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http://www.giants.jp/G/gnews/news_20071205_0006.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071205-OHT1T00124.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071205-OHT1T00233.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071206-OHT1T00027.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071206-OHT1T00017.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071207-OHT1T00071.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071209-OHT1T00131.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20071209-OHT1T00127.htm 巨人、クルーン獲得…1年3億5000万円で合意
巨人が前横浜のマーク・クルーン投手(34)を獲得することが4日、スポーツ報知の取材で分かった。1年契約、総額3億5000万円で基本合意したとみられる。クルーンは今季、横浜の守護神として31セーブを挙げるなど、来日3年間で84セーブを記録。05年には日本最速の161キロをたたき出したが、11月に横浜との交渉が決裂していた。水面下で調査を続けていた巨人との交渉が、この日までにまとまった見込みだ。来季は上原の先発復帰が濃厚な状況で、「クローザー・クルーン」がリーグ連覇、そして日本一奪回へのキーマンとなる。
(2007年12月5日11時10分 スポーツ報知)実績抜群の「日本最速男」が巨人に加わることになった。関係者の話を総合すると、巨人は4日までに、クルーンと来季の契約を結ぶことで基本合意した。契約の細部は今後、詰めていくことになるが、単年契約で総額3億5000万円となる見通しだ。 05年に来日したクルーンは、同年7月に日本球界最速の161キロをマーク。横浜在籍3年間で計84セーブを積み上げた。シーズン終了後、横浜との残留交渉が続いたが決裂。11月16日、横浜が来季の契約を結ばないことを発表したばかりだった。 巨人にとって、ストッパーの補強は長年の至上命題だ。今季はエースの上原がシーズン途中の5月から、本格的に抑えに回ったことで問題を解消。球団最多となる32セーブを挙げる活躍は、5年ぶり40度目のリーグ制覇の原動力ともなった。しかし、上原の起用はあくまでも「期間限定」であり、原監督も来季は先発に戻す青写真を描いている。 チーム内には、05年に18セーブを挙げた24歳左腕の林や、150キロを超える直球を武器に今季チーム最多の57試合に登板した22歳の西村などが、来季のストッパーに名乗りを上げている。しかし、最終回のマウンドに立つ重圧に耐えながら、長いペナントレースを戦うスタミナ、精神力など未知数な部分も多いだけに、力のあるクローザーを探していた。 11月の秋季宮崎キャンプでも、身長201センチのアンディ・シビーロ投手(31)=メキシカンリーグ・ティフアナ=、ドミニカ共和国出身のフリオ・マニョン投手(34)=レッズ3A=を相次いで来日させて、ストッパーとしての適性や実力をチェックしたが、一発合格するほどのインパクトは残していない。 クルーンは、実力と実績で、これらの“抑え候補”を圧倒している。今季も横浜でシーズンを通じてストッパーとして43試合に登板して防御率は2・76。後半は股(こ)関節痛や右ひじ痛に悩まされたが、球団は水面下で入念な調査を行い、「問題なし」との結論を下した。 三つどもえだった今季のペナント争い。中日に岩瀬、阪神には藤川と、ともに今季40セーブ以上挙げた守護神がいる。両軍に負けないストッパーを用意しなければ、リーグV2、日本一の奪回は見えてこない。クルーンが持ち前の剛速球で、ライバルをなぎ倒す。 巨人は5日、前横浜のクルーン投手の獲得を発表しました。 クルーン投手はご存知150km/h台後半〜160km/h台前半と最速記録を更新したストレートと、高速のフォーク(スプリット/実はこっちの方が凄いんじゃないかと)を武器に横浜の抑えを務めた投手で実績は十分。 しかし、横浜側との残留交渉が難航・決裂し、抑え候補投手の獲得を目指していた巨人に移籍する事になりました。 規定路線通り上原投手が来季は先発に戻るのならば、元々中継ぎ・抑えは薄いですし不安もあるので(林投手が手術明け等)、補強ポイントとしては合っているし、今まで日本で実績を残して来た投手なので手堅い補強だと思います。 (…でもやはり上原投手に比べると多少は不安定になってしまうのだろうか/記事参照) 自分としては故障とその影響による不振があったので心配で、この補強には正直慎重になって欲しかったのですが、単年更新ならばリスク的にも最小限ですし、その間に林投手・西村投手ら将来の抑えが育ってくれれば良いと思います。(いきなり任せるには未だ不安がある)早速負けられないと対抗心が出て来たのは良い傾向、お互い切磋琢磨して高めあって欲しい。 来季は今までの中継ぎ陣に越智投手・東野投手辺りの若手が食い込めればと期待しています。 http://www.giants.jp/G/gnews/news_20071206_0001.html http://www.giants.jp/G/gnews/news_20071206_0002.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071206-OHT1T00154.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071206-OHT1T00020.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071207-OHT1T00074.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071207-OHT1T00072.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071207-OHT1T00109.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071208-OHT1T00068.htm 新人選手の入団発表も行なわれました。(全員の背番号も発表) 「(多少全体的には小粒だけれど)一人一人が非常に良い物を持っている」そうで、非常に厳しい世界ですが、この中から一人でも多く将来の巨人一軍を大きく支える選手が出て来るように全ての選手に期待しています。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071209-OHT1T00133.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071206-OHT1T00024.htm 坂本選手は阿部選手とトレーニング。柔らかい対応力のあるバッティングを見に付けられたらと思うとわくわくして来ます!!坂本選手や田中選手らは将来の主力になって欲しいです。来季以降も着実に結果を残せたら。 脇谷選手も高橋由選手とトレーニングするそうですし、巨人には素晴らしい先輩選手が沢山います、技術をどんどん教わって、自分の中で消化して、更なる成長に繋げて行けたらと思います。 契約更改続き。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071204-OHT1T00027.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071129-OHT1T00019.htm 野間口投手や坂本選手ら、激しい終盤の優勝争いの中鍵となる試合で活躍した選手は、来季への期待も込めて上がっている傾向。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071205-OHT1T00033.htm 久保投手や亀井選手は減額で来季が勝負。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071205-OHT1T00035.htm 山口投手は大きく増額で当初の育成からステップアップ。林投手が離脱する中で貴重な中継ぎ左腕として32試合に登板、防御率3.91とチームに貢献しました。課題はコントロールかな。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071208-OHT1T00074.htm 金刃投手は倍額。ルーキーイヤーの今季開幕から先発ローテ入りし、前半戦は左三本柱の一角として活躍。ローテを崩してから疲れか後半戦は思ったような活躍は出来ませんでしたが、来季以降も更に頑張って欲しい。 内海投手は保留…どうでしょうかね。少し辛目(8000位行っても)ではあるけど妥当の範囲内かなとは思います。来季、3年続けて結果を残せば大きく伸びるんではないかと。 http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20071205-OHT1T00030.htm 後、真田投手もご結婚おめでとうございます。 高卒ルーキーで6勝を挙げ期待されたルーキーイヤーからは多少伸び悩んでしまった感は否めませんが、結婚をきっかけに更に奮起してくれればと思います。 一時期リリーフで見せた安定感が出せれば良いと思う。 http://www.jhbf.or.jp/senbatsu/21century/ 次回のセンバツの21世紀枠候補推薦校が発表。山梨は城西です。公立の中でも力を付けて来ていて結構上位進出もしていますから選ばれて欲しい。(我が母校の東が出るのはいつの日か…) オシム監督が段々快方に向かわれている事は喜ばしい事です。「冷たくなければ〜」の所で思わず萌えてしまった(え/やはりこのオシムさんのキャラは好きだ)バトンを受け継ぐ岡田監督も急な事で大変だと思いますが、今までのオシム色に岡田色を加え、W杯に向けて頑張って欲しいと思います。でも日程きついなあ… http://www.jsgoal.jp/news/00058000/00058366.html 甲府、天皇杯5回戦はJ1を制した鹿島と対戦。 前半28分田代選手に決められ先制されますがその後は鹿島の攻勢をしのぎ続け、最後の最後で久野選手が混戦からのこぼれ球を押し込んで決めて同点に追いつき延長戦へ!! しかし延長後半に柳沢選手に決勝ゴールを決められてしまい、後一歩及ばず残念ながら敗退…OTZ 大木監督、本当にありがとうございました。 しかし、最後の高卒ルーキー3トップはときめいた。将来への大きな希望。 入れ替え戦はJ2の3位の京都が制し、来季のJ2は甲府・横浜FC・広島sage(札幌・東京V・京都age)+ロッソ熊本・FC岐阜、15チーム3回戦総当たりで争われます。 ドリアゲ、みんなの夢と希望を背負って駿介の現役時代のスパイクを履いて…凄く良いです。
てか、それまでの記録を鑑みると本番での50mのタイム速過ぎ(笑) でも思いっきりバレてるのに朝日奈(駿介)が消えないのが謎。少し悟られた時でも左手消えかけてたのに何故だ。 いよいよ次週最終回。 |
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パワプロ携帯版サクセス高校野球編第2シナリオ(白鳥学園・赤とんぼ)来てたあああ!!
プレイする学校が違う事で台詞や背景・システム等が違ったり、また5をただ移植しただけではなくてその後の作品の要素が登場(「キャットハンズ」の言葉も)していたりして新鮮でした。
でも妄想の種的にはパワ高が自分的には一番美味しいので(爆)今まで通り第1シナリオの方をメインで行きたいです。今事情により14(…というかPS2)出来ないですし。
オフになったので妄想しつつまったりやろうかと。
2007/12/10(月) 午前 8:31 [ Mari0405WiLL ]