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以前からあった、切手のシート部分に写真(や画像)が入るのとは違い、額面のついた切手そのものが オリジナルの写真で作れます。 \(^ ^*) 今年の3月22日にWebサイトで受付を始めたそうなので、エイプリルフールのほんの10日くらい前だった んですね。 あの記事を信じてしまい後でガッカリした人、ウソと気づいたけどほんとにこんなサービスあったら「ウチの子」の 写真で切手を作るのに・・・と思った人、どうぞ御利用ください! それにしても、ウソをついたつもりだったのにウソにならなかったって、何かシマらない話ですね。 (^o^;) 来年はもっとスケールの大きなウソを考えねば。 なお、この記事の切手画像はGIMPで作成したものです。 郵政公社のサービスとは関係ありません。 |
その他
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クリスマスが終わると、もう一気に年の瀬、あれやこれやでバタバタしている方も多いと思います。 年末は今日からお休みをいただき、年明けは1月1日と5日に更新の予定です。 野良猫写真でスタートしたこのブログですが、最近はイラスト等もアップしてるので、ブログタイトルの 変更や、内容の拡張など多少のリニューアルも考えています。 元旦の更新で、詳しくお伝えできるかな。 それでは皆様、良いお年を・・・・・・・・・・ってコレだけじゃ何なので、最後に絵を一枚。 (^_^;) 「絵手紙ペイント」で描きました。
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以前、肉球や猫の手のカーソル(ポインタ)が作れる、と記事に書いたら「どうやるんですか〜」等 コメントをいただいたので、Windowsの場合で説明します。 カーソルは拡張子が.curという特殊なファイルなので、専用のソフトを使います。 フリーのLittleCanvasで説明しましょう。 こんな画面です。 32X32ドットを8倍に拡大したキャンバスに、ひとつひとつ点を打つように描いていきます。 いわゆる「ドット絵」ですね。 とはいっても特別に難しいことはなく、各ツールもWindowsの「ペイント」と大体同じ要領で 使えます。 カーソルの形以外の部分は、透明色で塗りつぶしましょう。 そうしないと、真四角のカーソルになってしまうので。 (^_^;) メニューから「名前を付けて保存」をクリックすると ・・・・・という表示が出ます。 「ホットスポット」とは、カーソルが「感じる」ところ・・・・・というか、ココが対象に触れると 有効になるとか、まあそういう点のことです。(何となくわかりますよね) 分かりやすい場所に保存してください。 カーソルを変更するには、コントロールパネルのマウスからマウスのプロパティを開きます。 「ポインタ」タブで、「通常の選択」「リンク」等、変えたい状態を選択し、「参照」を クリックすると、ファイルを選択する画面が開きます。 (自作の)ファイルを保存した場所までたどっていき、それを選択して開いてください。 その後「適用」でカーソルが変わります。 最後に「OK」でプロパティの画面を閉じます。 元に戻す時は、やはり「ポインタ」タブで、「既定の設定」をクリックします。 このLittleCanvasというソフト、アイコンも作れて便利なので愛用しています。 Vectorでのダウンロードはこちら。 http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se346624.html なお、動作にはVB6.0というランタイムが必要です。←XPなら標準で入っている(らしい)ですが・・・。 (同様にVector等でダウンロードできます) アイコンに比べると、カーソルの自作ってマイナーな感じがしますが、カーソルは色やデザインが シンプルなので、画像の作成という意味ではアイコンよりも簡単です。 少し大きめに作ると、パソコン作業がとってもラクになりますよ。
興味のある方は、どうぞ試してみてください。 (=^・^=) |

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今日はバトンをやってみます。 |



