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「白い雪が舞い降りる。
真っ白な雪。
すべてを純白に彩る雪景色。
自分自身の心を見つめる
私の心に広がる、罪の汚れもすべて消し去ってくれます。
何度汚れても、上から真っ白な雪が、私の心を白くしてくれます。
罪を犯し、回心するたびに、主の愛による、十字架の血によって、
新たにされるように・・・」
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つれづれなるままに
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2月11日は、世界病者の日です。ルルドの聖母マリア様を記念しています。
ルルドに行った時、病人さん方が、大切に大切にされてるす姿に、感動しました。日本でも、すぐそばにいて、でも目に見えない病の人もいると思います。だから、せめて優先座席付近では、携帯電話の電源を切るという思いやりがあればいいなあと思った今日の日でした。
聖ベルナデッタ:
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昨日、今日と雪が降り、寒い日が続いる。
しかし、このタイミングで、暖房が壊れました!!
「なぜ今?よりによって、この寒いときに?!」
と突っ込みながら、暖房を見つめていると、
東北の方々の、ニュースが流れていた。
震災にあわれ、この雪の中で生活されている方々がおられる、
ニュースで、テレビでみてるだけでは、気づけないことがある。
ほんの少し、凍えながらも、
今、現在、寒さの中にある人と、気持ちを
一つにすることが出来る。
神さまは、そんな心をくださったのだと思う。
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寒くなると、公園のハトたちが、膨らんでいる。
これがなかなかかわいい^^
膨らみ具合で、その日の寒さのバロメーターにしてる時があります。
だから、なんだというと、どうと言うこともないのですが、
ハトというと、やっぱり聖霊を連想するわけです。
イスラエルは暑そうなので、ハトは膨らんだりしないのかなあ?
白いハトのイメージが強いけれど、実際は、どうなんだろう?
御父は、なんで聖霊をハトのようなものと言う風にえらんだのかな?
平和の象徴はやっぱりハトだし、
ノアの洪水の後、オリーブの枝を持って帰ってきたのも、ハトだった。
詩編には、「燕のように泣き、ハトのようにうめく。」
って書いてあり、それを読むと「クルックー」とか思い出して、
真面目な祈りが、ちょっと脱線してしまう。
などなど、公園でハトを見ながら、黙想するのも楽しいものでした^^
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キリスト教の歴史は2000年ほどです。
その間に、多くの争いもあり、分裂の痛みも経験してきました。
なかなか一つになれない、痛みです。
そして、現代になって、エキュメニズム運動も始まり、
また、一つになろうという、動きがあります。
違いを見つけあうのではなく、
同じ神様を信じる者として、一つになっていく。
一つになれない私たちを、キリストが一つにしてくださった。
この神秘を大切にしながら、
三位一体の交わりの愛を生きることが出来ますように・・・
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