うつ病歴19年の患者から、精神疾患でも 勇気がでそうなアドバイス

長年治っていない患者の、療養コツや就業経験の紹介です。 匿名コメント・質問・無断転載 OK
かなり前ですが、ゴロゴロしてテレビなど見ている患者は、忙しいので手伝いとか、仕事を

頼まないで欲しいという、記事を書きました。





うつ病には疲れが取れないとか、動く元気が出ないという症状がありますが、これは脳内の

情報伝達物質が、正しく動かないために、身動きが取れない状態に、なっているのが普通です。





動けたとしても、トイレに行ったら疲れたとか、お風呂に入る元気はないとか、そのくらいの

活動が、やっと出来るということもあります。





この症状は大もとの原因が、脳の機能の不具合ですから、努力や気持ちの切り替えで、

なんとななるものではありません。





ゴロゴロしてテレビなど見ていれば、見た目は暇でしょうがないように見えますが、実は

症状がやわらぐのを、ジッと耐えて待っているので、他の事をする余裕が無いのです。





 この状況は言い方を変えれば、まったく頑張っていない人のようにも見えます。





しかし例えば、 

「はい、明日から 3ヶ月、家でボーッとしてて。 テレビもスマホも、ネットも、外出もダメ。」  

と言われたら、普通の人はどうしていいか分からないですよね。 





正確に言えば、うつ病患者は外出も、ネットも、スマホも、可能であれば

やってもかまいません。





症状が緩和してくれば、完全に治っていなくても、働いている人も沢山おります。





しかし、患者が一日中ゴロゴロしている場合、体は動かないし、思考力も記憶力も、好奇心も、

コミュニケーション能力も低下し、屋外が怖くなったり、人間を見るのも嫌になったりする症状が

出たりもしますので、ほぼ人間の普段の活動は、不可能になっています。





状況としては、「家でボーッとする以外に、なにもするな!」  と言われるのと、似たような

状態なのです。 





そういう試練に、うつ病患者はゴロゴロしながら耐えております。





自分の無力感や、周囲の人への罪悪感、仕事やお金の不安など、さまざまな悩みと闘いつつ、

身動きができない状態で、脳の自然回復を待つのですから、これはものすごい、精神的修行の

ようなものです。





滝行のような激しさはありませんが、なんせ今日も明日も、明後日も、その先もですから、

地味〜〜〜に嫌な苦行と言ってもいいでしょう。 





人によっては、数ヶ月ではなく、数年からそれ以上続く場合もあります。





もう、生きているだけで、目いっぱい頑張っている感じなのです。





「これ以上は、頑張れません。」 と言う、うつ病患者の状態が、少しは想像できるように、

なっていただけたでしょうか?





さらに悪い事に、私は20年近くかけて、ここまでうつ病を語れるようになりましたが、

うつ病患者は脳がうまく機能しないため、自分の状況がよく理解できません。





発熱のように、39度だから熱があると、証明ができないのも、うつ病の苦しいところです。





また、患者の理解力が下がっているのは、医師も分かっておりますので、うつ病のことを細かく、

説明しないのが普通です。





ですから 「もっと頑張れば?」 「なんで働かないの?」 と言われた時に、自分の病状を、

説得力がある形で、説明する事ができない場合が多いのです。





そもそも、言葉を選んだり、文章を組立てたりする、会話能力が落ちますので、

分かっていても説明に苦労する上に、しゃべる事にも疲労感をおぼえるので、他人を

説得するというのも、かなり困難であるとも思われます。





まあ、うつ病の患者に 『頑張って』 と言ったら、絶交されたとか、翌日死んでいたとかいう

経験がある人は、そういう事だったのかと、思っていただければいいでしょう。





うつ病は脳の病なので、周囲の人間との関係を維持することは、難しい問題ではありますが、

とりあえずは 「患者は頑張っている」 という事は、ぜひ知って欲しいと思います。





私の経験則では、うつ病患者本人も 「自分が頑張っている」 と分かっていないことも

多いので、要注意ですね。





なんせ、うつ病にかかる人は、統計的に真面目な人が多いので、頑張るのが当然だと

思っておりますから、普通の人はそんなに頑張らないところまで、頑張っているのですが、

そのくらいは普通だと、信じてしまっているケースが多いように思います。





少なくとも、私のように 「私は頑張ってる」 と宣言する、ずうずうしい患者は、

非常に珍しいでしょう。(苦笑)





他人に公言はしていなくとも、毎日 ゴロゴロしかできなくて、辛いと思っている患者さんは、

その状態が治療としては正しいので、心配しないで続けてください。





20年治らない人間に言われても、信憑性がとぼしいと言われてしまうと、まあ、気持ちは

分かりますが、、、、、  私はうつ病 1〜2年目くらいに、仕事に戻ったり、再発したりを

くり返したのが、悪かったのかな〜と思っています。





辛いのを我慢して、頑張って働かないで、しっかり病気を治すのを、優先するというのが

私がやらなかった事なので、おすすめです。






お大事にどうぞ。









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昨日、私の自作漫画ブログではご紹介しましたが、評判が良かったのでこちらでも、

ご紹介したいと思います。





とある、災害への備えのような番組で、カップ麺は水を入れても食べられると言っており、

試食した人は、「冷やし中華と言うか、冷麺のような感覚かも。 意外と美味しい。」 などと

言っておりました。





 そこで、私も自宅にあったカップ麺に、水を入れて食べてみました。







イメージ 1

常温で実験しようと、水道水を入れました。
15分ふやかします。







イメージ 2

具も麺もふやけて、ちゃんと食べられます。
美味しさはお湯の時ほどではありませんが、私はそれなりに美味しかったです。







油で揚げてあるカップ麺は、水ではふやけないと思っておりましたが、災害で避難して

いるような時は、十分役に立つ食べ物ですね。






お湯を沸かすのは、災害時は難しい場合もあると思いますが、水ならお湯よりも

簡単に手に入ると思います。





また、うつ病の患者である私は、何か食べたいけれど、お湯など沸かす元気がないと

いうような病状の時期もありましたので、水でいいなら簡単でいいな〜というような

感想も持ちました。





最近は、そこまで具合が悪い事はないので、ありがたいことですけどね。






今日も、お大事にどうぞ。






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うつ病で長期休暇をとるか、または退職してしばらく休んでいると、そろそろ仕事に

戻ろうかどうしようかと、迷っているくらいの時期が、誰にでもあると思います。





買い物や、多少の遠出もできるし、半日くらいのバイトなら出来そうかな、、、、、、 という

くらいの病状の期間が、他人によっては何ヶ月もある場合もあるでしょう。





この時期に、「頑張って仕事探してみれば?」 などと言う医師も、いらっしゃるとは思いますが、

私ならすすめません。





うつ病患者は平均的に、真面目な人が多く、フルタイムの仕事につくと、『無理しちゃいけないな』

と思いつつ、頑張ってしまう人が多いので、急いで復職するのは、再発の危険が医師が考えて

いるよりも高いのです。





いや、「自分はそんなに真面目じゃないし、頑張らないから大丈夫!」 と自信がある人は、

心おきなく仕事を探して欲しいですね。





しかし 「この体調で、通勤時間をふくめ、10時間前後の外出なんて、まだ全然無理だ〜」 

と感じる人は、もう少し休んでいた方がいいと思います。





そもそも、うつ病は自分に自信が無くなる症状が、多種多様にありますので、働く自信が

無いというのは、回復が足りない証拠だとも、私は考えております。





ただ、この 『もう少し休む』 というのが、風邪ならばあと 1〜2日ですが、うつ病の場合は

平気で 2〜3ヶ月くらいかかります。





短時間のバイトができるなら、バイトをしてればという考え方もありますが、私はコンビニ

バイト (一日 4時間) を3年やって、やっと フルタイムの仕事に戻れたことがあるので、

強くはすすめません。





短時間のバイトでも、真面目な人間は一生懸命働いてしまいますし、少し体調が悪い日も

気楽に休みがとれません。





なんか今思うと、あの時ずいぶん、病気を長びかせたような気もするので、出来る仕事から

始めるという意味で、バイトは悪くはないのですが、そんなに推奨したい社会復帰方法でも

ないのです。





そこで、多少は活動できるようになったけど、仕事復帰までにまだしばらくかかるという場合、

ここ 7〜8年の私は、スキルアップの勉強などやっておりました。





 実際にやったのは平凡なところで、ペン習字とか、パソコンのタイピングなんかですね。





ブログの文字を打つのも、今ではかなり速くなっております。





また、新社会人時代に、字をキレイにしようと思って、買ってやらなかった 『日ペンの

ミコちゃん』 みたいな、通信教育の教材が家に眠ってましたので、それの 1冊目を、

半分くらいやりました。(笑)





一冊目は平仮名中心なのですが、日本人が書く文章は、半分以上平仮名ですので、

平仮名が上手に書けると、全体的にウマイ字に見えるのだそうです。





しかし、昨今手で字を書くといったら、手紙の宛名くらいですが、それはほぼ漢字なので、

上記の法則はなり立たないような・・・・・・ 





あと、私は英文事務の仕事を、(最初は)派遣で探すつもりでしたので、TOEIC をたまには

受けておこうかと、模擬試験ドリルのようなのを買いました。





これは、やってみたら英語力は落ちてなさそうだったので、本試験は受けませんでしたが、

まあ、自分のスキルに自信が取り戻せたので、良かったと思います。





新卒などでは、そうは行かないかも知れませんが、オバサンになってしまうと、TOEICを受けた

のは若い頃でしたけど 〇〇〇点でした、などと言うと 「古い点は参考にならない」 といった

厳しい事は言われません。 フッ





まあ、正社員の仕事を探すのには、オバサンも一回受けないといけないかもな・・・・・





ともあれ、免許をもらう資格と違って、実力を示すための資格試験は、こういう使い方も

できたりしましす。





その他の、リハビリ的な活動は、事務職に戻る予定でしたので、机に向かって長時間座る

というスキルというか、忍耐や体力も必要ですから、趣味のブログなど書くのにも、椅子に

座るなども心がけてみました。 





うつ病の病状がよくない時期は、座ったり立ったリがつらく、ゴロゴロしていなければ、

すぐに疲れてしまうという時期があるので、自分は座っている事もできないと、心配に

なる人も多いと思いますが、これはうつ病の回復とともに改善します。





少なくとも、私は毎回うつ病が回復してくる時は、寝転がってパソコンを打つ姿勢も、

首が疲れてだるいので、逆に椅子に座りたくなります。





最後に、私は最近就職活動をしておりませんので、あまり詳しくはありませんが、近年

就職活動のやり方も、そうとう変わってきております。





就職活動は、まずハローワークへ行こうと考えている人は、ちょとネットで就職活動の、

今ドキ な方法について、調べた方がいいでしょうね。





新聞の折り込み広告も、新聞を購読する人が減っておりますので、企業もそういうところへ、

広告を出さなくなっている傾向もあります。(見る人少ないのに、お金かかるから)





パートぐらいでしたら、近所を歩いて、お店に貼ってある広告で、探してもいいでしょうが、

本格的な就職活動であれば、ハローワークへ通うよりも、リクナビやDODAなどへ登録する

方が、話は早いということですね。





・・・・・ これは、すでに 7〜8年前の話ですので、リクナビも今は古いかな? (苦笑)






 今現在のトレンドは、私も分からないので、就職を考える程度まで回復したら、

検索したいと思います。





今調べても、回復した頃には、古い情報になっちゃうもんねぇ   ・・・・・・・





まあ、私個人の将来は企業へ就職よりも、なんか起業する方向もいいかな〜とも思いますし、

個人営業でアーティストとかでもいいので、DODA は起業に失敗してからの、話かなとも

思います。

 



しかし、とりあえず今は、うつ病から回復するのが、第一課題ですね。





今日も集中して、頑張らないように過ごしたいと思います。 (失笑)





皆さんも、お大事にどうぞ。









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私の祖母は今年 96歳です。





市内でも有数の高齢者ですが、100歳越えのお年寄りが、6万9千人もいる日本国に

おいては、そんなに自慢にはならないかも知れませんね。





体の方はとても丈夫で、毎日庭で草むしりなどしていて、たまに転んだりもするのですが、

骨を折ったことはまだありません。





 しかし、さすがに認知症は進んでおり、転んだことを忘れてしまって、貼ってある湿布が、

なぜ貼ってあるか分からない、という場合もあるそうです。





無論、「転ぶから、あまり外で歩きまわってはいけないよ」 と注意を促しても、忘れて

しまいますので、意味がありません。






遠くへ徘徊するようなことは、今のところ無いので、それは助かっておりますが、

これからどうなって行くのか心配ではあります。






私が実家に住んでいた4年ほど前には、まだそこまでではありませんでしたが、

ここ数年、実家へ帰った時は、「わたしは〇〇よ」 と教えないと、他人が来たと

思ってしまうようです。




そのくせ、「〇〇はまだ帰って来てないのか?」 と、結婚した私や東京へ出た弟たちが、

まだ実家から勤めに出ていた時期のような、疑問を言う事もあります。





そう言えば、一番最近実家に帰った時は、「おお〇〇だったのか、ずいぶん横に大きく

なって〜」 と、よけいな事もいいました。(笑)





こう言っちゃなんですが、その前に会った時だって、同じくらいの体重でしたよ。






しかし、祖母の記憶の中の私は、もっと痩せていて (と言っても、ギリギリ肥満じゃないぐらい

だったけどね) 若かった、娘時代で止まっているのかも知れません。





・・・・・ それはそれで、美しい思い出だから、悪くはないけどね。(笑)





また、実家は築 30年くらいですが、時々自分の家が認識できなくなり、他の家へ

来てしまったから、「そろそろ帰らないと」 などと言う事もあるようです。





これも 「ここはお婆ちゃんの家だから」 と、説明しても、すぐに忘れて、また帰りたいと

言い出すこともあります。





実家には今、私の両親と妹が、祖母といっしょに住んでおりますが、このケアには

かなり苦労しているとこぼしております。





これを考えると、老々介護や、一人でお年寄りをかかえて、介護している人は、

とんでもない苦労をしていらっしゃるだろうと、敬老の日でお年寄りのニュースなど見る

たびに、思いをはせたりいたします。  ・・・・・   





私の実家では デイケアや、たまには泊まりで面倒を見ていただく、お泊りケアを利用して、

介護者の息抜きもしておりますが、そういうサービスを利用して、持続できる介護の形を、

みなさんに模索して欲しいとも思います。






うつ病もそうですが、介護というのも、何年つづくか分からないという、怖さと言うか、

乗り越えるのが困難な、大きい壁がありますよね。





頑張りすぎないのは、とても重要なココロエだと私は思っております。





ちょっと面白い話ではありますが、うちの祖母は晩酌が好きで、コップに一杯ほど

長年飲んでおりました。





80歳を過ぎたころ、うちの父と母は 「先の短い年寄りだし、毎晩パックの安いやつじゃなく、

ちょっといいお酒を飲ましてやろう」 と、一升瓶のお酒を買い始めましたが、、、、





10年経っても、衰える様子もないので、またパックに戻りました。(笑)





しかし、不思議なことですが、認知症がすすんだ 3年ほど前に、お酒を飲みたいという

欲求を、忘れてしまったようで、ピタッと飲まなくなってしまいました。





(この話、前に書いたかも)





認知症で アルコール依存症の人が、ピタッと飲まなくなるというケースもあるそうですが、

うちの祖母の場合は、依存症でもありませんし、ご飯も沢山食べなくなってしまったので、

お酒で栄養を、補給してもらってかまわなかったのですが、、、、、 






 まあ、介護は思ったより長くなることが、往々にしてあると思います。





ところで、大して関係はないとは思いますが、私もここ 1〜2年、食べ放題へ行っても

思ったほど沢山食べられず、なんだかガッカリしております。(笑)





さらに年をとると、お肉が苦手になって、野菜を好むようになってしまうかも知れないので、

今のうちに美味しいお肉を、沢山食べておきたい〜〜 





そんなわけで、お婆ちゃんにも、余生をやりたいようにやって、過ごして欲しいです。





うつ病でも、認知症でも、今まで簡単に出来たことが、出来なくなるという面は似た病

だと私は思っておりますので、けっきょく出来る範囲で、やりたい事を探すのが、それなりに

楽しく生きるコツではないかのな?





しかし、お婆ちゃんにそれを言っても、数分も覚えていないでしょうから、悠々自適に

生きて行ってもらうしか、もはやないですね。






私としては、出来るだけ会いに行ってあげたいとは思います。






耳が悪いので、テレビも聞こえないし、暇そうですのでね。  ・・・・・・





うつ病がもう 20%くらい良くなると、自転車で実家まで行ける気がするんですが、

(引っ越した年は平気で行けた) なかなか思うようには治りませんね。





今日も頑張って、ダラダラ暮らしております。





皆さんも、お大事にどうぞ。




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最近、もっと スマホを狙った広報活動を、しなきゃいけないな〜と考えて、長年放置していた

ツイッターアカウントでも、うつ病関連つぶやきを始めました。






ツイッターでアクセス数を増やすのは、フォロワーが沢山いる人に、ヨイショするような

コメントをしたり、リツイートを沢山して、注目を集めるのがいいと聞いて、そんなような

広報活動から始めております。





フォローすると、お返しにフォローはしてもらえる場合が多いですが、自分のツイートを

リツイートしてもらえるような、一段上の関係になるのは、めんどうなので困ったな。(苦笑)






ブログもそうなのですが、友達を増やしてアクセス数をかせぐと、相手のブログも訪問

しなければならないですし、コミュニケーション能力が落ちている、うつ病患者には

かなり辛い作業になります。






また、SNSは断続的に、新しい情報を発信する方が、読者がつくものですが、一日何度

ページを開いても見るという行為が、引きこもりがちのうつ病患者には、とても面倒に

感じるので、熱心にやってはおりません。






とは言え、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」 と言いますので、継続というか、こりずに発信

するのは、効果が少なくとも無くはないと思っています。





・・・・・・ お金のある政治家みたいに、バイトのゴーストライターが欲しいなぁ (笑)












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うつ病患者さんの、SNSの投稿を見ていると、「眠れない」 「ぐっすり眠りたい」 と

つぶやいている人が多くおります。





健康だった時の記憶から、ぐっすり眠れたら、この疲れもとれるのだと思ってしまうのは、

当たり前のことですが・・・・・ そこが、うつ病は違うのです。





そもそも、うつ病には 「精神行動抑制」 と呼ばれる、人間の行動をさまたげる症状が、

多種多様にあります。





やる気になれない、なにかしようとすると、「嫌だな〜」 という気持ちが沸く、仕事を

したくない、いつも疲れている、、、、 などが主なところですが、これは脳内物質の

活動が悪くなって、起こると言われております。






疲労感について言えば、本当に身体が疲れて、疲れを感じているわけではなく、脳が

「体重い〜、疲れた〜〜」 といった誤った情報を、出して来ているといったイメージの、

 症状があると言っていいでしょう。





パソコンに例えれば、頭脳である CPU が壊れていて、コンセントにつないであるのに、

「電気が無い〜」 とか言い出す感じですね。






無論、これはCPU が壊れているのではなく、コネクターや内臓電池が故障している、

可能性もありますので、すべて CPU のせいだと断定することは、素人にはできません。





・・・・・ 専門家であっても、そんな故障原因を調べるよりも、新しいのを買ってもらった方が、

早いし商売になるし、「あ〜も〜ダメっすね(笑)」 と言う可能性もありますが、まあそれは

それとして  





私に実際にあった例で言えば、昨日の夜はまあ普通に 1時間ほど眠れず、転々として

普通に眠ったのですが、珍しく 5〜6 時間連続で眠れたようで、今朝は 

「おお、けっこう眠ってたな〜♪」 という感覚はありました。





ここ数日めっきり秋の気温になり、実際に眠りごこちもいいです。





しかし、起き上がってなにかしようとすると、やっぱり疲労感は残ってるんですよ〜。





そいうわけで、今日も朝から寝ころんで、パソコンでブログを書いております。(苦笑)





昨日、だるくて洗わなかった、汚れたお皿がキッチンに溜まっているので、仕事はいくらでも

あるのですが、朝から手をつける気には、とてもなれません。





まあ、夕方ぐらいになったら、多少元気が出てくるので、毎日お皿はそのぐらいの時間に、

洗っております。





臭わないように、残り物などのゴミは、昨日の夜のうちに、処理しておいて、お皿は

殺菌作用のある洗剤を入れた、水の中につけ込んで、あとの作業は延期という感じです。





3〜4年前は、もっと元気があったので、夕食後にお皿も洗ったし、調理器具も洗ったし、

流しのタライまで洗って、ピッカピカでしたが、今は見るも無残な台所です。





ともあれ、良く眠れた日は、疲労がとれるという事は、健康な人に起る現象であって、

うつ病で、とくに疲労感が強いという人には、同じような疲労回復は起こりません。





これは栄養剤や、栄養ドリンクの効果が、あまり出ないのに近いとも思います。

(じゃっかんは効く)





つまり、健康な人にとっての、疲労回復方法は、うつ病患者には同じ効果がないと、

言っても過言ではありませんね。





しかし、うつ病になって 2〜3年の患者さんには、これがなかなか理解できないと言いますか、

健康な時の癖が抜けないので、疲労がとれずにガッカリする事も、多いと思います。





いや、20年近く経っている私も、いまだに昔の癖で、「今日は元気にすごせるかな〜」 などと、

希望を抱いてしまって、あとで ガッカリしております。

(これは私の頭が、アホなのかも知れない)





人間って、一度常識として覚えてしまった事は、なかなか考えを改められない、という

いい例かも知れませんね。





ともあれ、この症状に対する解決方法は、1にも、2にも、うつ病を治す以外にありません。






完治しなくても、回復してくれば、疲労感はかならずとれて来ます。





20年、完治どころか、寛解までもたどりつかない、、、、 いや、薬を止めるところまで、

回復した事がない私でも、回復度6〜7割も行けば、疲労はそうとう軽くなり、行動量も

増やすことができます。





そのためには、今は出来るだけストレスを軽減したいですから、「良く寝たら、回復する

タイプの疲労ではない」 という、正しい知識を持って、疲労がとれなくても気に病まない事が、

大事だと思っております。 





思っても、つい忘れるんですけどねぇ (苦笑う) 





ペンは剣より強く、情報は武器になるというのは、こんなところでも使える手ですなぁ。





お大事にどうぞ。












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うつ病に関連する書籍は、星の数ぐらいありますね。





とある患者さんのツイッターに、こんな本が紹介されておりまして、良さそうだったので

ご紹介したいと思います。






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「錦山まる  うつ病」 でググると見つかります。








私個人は、うつ病について読んだり、学んだりするのが苦痛なので、この本も読んでは

おりませんが、タイトルがいいですよね。 






「〇〇すれば、うつ病は治るよ〜」 などと言われたら、私も 「・・・・ なワケねぇだろ、この

ド素人め  」 と思います。(笑)






良く眠るとか、運動するとか、規則正しい生活とか・・・・・ これで治ると言われている物は

いろいろとありますが、そもそも、それが出来なくなるのが、うつ病の 「症状」 ですよ。





うつ病は脳の病で、脳内物質が仕事をサボるので、そういった状況になるのであって、

患者の努力の問題じゃないのです。






また 『うつ病は甘えでしょ』 と、今でも言う人がいたら、それは昨今の常識をまだ知らない、

頭が少々悪い人ですね。





バカにバカと言うのは可哀そうですから、直接は言わないですが、ブログでは

ののしってやってもいいと、私は思っております。(苦笑)





「ググれ」 と言っても、その単語を知っているかどうか、ちょっと不安ですよね、その

レベルの人は・・・・・ オーホホホホホホ






※うつ病を、理解してくれない人に会った時の、ストレスの発散方法は、その人を陰で

見下して、嘲笑うのが、私のスタイルです。 






ちなみに、私はうつ病関連書籍を読むのは、とても苦手なので、ここで書いている事は、

この19年と 11ヶ月間、通院して仕入れた情報と、自分の経験などで書いております。






まあ、不安がある知識については、ブログに書く前にネット検索して、ちょっと確かめたり

などはしておりますが、、、、、 100%正しいと言える情報は、一つもありません。





うつ病は脳の中の不具合が、表に出てくる疲労や、だるさ、仕事ができない、などの大元の

原因と言われておりますが、まだまだ新しい説も出て来るような、研究段階にある病気です。





いや、100%正しいと思っていた、『コレステロール値が高い人は、卵は一日1個』 などと

いった情報も、今はぜんぜん間違いと分かってしまいましたし、どんなにエライ医学博士が

言う事も、10年経ったらくつがえされる可能性はあるのです。






「〇〇すれば治る」 「これで治せる」 といった、言い切ってしまっている書籍は、とにかく

半分疑った方がいいとも思います。





・・・・・・ 無論、私のように 『あくまでも、個人の感想です』 などと書いている、ブログだって

そんなに信憑性は無いですけどね。(笑)





って言うか、治ってない患者が書いているブログですから、治し方なんか分かるわけ

ないのです。 





「デブが教えるダイエット法」 とか、「投資の必勝法」 を教える人が、実は貧乏とかいうのと、

非常によく似てますね。 フッ





皆さんも、ご注意ください。(苦笑)









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最近、だんだんと気温が下がって来て、過ごしやすい季節になってきましたね。





寝苦しかった夜もなくなり、だるかった体もこれで多少は楽になる・・・・・・ と、思ったのに、

全ぜん楽にならなくて、ガッカリしているうつ病の患者さんは、多いのではないかと拝察します。





かく言う私も、ガッカリですよー!  (苦笑)






しみ出る汗で、気持ちが悪いということは、このところ無くなりましたが、ぜんっぜん

ダルイままです。






うつ病にかかって早や 20年、毎年のことですが、さわやかな秋晴れの朝など、『今日は

元気にすごせるかな〜?』 と、つい希望を抱いてしまいます。 






(いや、元気だった年の2〜3年は、そんな事なかったけど)






しかし、うつ病というのは脳の病で、疲れなど無くても、「疲れた〜」 「だりぃ〜〜」 「休みて〜〜」 

といった情報を、脳みそが発信して来る症状があります。






気温が下がろうが、疲労回復効果が高い、温泉に浸かろうが、365日疲れはとれません。






熱帯夜は確かに、うつ病患者の睡眠をさまたげ、疲労を倍化させるということはあります。






 しかし気温が 20度下がろうとも、紅葉が美しくなろうとも、疲労がスッ飛ぶような

病ではないのが、うつ病です。





疲労感や、動くことの辛さは、2%くらい改善したかもしれないですが、大した違いはありません。





『患者自身がこういう弱音をはいても、あまり信憑性がないな〜』 と思う方は、厚生労働省の

ホームページでも見て下さい。






うつ病の治療には、通院サポートがありますので、患者の窓口負担は、1割です。






あの ケチで有名な、年がら年中、医療関連予算をけずりたくてたまらない、厚労省が

お金を出してくれるのです。(苦笑)






ちょっとやそっとの病では、ありません!  






いや、なかなか治らなくて、働けないような患者さんには、障害年金すら払おうと、日本政府が

言ってくれる病なのです。






そこらの風邪とか、癌とかといっしょにされたら困りますよね。





※そうとう重い癌になると、サポート制度はあります。





「うつ病は怠けてるだけじゃないの?」 と言う人間は、少しは世の中の常識を、学べと

言いたいです。






そして、夏バテが回復してくる、己をありがたいと思え、健常者たちよ! 






・・・・・・ ともあれ、うつ病の患者さんの中には、7〜8月は夏バテで辛いのかな〜と思った人も、

そうでない場合は多いので、ここでめげないで、治療にはげんで欲しいと思います。





 いや、仕事を休んだり、将来が見えなかったりして、めげないというのは難しいか?





まあ、強い疲労感や、やる気の無さは、うつ病によくある 『精神行動抑制』 と呼ばれる、

一種の症状ですので、自分に異常な事が起きているとは、考えなくて大丈夫です。





これは脳内物質 (主にセロトニンやノルアドレナリン) の活動が、悪くなって起こると言われる

症状ですので、努力や根性で治るようなものではありません。





根性を出すのも、人間の脳 なのですから、脳に不具があったら、根性が出なくても当然です。





とりあえずは、うつ病の原因と言われる、脳の不具合の自然治癒を待つのが、一番の対策だと

考えていいと思います。





いや、ただ待つのもあれなので、できたら脳の治癒を助けることを、するのがいいですね。





 尚、脳の治癒を助けるとは、具体的に言えば、頑張らないでダラダラゴロゴロしてすごそう、

という意味です。





平均的に、真面目な人間がうつ病にはかかりやすいので、毎日ダラダラすごすのは、

かなりの苦痛ですが、そこは頑張ってゴロゴロしてください。





お大事にどうぞ。







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昨日の記事でご紹介した、手にできていた、赤くない トビッコのような ツブツブが、

一貫にぎれそうなほどに増えてしまったので、渋々皮膚科へ行って来ました。





塗り薬と、飲み薬のかゆみ止め、抗生物質、胃薬などいただきました。 





それにしても、マンションの隣に病院があるというのは、本当に助かります。





開業医の普通の医院ですが、内科も皮膚科も見てくれるという、町のお医者さん的な

病院です。





実家はもっと畑の中でしたので、どの種類の病院でも、自転車やバスを使って行って

おりましたから、街中に住むのは便利だと、あらためて痛感しました。





とくに、うつ病で外出がおっくうな時には、助かります。





出かけるまでには、それでもかなり尻込みしておりましたけどね。






イメージ 1
いただいた軟膏。(私のは5mg)






薬って、お医者さんで 「もらった」 という動詞をよく使うとおもいますが・・・・・

もらったって言うか、買わされたですよね。






それはともかく、チューブを見ておりましたら、この IWAKI という製薬会社は東京の、

日本橋に本社があるんですね。





そんな地価の高いとこにいないで、埼玉にでも移転してくれたら、薬も安く作れるだろうに

と思って、ちょっと調べてみました。(苦笑)





日本の歴史に造形が深い方は、すでにご存知かも知れませんが、東京の日本橋というのは、

江戸時代には薬問屋が集まっていた地域で、今でも老舗が本社をかまえている土地がら

なんですね。





第一三共やアステラス製薬も、コレド日本橋から歩いて数分のところらしいです。





なんか、お給料をもらったそばから、使ってしまいそうな場所ですねぇ 





イワキも創業は1914年 (大正 3年) で、その後製造もする企業として、岩城製薬が

立ち上げられたのが、1930ウン年くらいだそうです。





最近見た、なにかのバラエティー番組で、『100歳を越えた ヘビースモーカーっているの?』

という調査に、ご出演したお爺さんが 昭和元年生まれでしたので、近い年代ですね。





・・・・ いや、まあ昭和元年じゃ、100歳には達してないけど。





「中学校くらいから吸ってたよね〜、昔はそういう事うるさく言わなかったから」 みたいな話を、

しておられましたが、、、、  煙草を吸っても、死なない人は、死なないようです。 (笑)





1914年と言ったら、第一次世界大戦が夏ごろ始まりまして、日本はあまり参加しませんでしたが、

現在の中国にあった、ドイツの租借地なんかを、攻撃したりはしておりました。





日露戦争は1904〜5年ぐらいなので、1914年と言ったらまだ戦後 10年ですね。






 江戸の話に戻りますと、徳川家康が江戸に進出 (左遷?) して来たのが、1590年で、

最初の町割りで定められた、日本橋本町 4丁目に、1600年代初頭には関西方面 

(伊勢や堺など) から移り住んだと言いますか、支店を開業した薬屋さんが集まりはじめて

いたようです。





その頃は製造よりも、問屋さんと言うか、流通販売の拠点だったんでしょうね。





時代が進むにつれて、薬屋の組織といいますか、偽物を審査したり、販売を独占

したりする、組合みたいなものが出来て、ますます栄えたようです。





そうは言っても、21世紀はインターネット社会ですし、宅配便で本州ならば一日以内に、

なんでも届けられるのですから、あまり東京に本社を置くメリットはありませんよねぇ?





名刺の本社住所が東京の方が、見栄えがいいのは分かるので、ちょっとしたオフィスを

置くのはまあ許せますが、研究所とかは静岡工場のそばにでも、移転しちゃって欲しいわ〜





それでも、東京にこだわりたいなら、せめて都心じゃなくて国立とか、新小岩とか、、、、

 ザギン で シースー が近くないと、嫌なのかな?(笑)






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うつ病は外出が出来なくなる人が、とても多い病です。





この症状は、いわれも無く外が怖かったり、辛かったり、だるかったり、面倒くさくて

嫌だったりと、いろいろなタイプの感情で、患者の前に立ちはだかります。






これは一見、ただのグウタラ癖のようにも思われがちです。





しかし、「うつ病」 はただのグウタラではありません。






悪くすると、病気なのに病院に行きたくないとか、仕事に行かないと、来月の家賃が

払えないのに、家から出たくないとか、、、、、 





運転免許の更新時期なのに、外出したくなくて期限切れになるなどというように、人間の生活に、

大きな問題が発生するレベルの、重要な外出もできなくなってしまうのが、うつ病です。





私自身は、とくに病院や役所など、知らない人間と話をしなければならない場面は、

避けてしまう傾向があります。





これは私に元々ある、人見知りの性格が、不安を増大させる、うつ病の症状でひどくなって

いるような、分析ができると思います。





しかし、うつ病にかかっているうちに、さらに他の病を放置して、悪化させてしまったりすると、

人生がますます取り返しがつかない事になりますので、患者さん本人にも気をつけて

欲しいですが、周囲の人にも少し注意を払って欲しいと思います。





「今年の健康診断は受けたの?」 とか 「そろそろ胃カメラの年齢でしょ?」 などと、

あまり強くすすめると、反抗的になるかも知れませんので、軽くプレッシャーをかけるのが

いいと思います。





すでに、うつ病で苦しんでいる人に、プレッシャーをかけるのはどうかと、考えてしまう優しい

気持ちも分かりますが、そこは患者の健康を維持するためですので、多少はプレッシャーを

かけた方が、将来的には 『あの時、心配してくれてたから』 と感謝されるポイントでもあると

思います。





 ちなみに、私はここ 1週間ばかり、手にブツブツした水虫みたいなモノができてしまって、

皮膚科に行こうか迷っております。





玄関を出て、道路を渡ると、皮膚科はあるのですが (笑)・・・・・・ 面倒だし、お金も

もったいないし、夫の水虫の薬をつけてみたら、かゆみは無くなったし、できたら

行かないで済ませたいな〜と思います。






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怖がりの夫をイジメるのも面白いしな〜(笑)

ブツブツは小さい水ぶくれなので、色はちがいますがトビッコの
粒のちょっと大きめのやつみたいで、針でつっついてつぶすと面白いです。
 でも、そろそろ病院行かないとヤバいかも。








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※二人分の生活費をかせぐ、とっても大事な夫です。(笑)







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