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原則として「聖書でドイツ語」では、Luther 2017と新共同訳を使い、2018年12月からは聖書協会共同訳も利用しています。

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昔、つばさ証券という証券会社があったとき、南アフリカランド建て債券に投資していた。
国際復興開発銀行の割引債で、65歳になるときに償還となり、10万ランドになるものだったと記憶している。
購入時は約8万円の投資金額だったと思う。

その後、失業したときに他の外国債券と共に売却した。
そして今日まで、南アフリカランドに投資することはなかった。

南アフリカランド建て債券は、例えば、三菱UFJモルガンスタンレー証券やカブドットコム証券、そしてSMBC日興証券で購入可能だが、今年はまだ余裕資金が確保できないと思われる。

カブドットコム証券で、南アフリカランドの外貨MMFもあるが、最低購入金額が1万円で、毎月購入することもできない。
海外の翻訳会社との取引が予算を超えたとき、余裕があれば5万円くらい投資してみたいものだ。

そこで、現時点で少額から投資できるものとして、じぶん銀行外貨普通預金の自動積立を利用することにした。
じぶん銀行では、2018年12月10日から、預入時の為替手数料を無料にしたからである。
www.jibunbank.co.jp/corporate/news/2018/1207_01.html

また、積立は1回100円から可能なので、負担感があまりない。
ということで、本日から毎週金曜日に100円ずつ南アフリカランドに投資することにした。

本日11日は、100円で12.78ランドになった。
1年後でも1000ランドに届かない予想だが、積立投資は少額でも、とにかく始めることが大切だと信じておこう。

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