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原則として「聖書でドイツ語」では、Luther 2017と新共同訳を使い、2018年12月からは聖書協会共同訳も利用しています。

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2018年分の確定申告(青色申告)から、e−Taxを利用することにした。
NFC対応スマートフォンで、マイナンバーカードが読み取りできるようになったからである。
紙で提出するときは、寄付金の領収書などをのり付けするので面倒だ。
また、予定では、e−Taxを利用しないと、控除額が10万円減るそうだから、今から対応しておきたい。

ただし、1月4日に公開された国税庁のサイトで事前確認を進めてみると、スマートフォンでマイナンバーカードが認識されないという不具合が生じた。

そのため、紙に印刷して提出することも想定して、とりあえず現時点でわかっている金額を入力してみた。
すると、2万円弱の国税還付となることが判明した。

給与以外の翻訳料金収入約110万円は、事業所得として青色申告をするので、65万円の控除があり、経費を引くと、課税対象額は約44万円に減った。

弟の国民年金保険料の控除、小規模企業共済掛金の追加分、寄付金を入力すると、還付金額が19,599円と表示された。

さらに、家賃・電気料金・インターネット使用料の5%を経費に加えてもよいのだが、今回は入力しなかった。
ただ、実際には在宅で作業しているのだから、家賃の5%だけでも経費にするかどうかを今月中に決定して、帳簿にも入力して、決算書を変更する予定。

この経費を加えて、還付金は2万円を超えると思われるが、3月の予算には2万円としておこう。
この2万円で何かを買う予定はないが、書籍費になることだろう。

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