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使うのは、姫が写っているこの写真です。↓↓↓↓ 写真を選んだ後、好きな「絵師」(たくさんいます)を一人呼んで、スタートボタンをクリックすると それぞれの画風で絵を描いてくれます。 では、お手並み拝見といきましょう。 (^ ^) 現在、絵師の人気投票でトップの「アテネ」です。 (描画時間2分34秒) 元写真に忠実で、とても素直な画風ですね。細かいところも良く描けています。 でもこの程度なら、普通のレタッチソフトの「絵画風」フィルタでもできそうかなあ。 次は天才と評判の高い「ヒシオ」です。たった1分5秒でこれだけ描いてしまいました! 続いて「縹(はなだ)」・・・・・X字型の筆がイイ感じに決まっています。これも、1分22秒の早描き。 こちらは「莉美」。名前からは想像もつかないような渋い画風ですね。ほとんど水墨画?(1分57秒) 一転して、この派手な絵は「ドローン」です。かろうじて猫の形がわかる程度ですが、この色の感じ、結構 気に入ってしまいました。(3分30秒) 最後は「櫓神衛門(ろかんえもん)」。あっさりしていますが、明暗の捉え方が巧みで上手い絵ですね。 筆はのろい方で、4分17秒かかりました。 絵師は放っておくといつまでも絵を描き続けるので、これくらいでいいかな?と判断する「止め時」が こちらの腕の見せ所。 絵師は途中で交代させたり、自分で新しく作ったりもできます。 猫のように「顔」がある写真はうまく描けない絵師もいますが、風景や静物写真などを使うと、「日展入選」 みたいな絵がどんどんできますよ!! (^o^) 実は当写真館からもこのソフト用の題材写真を提供しています・・・・・・・・で、ジャーちゃんの写真を使って
作者のオシロさんが、えそらの絵画教室でテクニックの解説をしてくださっています。 「猫を描く」のページはこちら。 http://www.esola.co.jp/tec/kyoushitsu/no_7/index.html |

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