うつ病歴20年の患者から、精神疾患でも 勇気がでそうなアドバイス

長年治っていない患者の、療養コツや就業経験の紹介です。 匿名コメント・質問・無断転載 OK


Yahoo ブログが今年一杯で、サービス終了という事ですので、このブログはどこかに

引っ越しさせ、引き続き情報発信を続けようと思っております。





ただ、このブログは記事が増えるにつれ、重要な情報と、そうでもない記事が、ゴタ混ぜに

なっておりますので、整理のめに新しいブログを開設いたしました。





『note』 という、ブログやその他の情報を発信できるほか、物によっては有料で読んでもらう

事も可能という、サービスのあるサイトです。






何か自分でも、売れる情報があるとか、お金になりそうな体験談など、発表して稼ぎたい

人にはおすすめな感じですね。











基本的には、新しい情報ではなく、このブログで紹介した情報の、重要そうな部分を

抜粋して、より読みやすいようにつづってみようと考えております。





まだ記事は何個も書いていませんが、またダラダラと続けて行きたいと思っております。





これからも、よろしくお願いいたします。












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うつ病の病には、思考力が落ちる症状が沢山あります。






医学用語では、脳の機能低下により、思考能力が制限されるタイプの症状を、総称して

精神思考抑制 (または精神思考停止) などと呼びます。





私が経験した、精神思考抑制に関連がありそうな、症状の例 


・記憶力が落ちる
 (新しい事が覚えられない、知っている事が思い出せない)
・考えをまとめられない
・考えがまとまらないので、決断ができない

・頭の中で情報をまとめられない
・簡単そうな問題の答えを出せない
・気がつくと同じ事をくり返し考えている
・気がつくと違う事を考えてしまっている

・会話がスムーズにできない
 (言いたい言葉が出て来ない、言われた事を理解できない等)

・暗算が超遅い
・文章をまとめられない
・漢字が出て来ない、固有名詞が出て来ない

・書類や書籍が読めない
 (文字に焦点が合わない、読んでいる行を見失う等)
・文章を読んでも、意味が読み取れない
・理解したと思った事を、一瞬後には忘れている

・仕事が時間内に終わらない (業務処理能力の低下)
・慣れている作業手順が思い出せない





これらの症状は、加齢のために、集中力や記憶力が落ちていると、考える人も多い

と思いますが、私は何度か回復した経験から、これらの症状が具合が良い時は、

ほとんど感じないくらいに無くなると体験しています。






物忘れなど、健康な人にもそれなりにある現象は、不自然に忘れすぎだと思わない

程度までですが、それでも治ります。






頭の回転が良くなるので、「私ってこんなに、頭よかったのか〜」 と、いい気になった事も

あったくらいです。(苦笑)






自分はまだ戻っていないと思う方は、うつ病の方がまだ完全に治っておらず、症状が残って

いるのではないかとも思います。






いずれにしても、希望を持って治療に当たって欲しいです。 






尚、文章を読むのが、難しくなる症状が、うつ病によくある事ですが、最近、箇条書きなら

比較的読みやすいかも知れないと、気がつきました。





そこで、今まで書いた事がある情報でも、箇条書きでまとめてみる事にしました。





上記のような症状は、うつ病に関する本などで見ると、「考える力が落ちる」 「仕事が

思うようにできない」 などと、簡単な言葉でまとめられてしまいます。






勿論、うつ病の症状は、個人差が多いので、細かく書くと分かりにくい部分もあるので、

そう書いている可能性もあります。






しかし、ここ2〜3年、SNSで情報を発信している、私の印象では、患者さん達はけっこう、

自分に出ている症状が、世界で自分だけにしか起こっていない、奇妙なことではないかと、

恐怖しているように思います。






場合によっては、病気で頭がおかしくなって、妙な状態になってしまっているのではないか、

などと心配している人も多いと思います。






そのせいか、『こういう症状は私にもあったよ』、という単純な情報が、意外と人気がある

ようです。






うつ病の治し方は、治っていない私にもよくは分かりませんが、経験からえた情報で、

多少でも患者さん達の心のストレスを減らす事ができるなら、意義がある活動だな〜と、、、、






 自画自賛(笑)






お大事にどうぞ。













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エビリファイという薬は、使った人の感想が両極端だというので、私のTwitter で、

簡単なアンケートを実施してみました。






抗精神病薬 (抗うつ薬をふくむ)は、全般的に効くと言う人と、効かないと言う人があり、

効果の表れ方は個人差が大きいです。






ですからこのアンケート結果が、何かの証明というわけでもありませんが、なんとなく参考に

していただければ幸いだと思います。





実際のツイートはこちら 
(クリックすると、ツイートに対するコメントも見られます)






(回答者 94人の時点での集計)


効いた!  ・・・・ 27人

効かない   ・・・・ 11人

よく分からない   ・・・・ 15人

副作用がひどくて、やめてしまった  ・・・・ 14人





効いたと言う人は、とても良かった、仕事に戻れたと言う人もおり、効く人には効くと

言われている、評判通りだったとも思います。






また薬を変えてすぐは、どの抗精神病薬でも副作用は強く出やすく、具合を悪くする

場合も多いので、その時点で服薬をやめてしまった人は、この薬が効いたか効かないか

は、判断できないとも思います。






ただ、初期の具合の悪さが、我慢ができないほど出てしまう人が、多い薬なのかな〜?

とも思わなくもありません。






回答の中に多かった副作用

 アカシジア (※詳しくは備考で)  ・・・・・・ 9人

 太った   ・・・・・ 12人   (太らなくて良かったと言う人も、3人)

 眠くなる   ・・・・・ 7人 

 眠れなくなる   ・・・・・ 2人

 頭痛    ・・・・・ 2人

 ホルモンバランスが狂う  ・・・・・ 2人

 かゆみ   ・・・・・ 2人





うつ病でよく使われるSSRI系の薬は、主に脳内物質 (神経伝達物質) のセロトニン

に作用するのですが、エビリファイはドーパミンに何やらする薬で、主に統合失調症

などに使われるようですが、抗うつ薬と併用される場合も多いです。






私自身は使った事がないので、アンケートをやってみましたが、こういう情報が気に

なっている患者さんは多いようで、沢山の回答をいだたきました。






うつ病にしろ、他の精神疾患にしろ、他の患者さんの薬を飲んだ感想など、なかなか

聞く事はないので、知っておくだけでも多少は気分がいいかなと思ったりもしました。






【備考】
アカシジアとは下記のような症状です
(副作用ではなく、病気で出る事もあるようです)

座ったままでいられない、じっとしていられない、下肢のむずむず感の自覚症状であり、下肢の絶え間ない動き、足踏み、姿勢の頻繁な変更、徘徊などが特徴である。また心拍数の増加、息切れ、不安、いらいら感、不穏感等も見られる。  Wikipediaより






薬品情報  (Webサイト  くすりのしおり)

商品名:
  エビリファイ錠1mg
主成分:
  アリピプラゾール(Aripiprazole)
剤形:
   微赤白色の錠剤、直径6mm、厚さ2.5mm
シート記載:
(表)OG74、エビリファイ錠、Otsuka、1mg、(裏)エビリファイ錠1mg



エビリファイの作用と効果

脳内の神経伝達物質であるドパミンなどの受容体に作用し、幻覚・妄想などの症状を抑え、不安定な精神状態を安定させるとともに、やる気がしない、何も興味が持てないといったような状態を改善させます。また、抑えることのできない感情の高まりや行動などの症状を改善します。
通常、統合失調症の治療、双極性障害における躁症状の改善、うつ病・うつ状態の治療、小児期(原則として6歳以上18歳未満)の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性の治療に用いられます。










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うつ病の症状は、症状と判別しにくいという記事は、前にも書いた気がしますが、

別の角度からもご紹介したいと思います。





まず、どんな症状が出るか、一覧にしてみましょう。

※色の違う文字は、薬の副作用である可能性も高いです。





(1) 日常の活動に起こる症状

・何かやろうと思っても、動きだせない

・外出できない
・朝起き上がれない
・仕事に行けない
・働けない
・車や自転車など、乗り物を運転できない

・病気っぽくても、病院へ行く気にならない

・お風呂に入れない
・身だしなみを整えられない
・お化粧ができない
・薬を飲みたくない
・ゴミを出せない
・整理整頓ができない
 (この辺はセルフネグレクトの一種です)

・家事ができない
・料理ができない
・掃除ができない
・洗濯ができない

・趣味やレジャー、運動などをしなくなる
・対人関係が上手く築けない
・コミュニケーション能力が落ちる




(2) 体の動きや行動に起こる異変 

・足が遅くなる
・走れなくなる
・体の動きがスローになる
・電車、バス、その他の乗り物に乗れない
  (人込みに対する恐怖感、遠くへ行くことの恐怖感などが原因として多い)

・物忘れがひどい
・新しい事が覚えられない
・知っているはずの事が、思い出せない
 (この辺は、若年性認知症などを疑って病院へ行く人もいます)

・書籍やネット、その他の文章が読めない
・会話がうまくできない
・電話やメールなど、通信機器を使えない (人とコミュニケーションをとりたくない)

・自傷行為


※自分を自分で思うようにコントロールできない系の症状と、頭の回転がついて行かな
  くて、会話や意思の疎通が思うようにできない系の症状が多いようだ。




(3) 体に起こる異変

・太る、または痩せる 
  (大きな体重の変化を、努力で止められない)

・筋肉痛っぽい体の痛み (運動してなくても起こる)
・肩こり、腰痛
・ドライアイ
・常に疲れを感じる
・疲労するのが異常に早い

・不眠
・眠り過ぎ
・昼夜逆転
・出勤、外出などの予定があると、馬鹿に早く目が覚めてしまう
 (緊張感などが強くなって、起きてしまうのかな?)

・便秘 
・軟便
・便秘と軟便をくり返す
・尿の出が悪くなる
(私は精神科で便秘薬を処方してもらっていました)

・性欲が落ちる、または激しくなる
・乳汁が出る
・胸がチリチリ痛い
・乳腺が膨らむ

※私は胸の付近に軽い痛みを感じるのですが、ここ10年ほど、乳癌検査を何回受けても、
 乳癌は見つかっていません。

口が乾く (唾液の分泌が減る?)
・虫歯になりやすい (唾液が減るせい?)
・歯周病が増える
・歯が欠ける (歯を強く噛みしめすぎ?)
・歯ぎしり (ストレスから?)

・抜け毛が増える 
  (ストレス性の脱毛もあり、お風呂に入れないので、汚れで抜けやすいのもあり)

・耳鳴り
・目を閉じた時、黒いグシャグシャした物や、黒い稲妻が見える
・会話をしていて過呼吸になる
・一瞬、目が見えない(朝起きた時など)
・足が痛くて、手すりが無いと階段が登れない

・姿勢を正しているのが辛い、または出来ない
・頭を上げているのが辛い、または出来ない (下ばかり向いてしまう)
・立ち仕事が辛い、または出来ない
・一日(勤務時間) 座っているのが辛い、または出来ない





(4) 感覚や感情に起こる現象 (恐怖感、不安感など)

・自分を責めてしまう
・罪責感
・罪悪感
・希死念慮
・周りから攻撃されてると感じる認知の歪み
・絶望感
・屈辱感
・焦燥感等
・やたらと決断に迷う
・被害妄想

・ボーっとする
・イライラ
・心がソワソワする
・心臓をつかまれる気がする
・頭も体もフワフワする
・絶叫したくなる
・脳みそをタワシで洗いたくなる
・出勤するのが怖い

・怒りが抑えられない
・ちょっとの事でも我慢ができない
・やたら昔の事で、怒りがわく
・嫌な事ばかり考えつづけてしまう

・涙が勝手にでる
・大した事でもないのに、号泣
・泣けない (悲しみを感じる感覚がよわまっている?)


 他にも沢山ありそうに思いますが、とりあえずこんなもんで



※上記の症状は、誰にでも必ず発生するわけではなく、個人差はとても大きいです。






尚、1つ、2つの症状を上げて、「この症状が出ていないから、うつ病ではない」 と、

判断できるものではありません。 重要






また、上記の症状が〇個出ているから、うつ病だと判断できるものでもありませんので、

気になる症状が出ている方は、精神科か心療内科などで診察を受けてください。






  うつ病は、ダルイ、疲れた、とにかく辛い気持ちになる、仕事に行けないなど、

症状と言うよりも、サボってるだけのように、思える症状が多数あります。






これは精神医学で正式に 「症状」 と認められ、全国に 110万人以上いる患者さんたちが、

日々苦しんでいる症状です。






珍しい病気ではないので、どんなに嘘っぽくても、疑わなくて大丈夫です。






『疑われてしまう』 というのも、うつ病の非常に良くある ケースですから、病の副産物として

珍しくない苦労です。






まあ、うつ病はあの医療費を削りたくてしょうがない、厚生労働省が支援制度を作って、

予算をさいておりますから、甘えとか、怠けているだけなわけがないんですよね。







☆ うつ病にかかったら、受けられる政府や自治体の支援 ☆

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甘えているだけの人達に、政府がこれだけサポート制度を作る事は、絶対に

ありませんよね? 






残念ならが、これは病なのです。






しかも、通院治療費が 1割負担になるとか、気が効いたサービスがあるという事は、

かなりヤバい病だとも言えます。





日本はヤバくない病の人に、国民の血税をつぎ込むような、甘い国家ではありませんから、

そこも信じて大丈夫です。






真剣に治療を受けて、早く良くなりましょう!






お大事にどうぞ。








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最近、小さい活動ではありますが、厚生労働省へ 「サポート制度の情報が、患者に届いて

なくて困ってる人が多い!」 と、意見を送っておりまして・・・・ まあ、10年くらい続けたら

何か改善があるだろうと期待しております。









一人の患者の意見として送っても、あまり説得力が無いと思い、Twitterで行った

アンケートもいっしょに送っておりますので、良かったらご参加をお願いいたします。






現在開催しているのは、国や自治体のサポート制度を知らない患者さんが、実際に

どのくらいの割合でいらっしゃるか調べるアンケートです。






働けなくなる患者さんの多いうつ病は、お金の心配から、治療を途中でやめてしまう人も

おりますので、深刻な問題だと思います。





アンケート 1:   自立支援をいつごろ申請しましたか?

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アンケート(Twitter) のリンク



なんか、今読み返してみたら、あまり設問がよくない気がして来た 
知らなくて申請が遅れた人のみというのは、支援は知ってたけど受けたくなくて、申請しなかった
人を除外したかったのですが・・・・・ これじゃ遅れなかった人が投票しなさそうだ
困ったな。 (心の声w)







アンケート 2:  障害年金の情報をいつしりましたか?

イメージ 2

アンケート(Twitter) のリンク





 まあ、どっちでもいいので、ご回答いただけたら嬉しいです。





私は若い頃は、うつ病の事を良く分かっておらず、貯金が減って来ると焦って仕事復帰し、

うつ病を悪化させて再度休職というような、ムチャをくり返しておりました。






医師の指導が悪かったとも言えますが、ともかく同じ失敗を他の患者さん達にさせない

ためには、お金の心配を少しでも減らし、具合が悪にのに焦って復職する人を、少しでも

減らしたいと考えています。






そのため、まず患者さん達に、サポート情報が行き渡るように、政府やその他の相談窓口に、

活動をしてもらえるよう、お願いして行きたいとも思います。

(今はとりあえず、ネットで意見を送れるところに送ってますけど・・・)







まあ、小さな取り組みですので、あまり結果は期待していないですが、、、、 もしこの

活動で、劇的にうつ病患者が減ったりしたら、30年後くらいに皇居の園遊会に呼ばれたり

とか、フフフフフ  少々野望も抱いております。






本日も、お大事にどうぞ。









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うつ病では 「自立支援医療制度」 という、通院治療の治療費を、3割負担から、1割負担に

減額してくれる、サポート制度が利用可能です。






また、うつ病と診断されてから、1年6ヶ月治療を続けても病状が思わしくない場合、

障害年金の申請をする事もできます。






各種サポート制度と、申請が出来る時期
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とくに、うつ病で働けなくなっている患者には、こういった金銭面のサポートは、命拾い

させてくれる、ありがたい支援だと思います。






しかし、精神科医の中には、患者が年金や医療費の補助を受けると、働く意欲を失うと

考えている人もおり、診断書の作成を拒まれるような場合が、少なくないようです。






こっちは働きたいのに働けなくて、四苦八苦しているというのに、まあ名誉棄損で訴えたい

ような気もしますが・・・・ 






また、「あなたは対象者じゃないよ〜」 などと嘘を言って、申請させないように仕向ける医師も

おりますので、注意が必要です  






それはともあれ、『医師は患者の求めに応じて、診断書を書かなければならない』 と定めた

法律があるそうなので、そういう事態に遭遇しましたらご利用下さい。







医師法19条2項  

患者から診断書の求めがあった際に正当な理由なくしては、これを拒否してはならず
違反した場合医師免許停止または取り消しもありうる。


【ネタ元】
カトレア@リハビリ中 さんのツイート





この法律を示しても、「患者が働かなくなる」 のが正当な理由だと、言い張るヤブ医者も

居る可能性もあります。






ただ、精神医学界では患者は頑張って働くように、仕向けた方が早く治るという迷信が、

10年ほど前までありまして、「診断書を書かない」 と言っている医師は、おおむね知識の

古い人間だと言っていいでしょう。






私の主治医も、当時はそういったアドバイスをしておりましたが、ここ何年かはもう、仕事を

探した方がいいなどとは言わなくなりました。






頭が固い医学界で、このように方針が 180度変わるという事は、そうとうのヤバい事が

あったせいでしょうねぇ。






近年の自殺者の減少は、景気の好転によるものよりも、ここが原因なのかも知れませんね。

(あくまでも、個人の憶測ですけど)






という事で、診断書を書きしぶる医師には、法律を味方にして無理に書かせてもいいですし、

そんな医師と長く関わっても、病が治るとも思えないので、転院してもいいと思います。






聞くところによると、診断書を書くのは面倒な上に、収入としては (時給換算すると) 少ない

らしいので、商売的に書きたくないだけという医師も、まあまあいらっしゃると思われます。






逆に、率先して支援制度を案内してくれる医師は、患者の立場に立った、いい先生とも

言えるかも知れませんね。






うつ病だけでも辛い事ですから、そういう医師に出遭いたいものです。






お大事にどうぞ。







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このブログでは、以前から政府の支援を受けて、少しでも楽にうつ病の治療を続けようと、

情報発信を続けて来ました。






その理由は、私自身がお金の心配から、病が治り切らないうちに仕事復帰し、悪化させて

再度仕事を休んだり、そんな事をくり返しているうちに、治りにくい体質になってしまった

経験からです。






私はかれこれ20年、うつ病の寛解にも届いておりませんが、他の患者さんには同じ失敗を

して欲しくないと願っております。






うつ病は働けなくなる人が多いため、お金に困って治療が受けられなくならによう、いろいろな

行政の支援が整備されております。 (その他の精神疾患でも受けられます) 






うつ病で受けられる支援制度
(ザックリまとめ)
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 上の図を見ていただくと分かると思いますが、傷病手当の支給が終わる時期に、

障害年金は申請が可能になります。 (支給開始までは数ヶ月かかります)






裕福に生活できる金額ではありませんが、治療を続けたい病状の人には、とても

助かる制度ですよね。






ついでに最近、ちょっと読みやすい、支援の紹介サイトを発見したので、ご紹介いたします。








支援を知っていたら、具合が悪いのに無理をして、働いて更なる悪化を招く人は・・・・

まあ、居なくはならないでしょうけど、確実に減るとは思います。






長年病んでいる私としても、最初の数年間の治療を、おろそかにしていなければ、

もしかしたら若い頃にうつ病を克服し、今はもっと違った人生を送っているのではないか

とも思います。






とは言ったものの、「よし、思い切って障害年金を申請しよう」 と決心した患者の、心を

打ち砕くように、日本年金機構や厚生労働省のオフィシャルサイトは、読みにくい!(苦笑)






うつ病という病には、文章を読むことが難しくなる症状が各種あり、お役所のウェブサイトなどは、

とくに理解が困難だと思います。






しかし、最近は患者のそういった症状に気がつき、多少は読みやすい書き方をしてくれる

サイトも増えてきました。(主に民間団体や企業)






また一歩、うつ病や精神疾患への理解が、社会に浸透したようにも思います。






ともあれ、早めに回復すれば、真面目な性格が多いうつ病患者は、納税者に戻る

場合が多いと思います。






病気が悪い時は、政府の支援でもなんでも、遠慮なく使って欲しいと思います。






かく言う私は、この 20年のうちで 3〜4年しかフルタイムの仕事につけていないですが、

もし 5年で治って、15年は働けたとしたら、納税額だって倍以上だったと思います。






早く支援を教えてくれていたら、政府も得だった可能性もあるんですから、もっとちゃんと

患者に届く、支援システムに改正して欲しいですね。






 と憤りつつも、私は後世のために、粛々と情報拡散に努めるのであった。(笑)






みなさんも、お大事にどうぞ。











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うつ病の治療に入って、数ヶ月すると太ってしまう人は多いという事は、あまり経験が無い

人は知らない事実なので、時々情報発信するようにしております。






抗うつ薬には食欲を増させる作用があったり、栄養が体に吸収されやすくなったりする物も

あるために、10kg以上の激太りする患者さんも、少なくありません。






現在ふたたび、私のTwitterでは体重変化についての、アンケートを開催しておりますが、

目下 70%くらいの人が、太ってしまったと回答しております。





アンケートのツイート(もうすぐ終了)






もちろん、うつ病には体を動かすのが辛くなったり、外出するのが辛くなったりする症状が

ありますので、運動不足になる事も、太る一因ではあります。






また、仕事やお金、人間関係にも悩みが増えるため、ストレスから過食になったり、

アルコールを飲みすぎになる人もおり、太ってしまう要素は非常に多いとも思います。






そういう病だという事を知らない人は、「不摂生だ」 とか 「太るのは甘えだ」 とか、

心無い事を言うこともあり、精神的に弱っている患者に、トドメを刺す場合もありますので、

全国的に周知したい情報ではあります。






癌の人が髪がなくなっていても 「ハゲ」 と呼ぶ人が居ないのは、治療で髪が抜ける事が

あると、かなりの人が知っているからですよね。






うつ病も太るのは、治療中によくあると、誰でも知っているようになれば、、、、 それでも、

失礼な人間は 「痩せろよ」 とか言うかも知れないですが、普通の人は言わなくなるだろう

と思います。






将来、そういう社会になったらいいんですけどね〜 






ところで、昨今の話ですが、私は去年の秋ごろ具合が悪く、ストレス食いなどが増えた

せいなのか、4〜5kg太ったように思います。






「食べるの我慢したら?」 と思うのは素人考えで、なんせ来月の家賃が払えなくなっても、

我慢して会社へ行くことも出来ないのが、うつ病です。






脳の情報伝達機能に不具合が起こって、生きて行く上で必要な活動が、できなくなって

しまう病と言う事もできます。






食欲だって脳から出る情報ですから、脳のコントロールができなければ、食欲が

コントロールできなくても、不思議ではないわけですね。






・・・・ と、まあ太った人間が何を言っても、言い訳だと取られるので、へ理屈は

このくらいにしておきますが、太って困るのは衣服です。







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カーディガンのボタンが、伸ばせばとまるけど・・・・ 
という状態。(苦笑)






こういう時、私はカーディガンとしてはおるのをあきらめ、前を縫い合わせて、かぶって

着るセーターに改造してしまっています。 

ポッコリお腹を隠したいので、どうせボタンは留めて着るんだしね。







イメージ 3

ーーーーー を縫う







最近は元々ボタンがない長カーディガンの、前の方を縫った上に
ボタンもつけてみました♪

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※ 捨てる服から、外しておいたボタンを再利用 







皆さんは太る前に、うつ病が治るよう、お祈り申し上げます。






お大事にどうぞ。






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前回の記事で、うつ病には 「それって、精神疾患なの?」 と思うような、うつ病らしくない

と思ってしまう症状が、けっこう多いとご紹介しました   ・・・・・






うつ病は個人差も多い病ですので、Twitter で意見を募集してみたところ、更に色々と

不思議な症状の体験が集まりました。







それらの症状を集計してみたところ、あまりに数が多いので、下記の4つのグループに、

分類してまとめてみる事にしました。



(1) 日常の活動に起こる変化 (お風呂に入れない、仕事に行けないなど)

(2) 体の動きや行動に起こる異変 (足が遅くなる、反応が鈍くなる)

(3) 体に起こる異変 (腰痛、筋肉痛など)

(4) 感覚に起こる現象 (恐怖感、不安感など)






 尚、下記の症状は、薬の副作用もかなり混ざっていると思われます。





(1) 日常の活動に起こる変化 (お風呂に入れない、仕事に行けないなど)

・何かやろうと思っても、動きだせない
・外出できない
・朝起き上がれない
 (金縛りにあったように感じる人もいますが、除霊しても無駄です たぶん)
・会社に行けない
・働けない
・車や自転車など、乗り物を運転できない

・他の病気っぽくても、病院へ行く気にならない
・お風呂に入れない
・身だしなみを整えられない
・お化粧ができない
・薬を飲みたくない
・ゴミを出せない
・整理整頓ができない
 (この辺はセルフネグレクトの一種です)

・家事ができない
・料理ができない
・掃除ができない
・洗濯ができない

・趣味やレジャー、運動などをしなくなる




(2) 体の動きや行動に起こる異変 (足が遅くなる、反応が鈍くなる)

・足が遅くなる
・走れなくなる
・体の動きがスローになる
・電車、バス、その他の乗り物に乗れない
  (人込みに対する恐怖感、遠くへ行くことの恐怖感などが原因として多い)

・物忘れがひどい
・新しい事が覚えられない
・知っているはずの事が、思い出せない
 (この辺は、若年性認知症などを疑って病院へ行く人もいます)

・書籍やネット、その他の文章が読めない
・会話がうまくできない
・電話やメールなど、通信機器を使えない (人とコミュニケーションをとりたくない)

・地面に頭をぶつける
・自分を殴る
(リストカットをする人も時々いるようですが、自傷行為や異常行動の一種?)

・足が普通に動かせず、階段を下りるのが怖い
・疲労感で階段を登れない
・ちょっと寝ようと思ったのに、爆睡 (睡眠の意識的なコントロールが出来ない)


※自分を自分で思うようにコントロールできない系の症状と、頭の回転がついて行かな
  くて、会話や意思の疎通が思うようにできない系の症状が多いようだ。





(3) 体に起こる異変 (腰痛、筋肉痛など)

・太る、または痩せる 
  (大きな体重の変化を、努力で止められない)

・筋肉痛っぽい体の痛み (運動してなくても起こる)
・肩こり、腰痛
・ドライアイ
・常に疲れを感じる
・疲労するのが早い

・不眠
・眠り過ぎ
・昼夜逆転
・出勤、外出などの予定があると、馬鹿に早く目が覚めてしまう
 (緊張感などが強くなって、起きてしまうのかな?)

・便秘 (私は精神科で便秘薬を処方してもらっていました)
・軟便
・便秘と軟便をくり返す
・尿の出が悪くなる
・オナラが臭くなる (便秘薬でお腹がゆるくなるので、妙な化学反応が起こっている?)

・乳汁が出る
・胸がチリチリ痛い
・乳腺が膨らむ

※私は胸の付近に軽い痛みを感じるのですが、ここ10年ほど、乳癌検査を何回受けても、
 乳癌は見つかっていません。

・口が乾く (唾液の分泌が減る?)
・虫歯になりやすい (唾液が減るせい?)
・歯周病が増える
・歯が欠ける (歯を強く噛みしめすぎ?)
・歯ぎしり (ストレスから?)

・抜け毛が増える 
  (ストレス性の脱毛もあり、お風呂に入れないので、汚れで抜けやすいのもあり)

・耳鳴り
・目を閉じた時、黒いグシャグシャした物や、黒い稲妻が見える
・会話をしていて過呼吸になる
・一瞬、目が見えない(朝起きた時など)
・足が痛くて、手すりが無いと階段が登れない

・姿勢を正しているのが辛い、または出来ない
・頭を上げているのが辛い、または出来ない (下ばかり向いてしまう)
・立ち仕事が辛い、または出来ない
・一日(勤務時間) 座っているのが辛い、または出来ない





(4) 感覚に起こる現象 (恐怖感、不安感など)

・自分を責めてしまう
・罪責感
・罪悪感
・希死念慮
・周りから攻撃されてると感じる認知の歪み
・絶望感
・屈辱感
・焦燥感等

・イライラ
・心がソワソワする
・心臓をつかまれる気がする (3名様からご回答いただきました)
・頭も体もフワフワする
・誰かに追われている気がする
・自分のやっている事が正しいか間違いか分からない
・絶叫したくなる
・脳みそをタワシで洗いたくなる

・出勤するのが怖い
・一瞬自分が誰か(名前とか)思いだせない
・ホームで線路に吸い込まれそうな気がする
・運転中にボーっとして、行先がよく分からないような感覚になる
・しゃがんで頭を抱えて叫びたい
・ブラックな気持ちが、壊れた水道管から水があふれるみたいに、大量にわく

・怒りが抑えられない
・ちょっとの事でも我慢ができない
・やたら昔の事で、怒りがわく
・嫌な事ばかり考えつづけてしまう
・涙が勝手にでる
・大した事でもないのに、号泣
・泣けない (悲しみを感じる感覚がよわまっている?)

・対人関係が上手く築けない
・コミュニケーション能力が落ちる




他にも色々症状はあると思います。 
このリストに入れて欲しい症状 (実体験) がありましたら、お気軽にコメントで
お知らせください!






正直なところ、私もどれが薬の副作用で、どれが症状から発生する、二次的症状かなど、

キッチリ分類することができません。






例えば、うつ病でよくある 「太る」 という悩みも、薬の副作用で脂肪を溜めやすくなる

ような場合もあり、また運動不足や、ストレス食いも、よくあるケースだと言われます。






これでは専門家でも、分類は難しいでしょうね。






しかし研究者とは違い、患者からすれば正確な原因はともあれ、こういう状況で困っている、

苦しんでいるという事には、変わりはないです。






「自分だけにしか、こんなことは起こっていない」 と思うと、不安も増しますので、そういった

不安を少しでも解消するために、より細かい情報発信は無駄ではないと、私は考えています。






とくに、うつ病で現れる症状は、怠けているように見えたり、努力が足りないように思えたり

して、患者が苦しむケースも多いですから、「この病にかかると、こういう事はよく起こるので

気にしなくていい」 と理解してもらう事も、ストレス軽減には有効です。






情報は、どんな時にも力ですね。






長年、私が回復と悪化をくり返した経験では、これらの症状は個々に改善させるのは、

とても難しいのですが、うつ病自体が治って来れば、驚くほどなくなってしまいます。






私が一番元気で、フルタイムの仕事についていた10年ほど前の一時期には、なんの

症状も感じないほど良くなっておりました。






良くなった事に喜んで、大いに働いたり遊んだりしたため、またぶり返してしまいましたが、

しかし、治ってしまえば元気になれるという事は、身に染みて理解出来たとも思っています。






ですから、今うつ病で苦しんでいる人にも、希望は失わなくていいと教えたいです。






・・・・・ ただ、私自身寛解の経験はなく、完全復活する方法はぜんぜん分からないので、

希望があるんだか無いんだか、びみょ〜〜なとこですね。






ともあれ、お大事にどうぞ。







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『これって、うつ病の症状じゃなくて、他の病じゃない?』 と考えて、病院めぐりなどしてしまう

人も時々いらっしゃるようなので、私が経験した妙な症状をまとめてみました。





うつ病は個人差が多く、同じ症状が出ない人もそれなりに居ると思いますが、まあ、

そこは運が良かったと思っていいかなと思います。






下記の症状が出た場合、精神科の先生に相談してもしかたないと考えがちですが、

薬の変更などで、改善できる場合もありますので、相談する方がおすすめです。






うつ病っぽくない症状、副作用など

(副作用なのか、症状なのか、よく分からないのもあり)


・お風呂に入れない
・太る
・便秘
・尿の出が悪くなる
・筋肉痛っぽい体の痛み (運動してなくても起こる)
・肩こり、腰痛

・私は胸の付近に軽い痛みを感じるのですが、ここ10年ほど、乳癌検査を何回受けても、
 乳癌は見つかっていません。

・乳腺が妊娠でもないのに膨らむ
・乳から妙な汁が出る 

・口が乾く
・虫歯、歯周病が増える
・歯ぎしり
・悪夢
・汗っかきになる

・足が遅くなる
・走れなくなる
・体の動きがスローになる
・電車、バス、その他乗り物に乗れない

・物忘れがひどい
・新しい事が覚えられない
・知っているはずの事が、思い出せない
 (この辺は、若年性認知症など疑って病院へ行く人もいます)

・怒りが抑えられない
・やたら昔の事で、怒りがわく
・涙が勝手にでる
・大した事でもないのに、号泣
・対人関係が上手く築けない
・コミュニケーション能力が落ちる

・他の病気っぽくても、病院へ行く気にならない
・身だしなみを整えられない
・お化粧ができない
・薬を飲みたくない
・ゴミを出せない
・整理整頓ができない
 (この辺はセルフネグレクトの一種です)

・朝起き上がれない
 (金縛りにあったように感じる人もいますが、除霊しても無駄です たぶん)
・会社に行けない
・働けない


・・・・・ 今、思いついたのはこんなもんです。






最期の方の症状は、普通のうつ病の症状って気もしますが、でも初めて急に仕事に

行けなくなった時は、「なんで?なんで?」 と思っておりましたので、やっぱり妙な

症状だと思います。






ちなみに、ここに書いた症状は、うつ病の回復とともに、改善します。






私は10年ほど前に、かなり寛解近くまで回復した事があり、その頃はほとんどの

症状が気にならないくらい良くなっていました。






仕事も普通にしていましたし、お風呂も入り、元気だったので運動もして、体重は

10kgくらい落したと思います。






元々、痩せ型ではなかったので、10kg落としても普通の体形といった感じでしたが、

しかし、あの時は嬉しかったですねぇ  ・・・・・






そういう経験から、私は症状を改善しようと努力するよりも、うつ病を治療する努力に、

とりあえず専念した方が、正しい対応策だと考えております。






治療に専念するとは、具体的に言えば、毎日ゴロゴロして体と脳を良く休め、薬を飲んで

回復を待つという事です。 (毎回書いてて、飽きた?www)






これは簡単な事に聞こえますが、会社を長く休んで、周囲や家族に迷惑をかけたり、

お金や生活の心配をしながら、ゴロゴロしていなければならないので、とても苦痛です。






でも現代医学で、一番いいと言われる対処法ですので、根性でゴロゴロして下さいね。(苦笑)






本日も、お大事にどうぞ。







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