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ニッセイエコ湘南事業所は
いきいきプラザと申します
先日初めての福祉葬が入りました
皆さん頑張ってますよ
2階は高齢者のお悩み相談所です
こちらの方も開所2か月で
既に遺品整理や不用品処理
高齢者住宅の紹介など
徐々に成果を上げています
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伝えたいこと
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NHKのプロフェッショナルを見た
親の子に対する虐待やネグレクトと
真剣に向き合う小児科医の女医のドキュメンタリー
虐待を受け傷ついた親子に、幸せを!
このような内容である
女医は正面から向き合っておせっかいをする
「自分が診た患者は親子のようなもの、見過ごすことはできない」
さすがプロフェッショナルに出る人は凄い!
自閉症の子、学校でいじめや暴行を加える子
不登校の生徒、発達障害の子の治療をする中で
子供よりもまずは親と向き合い、責めるのではなく
「お父さん、お母さんがまずは変わりましょう」と説く
ここまで拗らせた親であるから当然親も相当なガンコ者
それは一枚一枚剥ぐように気長な指導をする、これが治療
う〜ん
会社も同じだな
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最近当社の通販について考えさせられる
ここ何年間も毎月100万円に届かない
ネットで行動経済学なるものを少しかじってみた
ジャムの試食と購買率の話
ジャムの種類⇒試食した人⇒勝った人⇒購買率
24種類 ⇒60% ⇒3% ⇒1.8%
6種類 ⇒40% ⇒30% ⇒12%
多くの種類を並べると興味を抱く人は20%も多くなるが、
実際に選んで買った人は3%で購買率は1.8%
たった6種類では興味を引く人は40%であるがその30%が買ってくれる
つまり12%の人が買うことになる7倍の効率である
品数は多ければよいのではない
多いと、人は選択に迷いを生じ、決められなくなる
結局買わない選択を選んでしまう
私はかねがね選択肢を減らしなさいと指導していた
ところが選択肢を多くしないと買い手はぴったりしたものを選べないと言われた
例としてユニクロの品数の少なさを考えてもらいたい
サイズは4種類色はせいぜい4〜5種類である
サイズは体形で決まってしまうので、あとは色を選ぶだけ
色が10種類も20種類もあったら決められなくなり結局買わないで立ち去るだろう
選択肢が多ければよいというのは買い手の心理を理解していないということになる
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4月20日 いよいよIT化の発表会がある |
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|| || お祝いの言葉をいただきプレゼントいただきました || || || 後ろのスクリーンは那須工場の社員さんです、同時中継 || || || うれしくてね、家で飾りました || 個人主義が蔓延しているからこそ 当社は大家族にこだわっています 全社員皆さんがお金出し合って 本社も那須工場も 毎年趣向を凝らして 今年は花束とIoTリストバンド 脈拍・歩数・カロリー・ いつまでも元気で健康を持続してくださいとのことです お返しも結構大変なのですが
ちょっと恥ずかしいけど 気持ちがうれしくてね(ホロッ!) |




