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人の命は儚くて ふと気づけば、あの方も、あの人も、この人もガンで亡くなっていく。 ガンは末期には、とくに痛み、その苦しみは塗炭の苦しみだと聞きます。 痛み止めも何の治療も出来なかったあの方は、とても苦しまれたでしょうに。 神様へ怨みも憎しみもなく、輝いたお姿で旅発たれ、帰天されました。 今頃は、天の御父様の御許で痛みと苦しみから解放され、天使達とともに安らいでおられることでしょう。 でも、人としての気持ちは、やるせない気持ち、悲しい気持ちになってしまいます。 十字架行進さん。 あなたの信仰を見習いたいと思います。 どうか天の御国でゆっくりと安らいで下さい。 また天の御国でお会いしましょうね。 ★。::。.::゜☆。.::★。::。.::゜☆。.::
詩篇 9:11 主よ、御名を知る人はあなたに依り頼む。あなたを尋ね求める人は見捨てられることがない。 9:12 シオンにいます主をほめ歌い/諸国の民に御業を告げ知らせよ。 9:13 主は流された血に心を留めて/それに報いてくださる。貧しい人の叫びをお忘れになることはない。 遺された御家族と御教会の上に主なる神様の癒しと慰めがありますように…………。 主の御名により父様、あなたに乞い願い求めます。アーメン。
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帰天されたんですか。
知りませんでした。
年齢といい,病名といい
私に洗礼を授けた牧師を思い出します。
ちなみに,牧師は苦しみのあまりに
主よ,あわれみたまえ
と,祈ったと聞いています。
2009/7/30(木) 午後 9:45 [ つばさ ]
つばさ様、ご訪問ありがとうございます。
はい。帰天されました。
人が苦しくて、主よ、あわれみたまえと、音をあげて祈っても私は良いと思います。
本心の思い、本心の祈りは、子供がするような真実の祈りだとおもっていますから。
それに私たち人が泣き騒いだくらいで神様が私たち人を厭われるくらいなら、とうに人は滅ぼされているはずです。
よりにもよって神様の御子イエス様を十字架に掛けたのはほかならぬ人ですもんね。罰が当たって滅ぼされて当然ですよ。それなのに人は存在を赦されている、これは神様の大きな愛ゆえの賜物です。神様にひたすら、『感謝!』ですね。
2009/8/2(日) 午後 1:38
しろー様。お祈りとご訪問とトラバをして頂きましてありがとうございます。
2009/8/2(日) 午後 1:40