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二十五日は、カトリックの断食の日だった。
肉も食べられなかった。
断食と言えば、一日食べない訳では無い。
何時もより、一食は、満足に食べて、二食は、半分
食べる意味である。
もう、十二時過ぎたので、今、お菓子類食べたわ。
話は、変わるが、以前居た教会の信者様から聞いた
話であるが、私は、驚きと、人間の謎が解かれた。
その話は、その方のお友達の娘さんが、アメリカの
黒人の方と結婚して太平洋を渡った。
しかし、子供も出来ず、六年間の結婚生活は、終了した。
日本に、帰国して、三年経った時に、やっと、生涯の
伴侶と出会って、結婚された。
そして、直ぐに妊娠して、子宝にも恵まれ陣痛の時が
やって来た。
生まれたのは、黒い子供だった。
三年黒人の方とは、会っても居ないし、交渉
もなかった。
それなのに、黒い子供が生まれたとか。
理由は、精子は、女性の血管の中まで、交わるのである。
一度、交わった精子は、女性の身体に残るのである。
結婚まで、処女を守る事は、宗教の教えに合っている。
しかし、医学的には、本当の処女膜が破れるのは、子供
が、子宮から、産道を通り抜けて、生まれいずることで
初めて、処女膜が破れるのである。
その黒い子供を産んだ女性は、自殺されたとか。。。
人間の身体は、人知を超えて、不思議な構造で作られている。
犬と猫は、生理の時にしか、交渉しないと妊娠しない。
何とも、不思議なものである。
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不思議だわぁ〜
でもなんで 黒人さんでぇ 産まれてきたの?
未知の世界だわぁ でも 自殺しなくても・・・
性ってむずかしく はずかしいことなんだろうかぁ?
(Ψ▽Ψ°*)いやん 真面目コメ あははははっ〜^-^)σ[]ポチッ
2009/2/26(木) 午後 8:36
ドナ 無理 食べ物大好き♫(о* ^ิз^ิо)フンフーン〜♪
絶食フラフラダンス逃げ ((((((〜(−_−〜)
2009/2/26(木) 午後 8:36
ドナちゃん、何とぼけているねん。
それだけ、黒人の人の色素は、はっきり分かる様に
人間の交わりは、単なる肉体の交わりばかりでは
無く、女性の身体全体に、男性の色素が混ざる
事ってことなのよ。
女性は、男性と違って、男性の色素を残す生き物
って事ですよ。
聖なる乙女マリア様は、男性の色素からでは無く
神様の霊が妊娠せたから、処女聖マリア様なのよ。
2009/2/26(木) 午後 9:59
断食は、たまにすると、内蔵の働きを整えるし
綺麗にもしてくれるのよ。
でも、信者の私でも、毎日夜更かしだよーん。
懺悔。。。。コメント有難う。
2009/2/26(木) 午後 10:01
すごい理論っぽいですね。
人間も、不思議なことが多いですね。
2009/4/4(土) 午後 1:55 [ - ]
三日月 蘭 様
初めまして。
人間の身体は、まだ未知との遭遇で
凄い神秘力がありますわよ。
理論では、無く真実ですから。
コメントどうも有難う御座いました。
2009/4/4(土) 午後 3:25
何だ、欄ちゃんかいな・・・・
今、私忙しいから、名前も忘れていたわ。
暇になったら、そちらに、遊びに行くわ。
2009/4/4(土) 午後 6:15
アリガトウございます。
えっと、名前変わったから、わかんなかったかも知れませんね…。
嫌でしたら、蘭に戻りますけど(^▽^)ノ
2009/4/5(日) 午後 1:21 [ - ]
別れて3年も経ってるのに。。
ましてや自殺なんて、なんと惨い話しなんだろう。。
時々神様のなさる事は理解出来ない。。。
CowboyHat
2011/11/4(金) 午前 10:54 [ CowboyHat ]