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2006年8月27日 | 2006年8月29日
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(クリックで拡大表示) 冥王星、惑星から降格!の話題に世界中が沸いてまだ1週間も経たないというのに 早くも21世紀最大の発見と言っても過言ではない大ニュースです! 冥王星の軌道よりも内側に、ご覧のような猫模様の星が突如として出現いたしました。 しかも肉球柄のかわいらしい衛星まで連れています。 遠くに見える冥王星も、不思議そうにこの星達を眺めています。 これはいったいどういうことなのでしょうかッ!? 天文関係者筋による、この惑星に関するデータは以下の通りです。 ●直径・・・・・6811キロメートル(火星とほぼ同じ) ●質量・・・・・不明 ●軌道傾斜角・・・・・0.9601度 ●離心率・・・・・0.0304 ●軌道長半径・・・・・32.05117天文単位(海王星と冥王星の間) ●公転周期・・・・・約188.24年 ●自転周期・・・・・0.9261日 ●衛星数・・・・・1 なお日本では、直ちに猫王星と命名され、当然のことながら太陽系の新たな惑星の仲間に 入れるべく、検討されることと思われます。 やはり太陽系の惑星数は不滅の9ということなのでしょうか・・・・・? (共同猫信社)
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