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昨日の夜、急遽飲みに行ったんですが、なぜか飲みすぎではなく食べすぎで
気分が悪くなるという事態が発生(笑)
そんなに食べたつもりはなっかたんですが、どうやら油ものにあてられたらしい。
何でも気にせず食べれた時期が懐かしいねと友人としみじみしてました^^;
そんなわけで、胃の調子も気にせずアニアリ進めて、城滞在にてエースEND終わりました。
やっぱりサブイベが楽しいね!てか恋愛イベントよりこっちの方が気合入ってる気がするんだけど(笑)
以下ちょこっと感想。
★エース城滞在END
初回で会った時のエースにはほんとに騙されるよね。
アリスも「おおらかで心の広い人」だなんて言ってて後のエースを知ってるだけに笑ってしまいました。
イベント進めるうちにさわやかでいい人→天然でちょっと残念な感じの人→性格歪んでる(捻くれてる)人→卑猥様(笑)
みたいな感じで順調に最初のイメージとは逆の方向で認識されつつあります。というかもうそんな人なんだと
納得してしまってる^^
エースの恋愛イベントは正直あまり興味をひくイベントがないんですよね。
焚火してキャンプして部屋に連れ込まれちゃったイベでいったいどこに恋する要素があったのか!?
2人とも「いつのまにか」お互い惹かれてたみたいなことをいってましたがそれにしても良く分からない。
というかエースに関しては恋愛云々というよりももっと根本的なところでアリスを必要としてたのでは
ないかと思います。そばに置いておきたいと思う「人」が出来ることそのこと自体がエースにとっては
大きな意味をもつのではないかなと。だからユリウスの存在ってほんとにエースにとって特別なんですよね、きっと。なのでクローバーにてユリウスのいない状況で抜けがら状態だったときのエースはある意味
エースの素顔に一番近い状態だった気がするしアリスを必要とする意味もハートよりも納得がいった記憶が
あります。なんでマリーはクローバーでエース好きになったんですよね。
しかもエースに関してはサブイベや時計塔イベの方がよほど核心に迫ってますよ!
むしろこっち見なきゃエースはただのねじの外れた可愛そうな人で終わっちゃいそう^^;
舞踏会開催直前の城組の会話に爆笑です。
エースもペーターも基本ねじが何本か抜けてるし、ビバルディもそれに乗っかれる人なので(笑)
会話が変な方向に流れやすい。彼らにしかできない会話だわw
やっぱエースは恋愛よりも皆の輪をかき回す時の方が輝いてる気がする!
★今回見たエース関連のサブイベント
→エースと女王1〜4
今回起こしたイベントの中では一番エースがさわやかじゃないです。
あ、ここからマリーの勝手な妄想です。とりあえず好き勝手に書いてます。
このイベでエースが強調していたことが、顔なしの存在になりたいということ。
「顔なしで埋もれていた方が楽なのに」という言葉を聞くと現在の役持ちでいる状態がエースにとっては
楽なことではない。なぜ楽ではないのか。
エースはいろいろな役割を持っている。マリーはジョーカーをまともにやってなかったり時計塔イベがうろ覚え
なのでこのあたりしっかり確認してみようと思うが、とりあえず騎士はともかく他の役割は人の命(時計)に深く関わるお仕事。エース自身は命の重さを感じてないと発言しているが、もしかするとエースは過去に何か大切なものを失ってる?または何か目的があったがそれを失った?またはあきらめるしかない状況になった。
エースは純粋というよりも繊細な人だからこそ、何かに絶望してそれでも生きるにいろんなことを考えることを
放棄して仮面をつけた。それが今の状態。
自分のことを「間抜けなのに底抜けに明るい感じの奴って見ていてイライラする」と言ってることやアリスに
対して「ウジウジしてたり根暗のままの君が好き」的な発言をしてるのも、ありのままの姿で存在することを
良しとエースが思っているからだったり。だから別に根暗がいいとかいうわけではなく偽らない姿に
惹かれた・・・とかとか^^;
また役もちというのは、つまり役に縛られる・決められたレールの上をいくようなもの。
エースに何か目的があったのならそれを苦痛だと感じてもおかしくない。
でも役もちからは逃れられない、一生決められた道を行くことになる。
だから、旅が好きなのも決められた道がないので自分の知らない世界を体感できる。
人に案内されることを好まないのもその先を決められてしまうから。
また、アリスという存在もよそ者=未知の存在
エースはよそ者だから好きになったわけではないといっているけど、無意識でも影響されている気がする。
エースが迷うのは最終的な目的があやふやだから?
役割からは逃れられない、けれどエースにとってそれはやりたいことではない、でもやるしかない
結局、目的が定まらないから方向も定まらない不安定な状態。
まったくもってまとまりもないし意味分かんないんですけど、エースは最初から何か抜けているという
いうわけではなく、1度はもっていたものを失くした状態なのではないかと思うんです。
たとえばペーターなんかは自分の愛する人に愛されることの幸福を知らなかった。
でもアリスと出会うことによりそのことを初めて知る。
でもエースの場合、上記で言うとその幸福自体はすでに実感していて、でも何らかの理由で失った。
みたいな状況なのではないかと。
だから、ときどき自分を卑下するよう発言をしてみたり不安定な状態にあるのではないかと思うんですが・・・
もう書いてて自分でもさっぱりわからないのでやめます。妄想終わり!笑
→エースと双子
双子がいじけてることが可愛い。珍しく双子が子供に見える(笑)
→エースとペーター1,2
このイベは面白いです。
2人で嫌みの応酬。どう考えてもエースが強い^^;
城組は必ずビバルディかペーターがいじられる的になりますよね。
常にいじめる側にいるのはエース君(笑)君は最強だね。
★その他サブイベ
→ペーターと女王
こんな理不尽な裁判いやだよ!
アリスの提案はナイスだったと思います。
→うさぎと門番1,2
帽子屋ファミリーは何だかんだいいつつ仲いいし、お互い認め合ってる部分があるので
見てて微笑ましい。城組にはそんな結束はありえない。
誰かをけなす為の一時的な結託はありそうですが。
→酔っ払い2人 酔っ払いエリオに振り回されるボスが可笑い!
ボスも結構苦労してるんだなぁと感いられるイベ(笑)
★ビバルディDEAD END
なんとあっけない^^;
というかこの後のペーターの御乱心されてる姿が目に浮かぶよー。こ、こわい。。。
ってことで次は時計塔に滞在してユリウスに会ってまいります。
ついでにエース塔イベも進めてもう一度エースについて考えてみます。
完全に忘れてるからもう一度記憶蘇らせてきますよ。
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