昨日?今日?さっき?
夢をみたけどとても鮮明に覚えてるから書くですよ
大きな大きな亀サン
どこが頭でどこがシッポかわからん亀サンで
空中に浮かんでてこれわそれをあらゆる角度から覗いてる景色
亀サンわきれいな六角形してて
「あ こっちが頭かなあ・・」て覗くとそこわシッポ
「早くお顔を見たいなあ・・」て覗くとまたシッポ
そして
覗く度に「チチチチ…」て時計の秒針の音が大きくなり
離れるとその音わ消える・・
亀サンの甲羅を見ようと覗くと
そこにわ宇宙が広がってて
ドーンて黒い空間が突き抜けている
その宇宙わ停まているようにも見え
動いているようにも見える・・
『取りあえず上と下があるんだ
じゃあ下を覗いてみよう☆』
て思て下えまわり込むと
『ありゃ? 上に成てる・・』
相変わらずチチチチ…と時計の音が速くなたり遅くなたり
ディレイがかかったようにラウンド&トランスする・・
そこでふと これわ思う
『ああ 時間なんだこの亀サンわあ』
『今も未来も過去も全部この亀サンの中に存在してるんだあ
すごいなああ!!』
更に思う
『時間が流れているのて
もしかしたら幻なのかもなあ・・』
『じゃあ幻と一緒に居るこれわ
いったい何なんだろう・・?』
でね
これがね
ココロの中で亀サンの顔をね
勝手に想像してみたの
目を瞑てね
そしたら顔が見れるかもなあて思たんだ♪
そんでね
目を瞑の・・
そしたら何故か
また同じ景色が広がったんだああ
『ああ
これが無意識に一瞬でもそう思たからそうなったのかなあ?』
『じゃあ今度わ目を瞑たら
亀サンが顔を出してる景色を
とにかく強くイメージしよう!』
そしてまた目を瞑る
強くイメージして
そしたら・・
「ウギャア!なんじゃこりゃあ!?」
今度わ何故かこれが亀の中に居る!!
亀の中から亀を外から見てる感じ・・
そこにわ
これが覗いてるこれ自身の瞳が在り
どちらも脳に見えてるような景色
温かくも無く 冷たくも無く
焦る気持ちも 何も無いような世界・・
『あ!時間が停まっ・た・・ん・・だあ!
こりゃすげーえ・え・え・・え・・・・え・・・・・・・・』
ーーーー(停止状態)ーーーー
そんで目がさめて
すごく不思議な気持ち良さ・・♪
でも
息苦しかったですよ・・(^^;)
これのおじさんわまだ寝てるから
起きたらこの話を聞いてもらおうと思てるですよ
なんて言うかなあ?
まあいつものように
「何でもいいから顔洗てきなさい(ー○○ー)」
て言うんだろうなあ・・(^^;)
まあいっかあ(笑)
ぉしまぃ☆
読んでくれてありがとございましたあ♪
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