「絵師のえそらごと」で、猫の写真を絵にしてみました
以前も一度記事にしましたが、絵画シミュレーションソフト「絵師のえそらごと」で、絵師に
ジャーちゃんの写真を見せて描いてもらったのが上の絵です。
(縁の処理や影付け、文字入れは、AzPainterでやっていますが)
使った絵師は「アテネ」という、元写真に忠実に仕上げるタイプで、とても上手く人気があります。
こちらは同じくジャーちゃんの写真を使って、フィッチーという絵師に描いてもらいました。 ↓↓↓
アテネよりも、サラッとした感じですね。
「題材を壁紙にする」という、元写真の上に直接描かせるモードでやっています。
全くの白紙から描かせると、塗り残しができたり、細かい部分がわからなくなることがあるので
写真の上に直接描いてもらった方が、早くて簡単にできます。
「んくぴー」という絵師に描かせた、マトちゃん(今は近所にいませんが)です。
これも写真の上に直接描いています。 ↓↓↓
絵師はソフトに付属してくるものの他に、ソフトの配布サイトから「派遣絵師」をダウンロードしたり
自分で作ることもできます。
絵師により画風が違うので、同じ写真を見せても仕上がりが違います。
目下絵師のえそらごとのHPでは、動物写真を題材にした「動物展」の作品を募集しています。
えそらで描いた作品を応募すると、「美術館」に展示されて、たくさんの人に見てもらえます!
(私も昨日、1つ出品しました・・・展示は2月18日からです)
皆さんも愛猫の写真を絵師に見せて、腕をふるってもらいませんか?
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