜 1年振りの仙台に少々興奮していた私でした 

夏休みは海水浴

イメージ 1

お盆休みの最終日は門司港からJRにて折尾へ そこから路線バスに乗って遠賀郡芦屋町の芦屋海水浴場に向かいます 学園都市から住宅街を抜けて約40分、目的地のバス停で降車
そこから歩いて15分 この15分が暑くて長く感じましたが海が見えた時は感動です
イメージ 2

海は好きですがここ数年は行ってませんでした 玄界灘に面するこの海岸は若干波が高いようなきがします 大雨の後で海水も濁ってますが裸で砂に寝そべり青空を見上げると、子供の頃の夏休みを思い出します
イメージ 3

ここの海水浴場の特徴は「レジャープール」と隣接しておりどちらも楽しめるところ
海の後はプールに移動しましたがこちらは家族連れが多くとてもゆっくり楽しむことができませんでした てか元々は子供向けの施設ですよね ウォータースライダーも遠慮しました
これで二泊三日の短い夏休みはここで終わりです 天候に左右されることも無く、よく食べてよく遊んで100点満点の休日でした 次は秋の大型連休がすぐやってきますね

イメージ 1

夏休み二日目の夜はライブの後、そのまま「門司港ホテル」へ いつか泊まりたかった憧れのホテルです
門司港駅から歩いて3分 レトロ地区にあって、関門海峡が見渡せる海峡側とレトロ街側でその景色が全然違うそうです
イメージ 2

イメージ 3

今回はレトロ街側の部屋になりました あいにくの雨でしたが夜はこんな感じでレトロな情緒があります
晴れていれば歩いてみたいものです
イメージ 4

イメージ 5

さて夕食はホテル内にあるバーへ カウンター席からは関門橋と関門海峡が目前に迫ってきます 洒落た大人な雰囲気の中、「海鮮パスタ」と「鮑と帆立のサラダ」をオーダー 静かにカクテルを口にしていると「さっきライブ会場にいましたよね」とスーツのおいさんから声を掛けられて、振り向けばそこに「カレンさん」 「僕、イベントの主催者だからサイン貰えるし一緒に写真も撮ってあげるよ」と来たもんだ
事前に同じホテルに泊まっていることは知っていましたがこんなサプライズがあるとは驚きです
イメージ 6

結局、レトロ散策も忘れた夜はいつの間にか過ぎてしまい、朝の散歩も忘れて恒例の朝食バイキングの時間です この日は和洋食でした 相変わらず食欲旺盛です それにしても旅先の朝食は美味しい 子供の頃「朝飯をたくさん食べないと溺れるよ」と言われたことを思い出し腹一杯の朝食でした
これから海水浴に向かいま〜す

「おっぱい」を探して

イメージ 1

北九州市黒崎で泊まった「西鉄イン黒崎」は1階が「筑豊電鉄」の始発駅になってます
筑豊電鉄はココ黒崎から中間市を経由して終点直方市を結ぶローカル鉄道です
沿線住民の通勤や通学の大事な足になっているこの「チンチン電車」に乗ってみました
イメージ 2

最初の目的地は「萩原駅」 降りたところで何があるわけでもないですが懐かしいシーンが思い出されます 実はこの駅は綾瀬はるか主演「おっぱいバレー」のロケに使われていたのです
イメージ 3

舞台が昭和だったのでかなり大掛かりなセットに変わっていたようですが、この踏切の面影はなんとなく映画を思い出させてくれます で気付いたのですがココは遮断機がありません なぜ?
イメージ 4

イメージ 5

近辺を散策後、再び筑電に乗ります 車内には車掌さんが同情して両替や運賃回収業務を行っています
今時珍しくないですか? のどかな車窓を眺めながら30分ほどで終点「筑電直方駅」に到着です

全17ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事