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朝ミサのあと、いったん家に帰り、
主人の検診の付き添いで病院にいきました。
でも、付き添いというのは、実は口実。
院内のカフェ
のモーニングが食べたかった![]() ![]() 500円でこーーんなにステキなモーニング
![]() ![]() 主人を待っている間に、本を読みながらひとりでゆっくりいただきました
![]() 今日、このカフェで読もうと思って、
持っていった本は、「もう一人のわたし」(C.J.エンツラー著)。
イエス様がわたしの中で語りかけてくれる本です。
「愛する友よ、わたしはあなたとの出会いを心から喜ぶ。
一緒にいて、あなたに語りかけ、耳を傾けている。
わたしが現存していることを悟りなさい。
あなたの霊魂の内にいる。
気を散らさせるあらゆるものに目と耳を閉じなさい。
あなたの内に退き、あなたの考えを思い巡らし、
ただわたしとだけ一緒にいなさい。」
(「もう一人のわたし」p.18)
読みながら、今朝のミサでの答唱詩篇を思い出しました。
「神よ、顔の光を
わたしたちのうえに照らしてください。
心静かにわたしは憩う。
神の前にある幼子のように。」
わたしが心から憩うことができるのは、イエス様と一緒にいるときだけです。
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2018年11月05日
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のモーニングが食べたかった






、
早すぎます





