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原則として「聖書でドイツ語」では、Luther 2017と新共同訳を使い、2018年12月からは聖書協会共同訳も利用しています。

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(最終チェック・修正日 2018年11月12日)

11月末までに受け取るアメリカドル建て翻訳料金は、少し増えて約980ドルの予定である。
レートを1ドル=108円と少し円高に想定しても、日本円で10万円を受け取れるのは確実だ。

来年の住民税支払いに使う予定であったが、その一部は新しいスマートフォンへの機種変更に使うことにした。
auでシャープのSHV43を選ぶと、一括で払うならば 32,400円だ。
通常は分割払いになるのだろうが、一括払いとなった場合を想定して、この金額を確保してから機種変更する。

前回、2015年7月にSHV32へ機種変更したときは、その約6年前のクレジットカード滞納履歴が影響して一括払いとなった。
悪い情報が残ったままだと、スマートフォンの料金プランでお勧めであっても、分割払いはできない。
実際には、購入時点で現金が必要ではなく、auかんたん決済を使って購入し、月末の電話料金請求時に合わせて払えばよい。

機種変更は、本当は昨年行いたかったのだが、弟への仕送りが始まって先送りしていた。
翻訳料金で稼いだ分を難民支援などの寄付にしたいところだが、確定申告で電子申告
(e−Tax)を利用するために機種変更を決断した。

既にマイナンバーカードの申請をしており、来年3月の確定申告には間に合うはずだ。
e−Taxを利用するには、そのマイナンバーカードを読み取れるNFCスマートフォンが必要だ。
今持っているSHV32は、NFC対応だが、マイナンバーカードを読み取るソフトが対応していない。
カードリーダーを単独で購入するのは無駄なので、対応スマートフォンに機種変更することにした。

これまでの確定申告は、手書きのこともあったが、最近は国税庁のHPで申告書を作成している。
楽になったものの、年末調整に使えない寄付金の領収書をのり付けするのは、やはり面倒だ。
加えて、青色申告の控除額65万円が、e−Taxを使用しない場合に55万円に減額される予定なので、今のうちに導入することにした。

実家のアパートの管理を引き継ぐことになれば、不動産収入の申告も必要になるし、消費税増税後のインボイスに対応するためにも、次の申告からe−Taxに慣れておくのがよいだろう。

追記(11月11日):
auオンラインショップで注文して、最寄りのauショップで受け取ることにした。
発売日に入荷したが、用事があったので10日朝に受け取った。

端末料金は分割にできたので、過去のクレジット払い延滞などに関する信用情報は、もう無関係になったようだ。
auポイントによる還元が 10,000 円分あるそうなので、これが実質的な割引なのだろう。

指紋認証と顔認証を設定するなど、新しい機能を試し、アプリの再インストールなどを継続している。
青色申告に使うマイナンバーカードの読み取りアプリに対応しているので、2月に電子申告に使ってみよう。

追記2(11月12日):
au WALLET にキャッシュバックの 10,000分がチャージされていた。
今月これから入荷予定の書籍の購入に充当しよう。

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