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http://www.giants.jp/G/gnews/news_20080224_0001.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080224-OHT1T00142.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/gnewface/news/20080224-OHT1T00228.htm [http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080224-OHT1T00235.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00062.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00059.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00060.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00063.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00061.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00064.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080225-OHT1T00065.htm いよいよ始まったオープン戦初戦はサンマリンでSBと対戦、0-3の完封負けでしたOTZ 特に栂野投手が紅白戦からの好調を持続して三者連続奪三振を含む4奪三振で素晴らしいピッチングでした。ずばりとコントロールされ、変化球が良かった。これまでは結果を残せませんでしたが今季は行けるかも。 木村正投手も中々安定。 途中少しコントロールが落ちつかなくなってしまったものの、その後は立て直して無難にまとめた金刃投手の評価は次回以降に保留。 反面、打線が少し寂しい…大隣投手が不安定だった序盤に崩しておきたかった所でしたが後一本が中々出ませんでした。 そんな中でもしっかり結果を残した坂本選手と隠善選手は本当に楽しみです。 スタメンは↓。 [巨人] (後攻) 1 DH 清水→大道 2 <8> 谷→<7> 隠善→代打 木村拓→<8> 鈴木尚 3 <9> 高橋由→亀井 4 <2> 阿部→村田善 5 <7> 矢野→<8>→<7> 6 <3> ゴンザレス→<6> 寺内 7 <5> 古城→<3>→代打 円谷 8 <6> 坂本 9 <4> 脇谷 <投手> 金刃→栂野→山口→木村正 [SB] (先攻) 1 <8> 城所 2 <4> 明石 3 <5> 松田 4 DH レストビッチ→福田 5 <3> 江川→<9> 長谷川 6 <7> 井手 7 <9> 荒金→<3> 小斉 8 <6> 森本→代打 田上→<6> 仲澤 9 <2> 山崎 <投手> 大隣→藤岡→三瀬→西山 金刃−大隣両投手先発で試合開始。 1回表、決め球が甘くなって先頭の城所選手にセンター前ヒットを打たれてしまいますが、続く明石選手を2-3から併殺に打ち取り(良い守備位置)、松田選手をセカンドフライに抑える。制球は中々、外が辛い? 裏、先頭の清水選手がらしい当たりのライト線ツーベース、谷選手がよく見て四球を選びチャンスを作りますが、高橋由選手三振(合っていない)、阿部選手ショートフライ、矢野選手サードゴロに抑えられる。コントロールが抜け気味で不安定。 2回表、シンカーが抜け先頭のレストビッチ選手に四球を与え、江川選手にセンター前ヒットとランナーを出してしまい、井手選手サードゴロでランナーを進められると(サードで合うと取れなかったかな?)、荒金選手にライト犠飛で堅実に先制されしまいます。続く森本選手は三振に打ち取る。 最近、夜は世界卓球を見ていました。(生でなく録画、というのは残念でしたが)
男女共銅メダル(男子は4大会ぶり、女子は4大会連続)で決勝には進めませんでしたが、今回は強豪も下しチームに非常に勢いがあったと思います。 平野選手凄いなあ… トップレベルの試合はスピードもパワーも技術も、全然違いますね。それを返せるのか!という事も多く面白かったです。 ちなみに自分はあまりプレーした事がなく詳しくは無いのですが右のペンです(それは誰も聞いてない) |
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http://www.giants.jp/G/gnews/news_20080223_0001.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080223-OHT1T00264.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/gnewface/news/20080223-OHT1T00280.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080224-OHT1T00043.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080224-OHT1T00042.htm 強風の中今季最初の対外戦となった埼玉西武との一戦は4-3で逆転勝ち!!幸先良く白星発進です。 坂本選手・隠善選手と若い力が打ってだったので凄く嬉しかったですね。(向こうが守備走塁ぐだぐだだったせいもあるけど) 坂本選手は阿部選手(この日は流石のマルチ)を参考に飛距離が伸びただけではなく、運が強いと言うかそういう力を引き寄せられる感じが見受けられる選手ですし、 隠善選手は打撃だけでなく守備でも何度も好守備を見せ、支配下登録がかなり近い所に来ているのではないでしょうか。 亀井選手も粘ってマルチ。 投手では野間口投手が凄く良かった。力のある真っ直ぐと変化球が良いコースコースに決まっていました。フォークも使えそう。 門倉投手・金刃投手・会田投手らも良い内容ですし、ローテ6枚目争いはかなり激しいものになるでしょう。 東野投手の真っ直ぐの質も楽しみ。コントロールが向上すれば。 ただ、久保投手・福田投手はバランスを崩してかそれぞれ普段からの悪い面(高めに浮く、ボール先行)が多く出てしまい厳しい内容でした。 スタメンは↓。 [巨人] (後攻) 1 <4> 脇谷→寺内 2 <8> 谷→DH→<3> 小田嶋→田中 3 <9> 亀井→<8>→<9> 4 DH 矢野→<9>→DH 5 <2> 阿部→<8> 鈴木尚 6 <3> ゴンザレス →星 7 <5> 古城→円谷 8 <6> 坂本 9 <7> 隠善 <投手> 野間口→久保→東野→福田→西村健 [埼玉西武] (先攻) 1 <4> 片岡→星 2 <8> 赤田→代打 大島→<9> 大崎 3 DH ブラゼル→ボカチカ 4 <6> 中島→水田 5 <5> 中村→平尾 6 <3> 江藤→上本 7 <7> 松坂→<8> 8 <9> 佐藤→<8>→<7> 高山 9 <2> 細川→代打 G.G.佐藤→<2> 銀仁朗 <投手> 帆足→東→岩崎→小野寺→松永 野間口−帆足両投手先発で試合開始。 1回表、片岡選手初球をセンターフライ、赤田選手三振、ブラゼル選手ピッチャーゴロ(147km/hを記録、スライダー)で三凡。 風が強い中、ストライク先行で完璧な立ち上がり。 脇谷選手セカンドゴロ(ツーストライクまで追い込まれる所が)、谷選手レフトフライでツーアウト後、亀井選手が淡白にならず粘ってライト前ヒットを放ちますが、 矢野選手がショートゴロに打ち取られてしまいます。 空振りは少ない。 2回表、良いコースで中島選手三振、中村選手レフトフライ、江藤選手ライトフライで三凡。 球威がある、甘いスライダーには注意。 裏、阿部選手がライト前ヒットで出塁しますが、ゴンザレス選手はショートゴロ併殺。 その後簡単に終わらずツーアウトから粘って古城選手死球、坂本選手が低めの変化球を上手く拾ってライト前ヒットでランナーをためますが、隠善選手ファーストゴロで無得点。 ちぐはぐ…orz 3回表、松坂選手ショートゴロでワンアウト後、佐藤選手に上手くライト前ヒットを打たれますがランナーが飛び出した時に刺しアウトでランナーがいなくなります。 細川選手にストレートを狙い打たれレフト前に運ばれますが片岡選手をショートゴロに打ち取ってチェンジ。 裏、脇谷選手ショートゴロ、谷選手三振でツーアウト、亀井選手がサードのエラーで二塁に、更に暴投で三塁に進み得点機でしたが、矢野選手ファーストゴロ。 4回表、久保投手が登板。 しかし先頭の赤田選手に2-3からの逆球をライト線にツーベース、続くブラゼル選手にセンターオーバーのタイムリーツーベースを打たれ先制されてしまいます。 中島選手はレフトのファインプレーで打ち取りますが、中村選手にレフトへ2ランHRを打たれこの回3点を先制されてしまいます…orzOTZ江藤選手はサードゴロ。 裏、先頭の阿部選手がセンター前ヒット(代走鈴木尚選手)、ゴンザレス選手がレフトオーバーのヒット、古城選手が送り、 チャンスで坂本選手の打席!!しぶとくライト前にテキサスタイムリーで結果を出し、隠善選手もライト前タイムリーヒットで続き、期待の若手2人の連打で1点差に迫ります!! 続く脇谷選手はセンターフライ、小田嶋選手はピッチャーゴロで一気に逆転はならず。 5回表、(キャッチャーが星選手に交代)佐藤選手サードゴロ、細川選手三振の後、片岡選手にレフト前ヒットを打たれましたが、大島選手をレフトフライに打ち録る。 今回の久保投手は悪い面がかなり出てしまいました。ボールが高めに浮き捉えられている打球が多かった。 裏、東投手が登板。 先頭の亀井選手がショートのエラーで二塁に、続く矢野選手が四球で出塁、しかし鈴木尚選手が送りバントを失敗し一旦切れかけますが、 星選手が四球で繋ぎ、古城選手のショートゴロ間に同点に追いつき、なおも暴投でランナーが還り逆転!! 坂本選手はショートフライ。 相手の守備面の綻びもあり、それを生かし堅実に逆転する事ができました。 6回表、東野投手が登板、サード円谷選手に交代。 ボカチカ選手ショートフライの後、水田選手死球、中村選手サード内安(打ち取った当たり)でランナーをためますが上本選手をセカンドからの併殺に打ち取ります。 ストレートは本当に魅力的。 裏、岩崎投手が登板。 先頭の隠善選手が粘りの打撃でよくためてライト前ヒット、続く寺内選手のピッチャーゴロで進塁、小田嶋選手四球でチャンスを作りますが、亀井選手がセカンドゴロ併殺で無得点。 7回表、松坂選手ファーストファウルフライ、佐藤選手三振でツーアウト後、GG佐藤選手にレフトオーバーツーベースを打たれますが(流石のパンチ力)、星選手セカンドゴロに抑える。 裏、小野寺投手が登板。 先頭の矢野選手が振り逃げで出塁しますが、鈴木尚選手三振、星選手ショートフライ、円谷選手の打球は当たりは良いもののセカンドゴロ。 8回表、大崎選手がファースト内安、ボカチカ選手が四球、水田選手に送られ、更に平尾選手に四球を与え満塁としてしまいますが、上本選手三振、松坂選手をセカンドゴロに抑えて何とか踏ん張る。 裏、松永投手が登板。 先頭の坂本選手がレフトオーバーのツーベースで出塁、隠善選手は粘ってセンターフライ、寺内選手セカンドフライ、小田嶋選手センターフライに打ち取られる。 9回表、西村健投手が登板・ファースト田中選手。 高山選手セカンドファウルフライ、銀仁朗選手サードゴロでツーアウト後、星選手の打球をセンターが後逸してしまいランナーを出してしまいますが、大崎選手をピッチャーゴロに打ち取って試合終了。 サッカー日本代表東アジア選手権3戦目×韓国。
再び前半15分FW廉選手にゴールされ韓国に先制されてしまう展開。 日本も攻め込み後半23分にショートコーナーから山瀬選手の2試合連続ゴールで同点。しかしその後は流れを掴めないまま。 最後はFW三枚で攻撃に出ましたが勝ち越し点を挙げる事が出来ず、そのまま試合終了。 結果は引き分けでしたが、総得点の差で2位となりタイトルを逃してしまいました。やはり決定力か… また途中まで寝過ごしてるしorz多忙でぐったりなんだ… |
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http://www.giants.jp/G/gnews/news_20080221_0001.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080221-OHT1T00252.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080221-OHT1T00062.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080221-OHT1T00180.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/gnewface/news/20080221-OHT1T00253.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00024.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00028.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00022.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00002.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080222-OHT1T00016.htm スタメンは↓。 [白組] (後攻) 1 <9> 亀井 2 <8> 谷 →加治前 3 <7> 清水→松本 4 <3> ゴンザレス→山本 5 <6> 坂本 6 <4> 木村拓→円谷 7 <5> 岩舘 8 DH 田中 9 <2> 村田善→實松 <投手> 門倉→クルーン→越智→深沢→上野 [紅組] (先攻) 1 <4> 脇谷 2 <8> 鈴木尚 3 <9> 矢野 4 <2> 阿部→星 5 DH 大道→梅田 6 <7> 隠善 7 <5> 古城 8 <3> 小田嶋 9 <6> 寺内 <投手> 会田→野口→深田→村田透 門倉−会田両投手先発で試合開始。
1回表、脇谷選手セカンドゴロ、鈴木尚選手サードファウルフライ、矢野選手サードゴロで三凡。 裏、亀井選手レフトフライ、谷選手ショートライナー、清水選手は鋭い打球を放ちますがセカンドファインプレーで三凡。 2回表、阿部選手は詰まってレフトフライ、大道選手セカンドゴロ、隠善選手三振。 コントロール良く、良い球が来ている。 裏、ゴンザレス選手ショートゴロ、坂本選手のピッチャーゴロを落ち着いたフィールディングで処理しツーアウト後、木村拓選手がショート内安で出塁しますが、岩舘選手をショートゴロに打ち取る。 3回表、先頭の古城選手がセカンドエラーで出塁すると、小田嶋選手がバントファウル2回も進塁(どっちもどっちorz)三振、続く寺内選手がショートゴロ進塁打も脇谷選手サードゴロで踏ん張る。 裏、田中選手ファーストゴロ、村田選手が粘ってサードフライでツーアウト後、亀井選手がライト線ツーベースで出塁、更に牽制暴投で三塁に進塁(またかよ…)しますが、谷選手サードゴロで踏ん張る。 両先発投手が好調を維持しています、この辺りも6枚目争いに絡んでくるでしょう。 守備連携のミスでぐだぐだになるのが気になる…牽制暴投多過ぎ。 4回表、クルーン投手が登板。 鈴木尚選手がストレート151km/hを記録する中良く選んで四球で出塁するとまた牽制暴投で進塁(だからさ…)、矢野選手が更に送りバントでランナーを進め、それを堅実に生かして阿部選手のショートゴロ間に1点。大道選手はショートゴロ。 守備の乱れに乗じ堅実に得点を入れました。こういう1点が勝負を左右したりするから良い。 クルーン投手はこの時期のコンディションで言うと仕上がりが早く登板も多く、意欲的ですね。 裏、野口投手が登板。 清水選手・ゴンザレス選手のレフトフライ2つと坂本選手センターフライで三凡。 5回表、越智投手が登板。 大道選手レフトフライ、隠善選手レフトフライ、古城選手をフォークで三振で三凡。 裏、木村拓選手ファーストゴロ、岩舘選手キャッチャーファウルフライ、田中選手三振で三凡。 6回表、寺内選手三振、脇谷選手ファーストゴロでツーアウト後、鈴木尚選手がショート内安で出塁しますが(ここでやっと初ヒット!)、矢野選手をショートゴロに抑える。 越智投手は真っ直ぐの球威はありフォークは良いもののボールが多い。特にカーブ系の変化球のコントロールが課題。自分が期待している投手の一人。 裏、深田投手が登坂。 村田善選手センターフライでワンアウト後、亀井選手がセンター前ヒット、加治前選手がセカンドゴロ進塁打でランナーを進めますが、清水選手三振。 7回表、深沢投手が登板。 阿部選手ライトライナーでワンアウト後、大道選手レフト前ヒット(球が高い…)、隠善選手四球でランナーをため、古城選手がセンター前・小田嶋選手がライト前(守備が乱れてキャッチャー後逸のランナーはアウト)、寺内選手ライト(へツーベース)・脇谷選手が左中間にヒットと4連続タイムリーと打線が爆発し4点を奪い突き放します。更に鈴木尚選手がセンター前で続きますがバックホームランナーアウト。(正直タッチは…) 深沢投手はリベンジを期した登板でしたが、今回も全体的に球が高く甘い。キレは多少あるものの球威がないのでこれではきつい。 裏、しかしこちらもゴンザレス選手・坂本選手連続四球でランナーをためると、円谷選手がライトへタイムリーツーベース、岩舘選手をファーストファウルフライの犠飛で追い上げ、ボークでランナーを進塁(ここで切れれば、勿体無い…)させた後田中選手がタイムリーヒットでこちらも3点を奪います。続く實松選手ショートゴロ、亀井選手セカンドフライ。 どちらも四球絡みでランナーを出して打たれての失点… 8回表、矢野選手サードゴロでワンアウト後、星選手が四球を選び、梅田選手ライトフライを挟んで隠善選手が上手くレフト前ヒットを放ちチャンスを作りますが、古城選手はファーストライナー。 裏、ルーキーの村田透投手が初登板!(楽しみにしてたけど見れないorz 加治前選手サードゴロでワンアウト後、松本選手が四球を選び出塁、山本選手死球(二盗成功)と四死球でランナーを出しますが、坂本選手ピッチャーゴロでアウト一つ(落とさなければ併殺)、ディレードスチールを決められますが円谷選手ファーストゴロで抑えて踏ん張る。 伸びのある球質、肘の使い方自体は面白い。緊張もあったと思いますが、もう少しコントロールが欲しい。 9回表、上野投手が登板。 小田嶋選手ライトフライ、寺内選手ショートフライ、脇谷選手三振で三凡。 ファームが変わっていた(岩瀬投手っぽい?)、対左打者の攻めが良い。今年結果を残せないと厳しいか。 裏、岩舘選手三振、田中選手、實松選手も凡退で三凡で試合終了。 |
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(最近忙しくてぐったりで更新がorzスコアノートにはきっちり記録してるんですが。) http://www.giants.jp/G/gnews/news_20080219_0001.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/gnewface/news/20080219-OHT1T00244.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080219-OHT1T00176.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080220-OHT1T00023.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080220-OHT1T00025.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080220-OHT1T00034.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080220-OHT1T00031.htm スタメンは↓。 [白組] (後攻) 1 <4> 脇谷 2 <8> 松本→加治前 3 <6> 坂本 4 <9> 矢野 5 <3> 小田嶋→中井 6 DH 大道→山本→伊集院 7 <5> 古城 →<3> 8 <7> 隠善 9 <2> 村田善→星 <投手> 姜→バーンサイド→栂野→三木→加登脇 1 <4> 寺内→<6> 2 <8> 鈴木尚 3 <7> 清水 4 <2> 阿部→實松 5 <3> ゴンザレス 6 <9>亀井 7 <5> 木村拓 →<4> 梅田 8 <6> 円谷→臨時代走梅田→<5> 岩舘 9 DH 田中→佐藤 <投手> 東野→クルーン→木村正→鈴木誠→オビスポ 五輪時を考えてか、ゴンザレス選手をファーストに。 姜−東野両投手先発で試合開始。 1回表、寺内選手をピッチャーゴロに打ち取った後、鈴木尚選手の打球をショートエラー…その後は清水選手センターフライ、阿部選手レフトフライに抑える。コントロール重視でストライク先行。坂本選手はもう少し守りの面で安定感が欲しいです。(今は少し怖い) 裏、脇谷選手セカンドゴロ、松本選手サードゴロ、坂本選手はセンターフライファインプレーで三凡。 2回表、先頭のゴンザレス選手がレフトへHRを放ち紅組先制、生き残りへアピール。亀井選手はキャッチャーファウルフライ、木村拓選手サードゴロの後、円谷選手が良く粘って四球を選びますが二盗失敗… 裏、矢野選手センターフライ(当たりは良いがこすった)の後、逆球とコントロールが目立ち始め小田嶋選手四球、大道選手が際どい所は見るさすがの選球眼でセンター前ヒット、古城選手レフト前ヒットで満塁としますが、隠善選手を良いフォークで三振に取り、村田善選手をライトフライに抑え踏ん張る。 真っ直ぐの球質は凄くノビがあって良い、満塁になってからはある種開き直れたのか。後はコントロールがつけば。 3回表、田中選手ファーストゴロ、寺内選手セカンドフライ、鈴木尚選手サードファウルフライで三凡。 裏、脇谷選手サードゴロ(安定感のある守備)、松本選手ファーストゴロの後、坂本選手が四球を選びますが、矢野選手が課題の外スラでショートゴロ。 4回表、バーンサイド投手が登板。 清水選手ショートゴロ、阿部選手の打球はレフト隠善選手がファインプレーで抑え、ゴンザレス選手センターフライで三凡。 テンポ・コントロール共に良し。枠の関係があるのが辛いですが、かなり期待してます。 裏、クルーン投手が登板。 小田嶋選手センターフライ、大道選手センターフライ、古城選手三振で三凡。 5回表、栂野投手が登板。(センター加治前選手) 先頭の亀井選手がセカンドのエラーで出塁。カーブで木村拓選手を三振、その後円谷選手が負傷退場…代走梅田選手。田中選手三振、寺内選手ショートゴロでチェンジ。 裏、木村正投手が登板。 隠善選手セカンドライナーの後、守備のミスも重なり村田善選手がレフト「前」にツーベースで出塁し牽制暴投で進塁し得点機を迎えると、脇谷選手が犠牲フライを打ち、その後は加治前選手をファーストゴロに抑える。 6回表、鈴木尚選手ショートファウルフライ、清水選手セカンドゴロでツーアウト後、阿部選手がライト前ヒットで続きますが、ゴンザレス選手サードゴロ。 低めに来ていて真っ直ぐが良い。 裏、坂本選手センターフライ、矢野選手三振、小田嶋選手ライトライナーで三凡。 頭が多少振れ気味のフォームから、持ち味のカーブが良い。 7回表、三木投手が登坂。 亀井選手レフトフライ(球に勢いはある)でワンアウト後、木村拓選手センター前ヒット、岩舘選手が逆方向へライト前ヒットでチャンスを作りますが、田中選手セカンドゴロで併殺、踏ん張る。 裏、鈴木誠投手が登板。 大道選手サードゴロ、古城選手三振でツーアウト後、隠善選手ライト前ヒット、星選手ライト前ヒット、脇谷選手死球で満塁となると、加治前選手が押し出しの四球。更に坂本選手がレフトにツーベースで一挙に攻めます。矢野選手は凡退。 8回表、寺内選手凡退後、鈴木尚選手が四球で出塁、清水選手ライト前ヒット、實松選手ライト前ヒットで満塁となりますが、続くゴンザレス選手の打球をセカンドが、亀井選手の打球をレフトがファインプレーを見せて救い、何とか無失点。隠善選手の守備良いですね。 裏、先頭の中井選手がライト前ヒットで出塁、山本選手の打席の時サードがエラーでピンチを広げると、古城選手がセンター前タイムリー、隠善選手のライトフライを挟んで星選手レフト前ヒット、脇谷選手が押し出し四球、加治前選手犠牲フライで更に2点を加え、続く坂本選手のセンターオーバータイムリースリーベース。これで4打点と大活躍の坂本選手の(特に打撃面の)最近の成長・好調ぶりは本当に凄くわくわくします!!次期ショート争いの中でも二三歩前に出た感じ。 ここで流石に交代でオビスポ投手が登板。 矢野選手に四球を与えますが小田嶋選手 鈴木誠投手は最初は前回登板同様打ちにくそうなフォームからさっくりツーアウトを取りましたが、一気に崩れてしまったなあ…という印象。支配下昇格争いのライバルに打たれたという事で意識したか。これで隠善選手が一歩リード? 9回表、加登脇投手が登板。 伊集院選手凡退後、古城選手に四球を与えますが、鈴木尚選手凡退、清水選手レフトフライに抑える。 裏、ワンアウト後、岩舘選手、寺内選手に四球を与えますが、何とか抑えて試合終了。 2/17 サッカー日本代表東アジア選手権1戦目×北朝鮮。
前半6分、Jリーグでプレーする鄭選手(この後の試合でも活躍)に決められ北朝鮮が先行。 その後も苦しい展開がありましたが、前田選手・安田選手の投入が功を奏し前田選手のゴールで追い付きドロー。 思いの外何とか、という感じですかね… 疲れてて寝過ごしたorz 2/20 サッカー日本代表東アジア選手権2戦目×中国。 前半17分に山瀬選手のゴールで先制した1点をDFラインを締め良く締め守り抜き1-0で勝利。 今回は詰めていて欲しいここ!という所にしっかりいましたね。こういう所は大事。 しかしあまりにもラフプレーが多かったり(ただでさえ怪我人が多いのに)、審判のジャッジの基準や遅さが酷い… この状況の中選手の皆さんは本当に良く頑張って戦い抜いた、讃えたいと思う。(追加点は欲しかったけれど) |
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http://www.giants.jp/G/gnews/news_20080217_0001.html http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080218-OHT1T00010.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080218-OHT1T00017.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080218-OHT1T00014.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080218-OHT1T00008.htm http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20080218-OHT1T00020.htm スタメンは↓。 [白組] (後攻) 1 <8> 松本 2 <4> 脇谷 3 <9> 矢野 4 DH 李→<3> 田中 5 <3> 大道→DH 6 <6> 坂本 7 <5> 古城 8 <7> 隠善→山本 9 <2> 實松 <投手> 門倉→久保→山口→古川 1 <6> 寺内 2 <8> 鈴木尚 3 <7> 清水→DH 4 DH 阿部→<7> 加治前 5 <4> ゴンザレス 6 <9> 亀井 7 <3> 小田嶋 8 <5> 木村拓 9 <2> 村田善→星 <投手> 野間口→金刃→福田→西村健 門倉−野間口両投手先発で試合開始。
1回表、寺内選手ショートライナー、鈴木選手三振、清水選手ショートゴロで三凡。 裏、松本選手ショートゴロでワンアウト後、脇谷選手が少し詰まるもライト前に運び、矢野選手が(エンドランは失敗も)左中間にタイムリースリーベースで先制!!好調を維持しています。クッション処理が…李選手はフォークで三振、大道選手ショートゴロでその後は抑える。槙原氏が臨時コーチでいらして下さっていましたが、フォークを物に出来ると大きいと思う。 2回表、阿部選手セカンドゴロ、ゴンザレス選手レフトフライ、亀井選手三振で門倉投手はパーフェクト、調子が良さそう。 裏、先頭の坂本選手が初球をスタンド中段にソロHR!!しっかり腕をたたみ中に入ってきた球を捉えました。これは本当に嬉しかった。古城選手ファーストライナーでワンアウト後、もう一人の期待の若手・隠善選手もファースト内安を放ちます。實松選手が惜しいセンターフライ、松本選手ピッチャーゴロでその後は凡退。 3回表、久保投手が登板。 小田嶋選手キャッチャーファウルフライでワンアウト後、木村拓選手が粘って四球で歩きましたが、落ち着いて村田善選手をサードゴロ併殺に打ち取ります。 裏、金刃投手が登板。 先頭の脇谷選手が左中間にセンターオーバーツーベースで出塁しチャンスも矢野選手センターフライ、李選手のバットを折る詰まったショートゴロ、大道選手をショートゴロに打ち取る。 4回表、李選手が田中選手と交代し、DHに大道選手が入ります。 *李選手は韓国代表チーム(姜投手はキャンプ終了後チャイニーズタイペイ代表)に合流し、最後の五輪切付をかけた世界最終予選を戦う事になります。どちらのチームも有力候補、それぞれ頑張ってきて欲しいと思う。(本戦でもう一度日本と対戦したら強敵になりそう) 先頭の寺内選手がセンター前にヒットで打撃でもアピール。鈴木尚選手はショートフライ、清水選手はファーストからの併殺でチェンジ。(田中選手のキャッチング) 裏、坂本選手三振、古城選手レフトフライでツーアウト後、隠善選手が俊足を生かしもう一本セカンドに内安。しかし實松選手センターフライでチェンジ。 ランナーは出したが落ち着いて抑えられたと思う。今回のように今季もインコースを突く意識やクロスファイヤー等で詰まらせたりして打ち取る強気の投球を。 5回表、山口投手が登板。(レフト山本選手) キレの良い球で阿部選手を三振に取りますが、ゴンザレス選手がライト前ヒット、亀井選手も逆球の真っ直ぐをライト前ヒット、小田嶋選手レフト前ヒットでランナーをためてしまうと、何と暴投で紅組一点…更に木村拓選手のショート内安(間に合わない所に送球してしまいフィルダーズチョイス気味)で同点に!!(代走・円谷選手)村田善選手は当たりは良いもののセカンドライナー、寺内選手はショートゴロ。 後は甘い所へ入ってしまうコントロールだけ…(そういう投手ばかりの気がして来るorz)グダグダになってしまった守備が課題。 裏、福田投手が登板。 先頭の松本選手にいきなり四球を与えると、脇谷選手がこの日3本目猛打賞となるセンター前ヒット、矢野選手がライト前ヒットでチャンスを広げると、田中選手がきっちり犠牲フライを打ち上げ白組が再び勝ち越し。 6回表、鈴木尚選手三振、清水選手セカンドゴロ、代打加治前選手センターフライで三凡。(DH清水選手・4番加治前選手・キャッチャー星選手) 裏、古城選手ショートゴロ、山本選手三振の後、代打佐藤選手が四球で出ますが松本選手ファーストゴロ。 先頭四球から崩れてしまったりツーアウトから四球を出したり等、内容は良くない。(犠飛の後は踏ん張ったとは思うが)まだコントロールが課題になってきそう。 7回表、古川投手が登板。 小柄ながら、キレがありコーナーを突く投球、カーブやツーシーム等でキャンプ中注目されてきているので楽しみにしていました。 緊張からかワンアウト後亀井選手・小田嶋選手に連続四球を与えてしまいピンチも、円谷選手セカンドフライ、星選手三振に抑える。 裏、西村健投手が登板。 脇谷選手が何とこの日4本目となるショート内安で猛アピール!!矢野選手も四球で出塁しますがその後は続かず、無失点に抑える。 8回表、きっちり抑える。 緊張からか2四球でピンチを迎えてしまいましたが、その後踏ん張る事が出来る辺り、ハートの面でも強い投手なのかなと思います。この調子で。 裏も抑えて終了。 |






