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[ Mari0405WiLL ]
2012/6/30(土) 午後 4:33
[ 神 ]
2012/6/28(木) 午前 9:50
はじめまして。
自分も文字数制限に悩まされているYahooブロガーです。
でも、最近になってこの制限を上回る方法(!?)を見つけました。
http://blogs.yahoo.co.jp/yasu08262005/52703317.html
↑
1つの例として、これは自分のブログの記事ですが、はるかに5000文字を上回っています。
方法としては、まず記事を書いて、それが制限を超えていた場合、まず記事の一部を「確認」などで表示させ、(上記の記事の場合は、「ヒーローインタビュー」というところなど)それを画像として保存し、それをジオシティーズなどでファイル保存して、画像として表示しています。
見る人にとっては全く普通の記事に見えます。1つ違うことといえば、党外の場所にマウスのポインタを持っていくと、そのURLが表示されることくらいですが、なんら問題はないと思います。
もしよかったら一度試してみてはいかがでしょうか?
更に詳しいことをお知りになりたいようでしたら自分のブログのゲスブにでも書き込んでください。
乱筆・長文にて失礼しました。
test
時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:12
第2試合は慶応0-1華陵。
初回、先頭のヒットのランナーを盗塁タッチアップで進め、タイムリーで奪った1点を守り抜きました。
前半は内野守備の乱れ等でランナーがたまりましたが、宇野投手が良く踏ん張ってしのぎ続けました。5回にはライトがバックホーム好返球。
落ち着いてからも粘り強い投球でランナーを背負いながらも投げ抜きました。
慶応は前半の拙攻が響きました、その後もチャンスを作るも後1本が出ず。
第3試合聖光学院0-1沖縄尚学。こちらも初回の1点を守り抜きました。
沖縄尚学が先頭打者のツーベースから送りランナー三塁から何とボークで先制、(この後もう1つあった)
東浜投手はストレートが走り、中盤以降ランナーを背負いましたが堅い思い切りのある守備もあり得点を許しませんでした。
聖光は仲田投手がその後安定した投球を見せただけに、567回中盤にランナーを溜めたチャンスを生かせなかったのが勿体無かった。
ランナーを一塁に置いた時の駆け引きが見応えがあった。
test
時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:12
第1試合は天理5-1。
5回、上手いバントでライト前に落ちるタイムリーで天理がこの回3点を先制。
その後はチャンスを生かせない展開でしたが、8回に四球(から送って)と振り逃げで作った一三塁からスクイズは空振りも暴投で1点、更にタイムリーで待望の追加点。
9回、敦賀気比も粘って3本のヒットを集め満塁とし押し出しで1点を返しましたが及ばず。
天理は機動力を使って一三塁ニ三塁の形を作り、ツーアウトからでも攻められる打線。8回に追加点を奪えたのが結果大きかった。最後は井口投手が疲れも見せる中良く踏ん張り抜いたと思う。
敦賀気比は最後に良い粘りを見せましたが、まだ3点差で踏ん張ってピンチを抑えた後掴んだチャンス、特にいたうちの7回のノーアウト一二塁で得点を返せていればまた展開が違ったと思う。後、李選手は李景一選手の弟さんだそうです。
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時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:12
第3試合は丸子修学館4-12智辯和歌山。後半、予想外の展開に…
初回に四球・エラーからのタイムリー、3回にはツーベースからタイムリー内安、6回には四球から送り暴投で進んだランナーを犠飛で返しノーヒットで得点とそれぞれ1点ずつを奪い智辯和歌山が3点を先攻。
丸子修学館も試合をしっかり作り、7回先頭の春原選手のHRから流れが変わり、バント失敗はありましたがツーアウトから粘りヒットで一三塁からタイムリーヒット、更にタイムリースリーベースと腰の入ったスイングで真っ直ぐを狙い打ち、鮮やかな連打で逆転!
しかし直後8回、継投・選手交代、ライトの故障、更には打球を追っていたショートとレフトが交錯してしまい退場というアクシデントで主力を多く欠いてしまう事態になってしまい、
やはり動揺があったか智辯和歌山が再逆転、一挙7点を奪う猛攻で9回にも犠飛とタイムリーで2点を追加。結果大差に。
test
時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:11
第1試合は東洋大姫路4-1一関学院。
2回、外野守備と暴投と守りの乱れからタイムリー、3回にはライン際の打球とヒットから送ってタイムリーで東洋大姫路が3点を先行。
一関学院は6回HRで1点を返しましたが(凄いボール球で意外に伸びた)、7回ツーベースから送りタイムリーで再び3点差に。
東洋大姫路は佐藤投手は特に序盤は球威のあるストレートで詰まらせ落ちる球を振らせて良い投球。
最後は見極められて制球を乱したけど良く踏ん張った。内野の守備が堅く締まっていて安心して打たせて取れたと思う。
一関学院は菊池投手の内容は良くない訳ではなかったですし、阿部投手がイン膝元等サイドに上手くコントロールして好投した事で流れが一度は変わりかけただけに、
前半守備でばたついてそこから点を取られてしまったのが響いた。(後半は良いプレーがあったが)最後は本当に惜しかった。
第2試合は八頭1-0宇都宮南。
両投手が好投する投手戦の中、八頭が5回に先頭が四球で出て送り、タイムリーで挙げた1点を守り抜きました。
平木投手が素晴らしいコントロールで打たせて取る投球、野手も良い守備で僅か79球で完投。
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時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:11
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時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:11
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時々日記。
[ Mari0405WiLL ]
2008/3/27(木) 午前 10:11
第1試合は常葉菊川6-4明豊。
2回表、エラーから積極策でチャンスを作り、バックホームした所で走塁妨害を取られ(ブロックを空けなきゃいけないってのかな?)常葉菊川が先制。
その裏、守備の乱れとツーベース、ツーアウトまで行くも暴投で明豊が同点に追いつき、4回には死球でランナーを出し強攻しライトオーバーで一旦逆転。
ここから常葉菊川が力を見せ5回にヒットから盗塁、ツーベースと守備の乱れで2点を奪い再び逆転。
6回にはノーアウトから四球のランナーを生かしスリーベースとヒットの2本のタイムリーで突き放し、1点を返された後の9回にも死球から盗塁・ツーベースで貴重な追加点。
明豊も8・9回に2本のツーベース、四球とヒットでゴロ間にと1点ずつ返しましたが、最後は一三塁のチャンスも併殺。
注目の戸狩投手は特に序盤は真っ直ぐが高めに行き狙われましたが、落ち着いて対処したと思う。
明豊の今宮投手も丁寧に投げていたと思う。
積極的に振ってくる常葉菊川打線は健在。打球の伸びや鋭さは両チーム打線の力を感じさせるものだったと思う。





