PhotoFuniaというサイトで、面白写真を作ってみました久々に猫写真遊び書庫の更新です。今回は、PhotoFuniaという写真加工サイト(海外サイト)を利用しました。 面白い加工メニューがたくさん(←ほんとにたくさん!)用意されていて、好きなものを選び 自分のパソコン内の写真を指定するだけで、すぐにできあがります。 パソコンのモニタに写ったジャーちゃん。 ↓↓↓ (ありがちな加工ですが)モダンアートになったジャーちゃん。 ↓↓↓ 猫が猫見てる・・・↓↓↓(爆) このビルは猫用品専用でしょうか? ↓↓↓ きなこ君、ついにファッション雑誌のカバーキャットに!? ↓↓↓ こんな絵の前で国際会議やってる人達って・・・? ↓↓↓ どの加工も「ハメコミ合成」とは思えない、自然な仕上がりで感心しました。
猫の顔が中央に写っている写真を使うと、上手く仕上がるようです。 |
猫写真遊び
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Photoscapeには、画像にオブジェクトを簡単に追加できる機能があって、「メイクアップ」という カテゴリには、眼鏡やカツラがあらかじめ用意されているんです。 ↑↑↑同じ眼鏡を、桜猫道の白姐さんにもかけさせてみましたが・・・これはイマイチみたいな?? やっぱり眼鏡が似合う猫と似合わない猫がいますね。 ↑↑↑ダッチャ君には違う眼鏡をかけてもらいました。 これは結構イイかも! (^-^;) 残念ながら今のところ、眼鏡は2タイプしかないんですよね。 もっといろんなタイプのフレームを試したいところですが。 ↑↑↑眉毛と鼻&ヒゲが付いた変装眼鏡?をきなこ君に試したら・・・これは超ピッタリでした! 完全に一体化していますッ!(爆) ↑↑↑桜猫道のジョン君には、眼鏡とカツラを付けてもらいました。 ジョン君、女装が似合い過ぎ!? こういう女の人っていますよね。(爆) カツラもまだこの1タイプしかないので、今後のバージョンアップで増やして欲しいです。 このPhotoscape、海外(韓国)製のソフトで私は英語版のままで使っていますが、日本語化パッチも 配布されています。 用意されたたくさんの加工メニューから、好きなものを選ぶだけなので、多機能な割には簡単に 使えますよ。 画像加工サービスのサイトを、そのままソフトにしたような感じでしょうか。 配布サイトでは、動画による操作説明もあって、とても親切。 |
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ペンタブレットにバンドルされていたPhotoshop Elementsですが、便利なような不便なような?? ・・・・・・まあ大体想像していた通りなんですが。 (^ ^;) ユーザーが多くて解説本もたくさん出てるので、使い方に関する情報が簡単に手に入る、というのが 最大の利点かもしれません。 画像に関することは「何でもできる」・・・と思われていますが、ごく簡単なことをするのが意外と 面倒だったり、「当然できる」と思っていたことで、できないことも結構あるようです。 (「曲線ツール」がないとか・・・「角丸枠」描けないとか) 動作は予想してたほど重くないですが、やはり起動には10秒近くかかります・・・GIMPよりは速いけど 他の画像編集ソフトと比べると、超遅いですね。 まあ、こういうものがパパッと作れるのは、確かに便利ではありますが。 ↓↓↓ こんなのも・・・(笑) ↓↓↓ 最後にツリ目君の最近の写真を2枚・・・これはいつものAzPainterで調整しています。 この周囲をぼかす加工、AzPainterだと別レイヤに白で枠線描いて、ぼかすだけでできるんですが Photoshop Elementsだと、「全て選択」⇒「選択範囲の縮小」⇒「選択範囲の境界をぼかす」⇒「選択範囲の反転」⇒「選択範囲を塗りつぶし」 ・・・ってやると、塗りつぶす色や描画モードのダイアログが出るので、それを設定してOK・・・で やっとできるんですよ。 出来合いのフレームもあるんですが、実際にやってみると、画像をちょうど良くハメる操作が結構面倒で 時間がかかるし。 簡単なことは簡単にやりたいんだけどな〜〜〜!
・・・ってことで、まとまりのない記事でスミマセン。 (^ ^;) |




