プレシャンブルーの風に抱かれて

地球と共に進化し、人類が共生の道へ歩むことを願いつつ。

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さよならは言わないで

「ひとりごと、ぶつぶつ」さんより

「さよならは言わないで」

辛いブログを書くことになりました。10月末、またもや転倒して左足を骨折しました。退院するまで2か月かかりました。自宅に帰りたい一念で必死にヒハビリをしましたが、衰えていた私の体力は限界を越えて、自力で自分を支えることさえできなくなりました。もはやまわりの説得に応じて、施設のお世話になるしかありません。覚悟を決めました。年明けから下記の施設のお世話になります。

○○○レジデンス 千葉県千葉市
                               

ネットももうやらないつもりですし、携帯も使えるかどうかわかりませんので、外部との接触も、ほとんどなくなりますので、これですべては終わったなという感じです。

これまで私が願ってきた地球の覚醒、私自身の覚醒も諦めるしかありませんが、私の考えが決して間違っていたとは考えていません。私自身の意識エネルギーの波動がわずかに届かなかったということでしょう。私以外のライトワーカーたちの集団覚醒が始まれば、地球の意識革命が始まり、宇宙規模のイベントも開始されるはずです。それを自分自身で体験出来なかったことは、返す返すも残念というしかありませんが、これも神のシナリオには書かれていることだと確信しています。

私の衰弱は日ごとに感じられるように力が出なくなってきていますので、私は残された僅かな日々を静かに過ごしていくことになるでしょう。これまで愛してくださった、このブログの読者の方々には、最後の挨拶になりますが、どうぞさよならは言わないでください。永遠の別れなどというものはないのですから。

このブログは私の肉体的生命の終焉とともに削除されるでしょう。長い間、ご愛読ありがとうございまし。せっかく御縁ができたのお別れするのは寂しいですが、いつの日にかまたどこかで、お会いできることを楽しみにしています。では、皆様、お元気で。 

※辛い別れになりました。寂しいです。           
「新・ほんとうがいちばん」さんより

"テスラ”新型電気自動車の納車開始−普及価格帯価格は約390万円から/イーロン・マスクCEO「我々のゴールは高級車だけではなく、誰もが買えるクルマをつくることだ」



転載元:NHKニュースより
米テスラ 新型電気自動車の納車始める
7月29日 19時59分
アメリカの電気自動車メーカー、テスラは日本円にして400万円を下回る価格の新型車の納車を始め、アメリカで電気自動車の普及に弾みがつくか注目されています。テスラは28日、カリフォルニア州の工場で、今月生産を始めたばかりの新型車の顧客への納車を祝うイベントを開きました。

「モデル3」と名付けた新型車の価格は3万5000ドル(約390万円)で、テスラのほかの車種の価格の半分以下に設定されています。1回の充電で走行できる距離はおよそ350キロで、テスラによりますと、予約の受注数はすでに37万台を超えているということです。

電気自動車をめぐっては今月、イギリスとフランスが相次いで2040年までにガソリン車やディーゼル車の販売を禁止すると発表し、ヨーロッパのメーカーを中心に車を電動化する流れが急速に強まっています。

アメリカでは原油安を背景に、大型のSUV=多目的スポーツ車などガソリン車の人気が圧倒的で、電気自動車の販売比率は全体の1%にも満たない状況ですが、テスラの新型車の投入によって普及に弾みがつくか注目されています。

イーロン・マスクCEOはイベントで、「電気自動車でもガソリン車でも、この値段でこれ以上の優れた性能の車は存在しないだろう」と述べ、販売に自信を見せました。

(転載終了)
「天下泰平」さんより

「いよいよ始まる地球外知的生命体とのコンタクト時代、波照間で出会った宇宙的映像公開」

2017-07
テーマ:ブログ



日本最南端の島である波照間島。

面積は僅か12.73km2、人口は490人にしかいない小さな小さな島です。

ただ、この小さな島にはいくつもの伝説や不思議現象があり、今でも「神隠し」が日常的に起こることで知られています。

島には特別な日しか入れない秘境の中の聖地がいくつもあり、島全体がパワースポットといっても過言ではありません。

そんな波照間島に初めて訪れたのは2014年10月下旬。

目的は年に数回だけ入れる特別な御嶽(うたき)を訪れることでありましたが、滞在中に思わぬハプニングが待っていました。

それは2014年10月29日の夜、我々の前に“彼ら”が姿を現したのでした。

3年近くが経過した今、ようやく当時に撮影した映像を公開できます。

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動画を検証していく中で、我々のいた場所と宇宙船が出現した場所の距離がある程度特定されましたが、その距離はおおよそ3.5kmほどの至近距離であり、てっきり海から宇宙船が出てきたものかと思いきや、実は島の中の地上から出現していたのでした。

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御嶽は亜空間ゲートなのでしょうか。

彼らがどこから来て、どこへ帰ったのかわかりませんが、我々のコンタクトに応えてくれたのは間違いありません。

最初は一機から始まり、やがてもう一機出現して、夜の波照間島の地上を回転しながら乱舞の歓迎をしてくれました。

映像では暗視スコープを利用して緑色となっていますが、その光は、灯台の光のように強い白いものであり、はっきりと肉眼でも光線を確認できるほどでした。

いずれにしても、まずは映像をご覧ください。(直接再生されない場合はリンク先へどうぞ)

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「コンタクト・ハズ・ビガン」日本語吹き替え版DVD
地球外生命(ExtraTerrestrial)はどこから来たのか?なぜ地球に訪れるのか?米北西部にあるネィティブアメリカンの聖地、アダムズ山で撮影された本物のUFO映像を使って、その疑問にお答えしましょう。彼らとのコンタクトは、確実に始まっているのです。

波照間島でのコンタクトをしてくれたのは、JCETI(日本地球外知的生命センター)の代表であるグレゴリー・サリバンさん。

そのグレゴリーさんがプロデュースした最新DVD「コンタクト・ハズ・ビガン」が7月25日に発売されます。

いよいよ始まった新時代の大転換機。地球人と地球外知的生命体との関わり。

様々な真実がこれから明るみになってくると思います。

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