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原則として「聖書でドイツ語」では、Luther 2017と新共同訳を使い、2018年12月からは聖書協会共同訳も利用しています。

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(最終チェック・修正日 2018年12月08日)

2019年からの投資の見直しの1つとして、小規模企業共済の増額を予定していた。
弟への仕送りが始まってから、最低金額の月1000円に減額していたのだが、少し増額して月3000円にした。

10月24日に三井住友銀行の窓口で月額変更申込書を提出した。
来年1月から増額と思っていたら、本日届いた手続き完了の通知を見ると、今月から3000円になるそうだ。
(追記参照:12月の請求額は6000円だった。)

この手続きが完了する前に、年末調整用の証明書が届いていたので、年額1万2千円で書類に記入した。
年末調整に反映されなかった、この増額分の2000円は、確定申告で所得控除してもらうことになる。
金額はわずかだが、1円単位で正確に計算したいので、必ず申告しよう。

私には退職金がないし、老後の年金も心配なので、80歳まで翻訳などで生活費を稼ぐ予定だ。
確定拠出年金や民間の個人年金保険もあるが、どれも支払期間は10年で、契約通りにもらうと75歳で終わってしまう。
そのため、確定拠出年金の拠出が終わる65歳以降に小規模企業共済の掛金を増額して、80歳以降に備える予定だ。

それなら今から最大限の月7万円にしてはどうかと言われそうだが、まだ弟への仕送りが1年近く継続する予定なので、大幅な増額はできない。
それに、家電の買い替え費用や、数年後に転居する場合に備えて、定期預金を優先しなければならない。

他にも投資信託などの積立投資もあるし、外貨建て債券の投資も再開したいので、来年1年間は無理しない範囲で継続したい。
そして仕送りを停止する期限の2020年からは、月1万円から2万円に増額して、所得控除の効果も享受したいものだ。

追記(12月08日):
本日届いた口座振替予定を見ると、12月18日に6000円となっていた。
増額に伴う11月の追加分が3000円、そして増額後の12月分が3000円である。

増額の申込書を10月24日に銀行窓口に提出したので、原則として10月から増額が適用されるそうだ。

実際には10月は既に引き落とし日を過ぎていたため、11月から増額が遡って適用され、
12月の引き落とし時にまとめて請求される。

ということで、年末調整に反映されない金額6000円を確定申告に記入することになる。

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