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http://www.giants.jp/G/gnews/news_20080221_0001.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080221-OHT1T00252.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080221-OHT1T00062.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080221-OHT1T00180.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/gnewface/news/20080221-OHT1T00253.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00024.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00028.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00022.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00002.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00016.htm スタメンは↓。 [白組] (後攻) 1 <9> 亀井 2 <8> 谷 →加治前 3 <7> 清水→松本 4 <3> ゴンザレス→山本 5 <6> 坂本 6 <4> 木村拓→円谷 7 <5> 岩舘 8 DH 田中 9 <2> 村田善→實松 <投手> 門倉→クルーン→越智→深沢→上野 [紅組] (先攻) 1 <4> 脇谷 2 <8> 鈴木尚 3 <9> 矢野 4 <2> 阿部→星 5 DH 大道→梅田 6 <7> 隠善 7 <5> 古城 8 <3> 小田嶋 9 <6> 寺内 <投手> 会田→野口→深田→村田透 門倉−会田両投手先発で試合開始。
1回表、脇谷選手セカンドゴロ、鈴木尚選手サードファウルフライ、矢野選手サードゴロで三凡。 裏、亀井選手レフトフライ、谷選手ショートライナー、清水選手は鋭い打球を放ちますがセカンドファインプレーで三凡。 2回表、阿部選手は詰まってレフトフライ、大道選手セカンドゴロ、隠善選手三振。 コントロール良く、良い球が来ている。 裏、ゴンザレス選手ショートゴロ、坂本選手のピッチャーゴロを落ち着いたフィールディングで処理しツーアウト後、木村拓選手がショート内安で出塁しますが、岩舘選手をショートゴロに打ち取る。 3回表、先頭の古城選手がセカンドエラーで出塁すると、小田嶋選手がバントファウル2回も進塁(どっちもどっちorz)三振、続く寺内選手がショートゴロ進塁打も脇谷選手サードゴロで踏ん張る。 裏、田中選手ファーストゴロ、村田選手が粘ってサードフライでツーアウト後、亀井選手がライト線ツーベースで出塁、更に牽制暴投で三塁に進塁(またかよ…)しますが、谷選手サードゴロで踏ん張る。 両先発投手が好調を維持しています、この辺りも6枚目争いに絡んでくるでしょう。 守備連携のミスでぐだぐだになるのが気になる…牽制暴投多過ぎ。 4回表、クルーン投手が登板。 鈴木尚選手がストレート151km/hを記録する中良く選んで四球で出塁するとまた牽制暴投で進塁(だからさ…)、矢野選手が更に送りバントでランナーを進め、それを堅実に生かして阿部選手のショートゴロ間に1点。大道選手はショートゴロ。 守備の乱れに乗じ堅実に得点を入れました。こういう1点が勝負を左右したりするから良い。 クルーン投手はこの時期のコンディションで言うと仕上がりが早く登板も多く、意欲的ですね。 裏、野口投手が登板。 清水選手・ゴンザレス選手のレフトフライ2つと坂本選手センターフライで三凡。 5回表、越智投手が登板。 大道選手レフトフライ、隠善選手レフトフライ、古城選手をフォークで三振で三凡。 裏、木村拓選手ファーストゴロ、岩舘選手キャッチャーファウルフライ、田中選手三振で三凡。 6回表、寺内選手三振、脇谷選手ファーストゴロでツーアウト後、鈴木尚選手がショート内安で出塁しますが(ここでやっと初ヒット!)、矢野選手をショートゴロに抑える。 越智投手は真っ直ぐの球威はありフォークは良いもののボールが多い。特にカーブ系の変化球のコントロールが課題。自分が期待している投手の一人。 裏、深田投手が登坂。 村田善選手センターフライでワンアウト後、亀井選手がセンター前ヒット、加治前選手がセカンドゴロ進塁打でランナーを進めますが、清水選手三振。 7回表、深沢投手が登板。 阿部選手ライトライナーでワンアウト後、大道選手レフト前ヒット(球が高い…)、隠善選手四球でランナーをため、古城選手がセンター前・小田嶋選手がライト前(守備が乱れてキャッチャー後逸のランナーはアウト)、寺内選手ライト(へツーベース)・脇谷選手が左中間にヒットと4連続タイムリーと打線が爆発し4点を奪い突き放します。更に鈴木尚選手がセンター前で続きますがバックホームランナーアウト。(正直タッチは…) 深沢投手はリベンジを期した登板でしたが、今回も全体的に球が高く甘い。キレは多少あるものの球威がないのでこれではきつい。 裏、しかしこちらもゴンザレス選手・坂本選手連続四球でランナーをためると、円谷選手がライトへタイムリーツーベース、岩舘選手をファーストファウルフライの犠飛で追い上げ、ボークでランナーを進塁(ここで切れれば、勿体無い…)させた後田中選手がタイムリーヒットでこちらも3点を奪います。続く實松選手ショートゴロ、亀井選手セカンドフライ。 どちらも四球絡みでランナーを出して打たれての失点… 8回表、矢野選手サードゴロでワンアウト後、星選手が四球を選び、梅田選手ライトフライを挟んで隠善選手が上手くレフト前ヒットを放ちチャンスを作りますが、古城選手はファーストライナー。 裏、ルーキーの村田透投手が初登板!(楽しみにしてたけど見れないorz 加治前選手サードゴロでワンアウト後、松本選手が四球を選び出塁、山本選手死球(二盗成功)と四死球でランナーを出しますが、坂本選手ピッチャーゴロでアウト一つ(落とさなければ併殺)、ディレードスチールを決められますが円谷選手ファーストゴロで抑えて踏ん張る。 伸びのある球質、肘の使い方自体は面白い。緊張もあったと思いますが、もう少しコントロールが欲しい。 9回表、上野投手が登板。 小田嶋選手ライトフライ、寺内選手ショートフライ、脇谷選手三振で三凡。 ファームが変わっていた(岩瀬投手っぽい?)、対左打者の攻めが良い。今年結果を残せないと厳しいか。 裏、岩舘選手三振、田中選手、實松選手も凡退で三凡で試合終了。 |
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