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楽しみで仕方ない「アリス・イン・ワンダーランド」ですが、映画「バレンタインデー」を見に行った際に前売り特典のカレンダーに惹かれたこともあって前売り券を購入しましたw |

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こんにちは、ゲストさん
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楽しみで仕方ない「アリス・イン・ワンダーランド」ですが、映画「バレンタインデー」を見に行った際に前売り特典のカレンダーに惹かれたこともあって前売り券を購入しましたw |
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バレンタインの時期はとっくに過ぎちゃいましたが、見てきましたw でも、バレンタインシーズンに見に行ったら、周りが恋人同士ばかりで寂しい気持ちになってた気がするのでいいんです。一緒に行ったのマリー母だしね(笑)しかも朝一の分だったのでマリーたちしかおらず大スクリーン独り占め(●´艸`)フフフ この映画はテレビのCMで知ったんですが、そのときにジェシカ・アルバとアシュトン・カッチャーが出てるいるのを発見しましてずっと気になっていたんですw 他にもジュリア・ロバーツ、アン・ハサウェイ、シャーリー・マクレーンなど主役級の方が出演されていて、びっくり! 残念ながら男性陣の方はマリーの知っている方がほとんどいらっしゃらなかったのですが、やはり有名な方が多いようですね。(CMではかなり豪華キャストってのをプッシュしてましたし(*´∀`) 内容は、ざっくり言っちゃいますとバレンタインデーをめぐって、それぞれの人たちの恋愛模様が展開され自分にとってほんとうに「大切な人」は誰かを見つけていくという姿が描かれています。 とにかくスポットのあたる人数(カップル)が多いため、誰と誰が最終的にカップルになるのか分からない人もけっこういて、ジュリア・ロバーツの「大切な人」が判明したときにはそう来るか!って感じでうるっときちゃいました。 (ここから4行ほど少しネタバレしますので知りたくないよ!という方はご注意ください) マリーはCMを見て単純にジェシカ×アシュトンだと思ってましたので、勝手に1人びっくりしてました(笑)しかも、ジェシカにはあまりスポットが当たらず結局彼女にとっては「仕事」が一番!ってことだったんですよね。うーん・・このあたりもう少し何か彼女の話を入れて欲しかったなぁと思うところです。 やはり人数が多い分、1人の人物、カップルについて必要最低限で展開されている感じで、もう少し 掘り下げてもらえたら、もっと楽しかったかなぁという思いもありますが、それぞれのストーリーが完全に独立しているわけではなく、ロサンゼルスを舞台にどこかで繋がっている(偶然出会っていたり、場所を共有していたり)というあたりはとても面白かったです(〃^∇^)oストーリーの組み立て大変だっただろうなぁ〜 あと個人的にアン・ハサウェイの役柄が面白かったです。副業の内容にびっくりです(*/∇\*) 演技も見事にはまっていて素敵でした!最近「プラダを着た悪魔」を見なおしてたばっかりだったので なおさら役の違いが印象的で、マリーの中でのアン・ハサウェイさんのイメージがひろがりました! それから、主題歌も今回担当しているテイラースウィフト!! 歌も素敵でしたが演技も全然ノリノリで演技されていたように見えて素敵でした! 何より美しいw 実はマリーがテイラーを知ったきっかけは1年前くらいに弟がテイラーの曲を絶賛してやたら勧めてきたことからだったんですが、あまりきちんと曲を聴いてなかったんですね^^; そしてら、なんと今年のグラミー賞を受賞したと聞いて改めて聞いてみたら綺麗な歌声とカントリー調の音楽に素敵だなぁとやっと実感できたという。 しかも、ちゃっかり弟君、先週テイラーのライブに参戦してまして。よくチケットとれたなぁ。 そして、なんといってもアシュトンカッチャーはやっぱり素敵! まずあの笑顔に癒されますw 映画の役もすごく真っ直ぐで優しい人柄で魅力的です。 印象的だったシーンは、男の子がバラを買いに来たシーン。 明らかにお金が足りていないのにさらりと受けてあげる姿は、 彼の優しさがとても感じられた場面でしたw 今回アメリカのバレンタインデーが軸にあったわけですが、男女関係なく好きなものを「大切な人」へ贈るというのはやっぱり素敵だなぁと思いましたw アシュトンが花屋にジェシカへバレンタインデーに贈る花を買いに行くという姿は、日本では不思議な光景になるんでしょうね。 以前、何かの番組にシャーリー・マクレーンさんとその相手の方(ゴメンナサイお名前が分からない;;)がインタビューされていたときに、日本では一般的にバレンタインデーは女性が男性にチョコを贈るものということを説明すると、好きな相手に好きなものをあげたらいいのよ!というようなことを何度もおっしゃってまして、マリーも画面越しにうんうん頷いてました。 だって、女の子だって相手から気持ちを伝えてほしいって想いは男の子と一緒でしょう! バレンタインデーに彼女からただ与えられることを待っているんじゃなくて、彼の方からも何かささやかでもアクションを起こしてくれたらもう絶対惚れ直しちゃう(//∇//)! 好きなものをってところは、たしかに一般的にはチョコを贈る事にはなってますけど、実際にはチョコじゃない手作りのお菓子を贈るみたいなことは最近けっこうありますよね。ね?笑 そもそも、バレンタインデーになんでチョコを贈るようになったの?とかいう疑問が! そのあたり映画でも少し説明がされていたように思うんですが、あまり頭に入りませんでした^^; 今度調べてみるのも面白いかも! という感じで、なんだかんだいいつつ素敵な作品でした^^ 愛さえあれば何でものり越えられるというお話ではなく、やっぱり恋愛は簡単なものではなくて、 相手の良いところ悪いところを知り受けとめていく努力をしなきゃいけないんだなぁと思いました! 見た後は、なんだか恋がしたくなる映画でしたw 気になる方は↓からサイトに飛んでみてくださいねヾ(≧∇≦)ゞ |
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書いてた記事は途中で消えちゃってかなりチーンって感じです。 |
◇あらすじ◇ ギャンブル好きが高じて借金まみれになったシンヤ。上司から援助を受けるも、パチンコで使い果たしてしまった。会社から見放され、取り立てに追われるシンヤは、オレオレ詐欺で金を稼ごうとする。しかし、電話に出た老婆がシンヤを自分の息子と思い込んで話し始め、二人の間に奇妙な交流が始まる。悲しく優しい老婆の声にシンヤはカネをせびるのも忘れ…。 原作 : 劇団ひとり 出演 : 岡田准一 、 宮崎あおい 、 伊藤淳史 、 平山あや 、 塚本高史 ほか ずっと気になっていた作品だったので、レディースデイを利用して行ってきました^^ 公開されてずいぶん経っていたようで、どの映画館の上映時間調べてもすでに1日1回しか 上映してなくてかなり滑り込みだったようですv 原作の方はまだ読んでいないので、読んだ後の感想とはまた違った感じになるのかもしれませんが マリーはそれなりによかったと思いますw 最後の方は涙ボロボロで鼻しゅんしゅんさせてましたので、きっと周りのお客さんは迷惑だったかなぁと(笑) 初めの方は割りと明るいというか笑える感じでお話が進んでいて、面白いと思うとこもあったのですが とにかくいろんな人が出てきて全然つながりが見えなかったんです。 だから、これはどう話が進んでいくのかなぁとちょっと不安になりながら見てたんですけど、 中盤あたりからバラバラだと思われたそれぞれの人生が1つに繋がっていくのが分かってくると もぅストーリーの流れに夢中になってしまい、その後は涙涙でした。(全部が繋がってるわけでは なかったみたいですが) 特にオレオレ詐欺のエピソードはとても印象的でした。 あとアキバハラのエピソードもありがちなんだけど個人的には凄くよかったと思いますw 平山あやさんと塚本高史くんが素敵でした〜v この映画にはほんとに豪華キャストが出演されてますけど、やっぱり1番の注目は岡田くん!! どうしようもない駄目男っぷりを上手く演じられていたと思います。 それでもやっぱりかっこいいんですけどね(笑) ラストはちょっと笑えて、暖かい気持ちになれる映画でしたv
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監督 >ティム・バートン 出演 >ジョニー・デップ /ヘレナ・ボナム=カーター/ アラン・リックマン 他・・ 初公開年月> 2008.1.19 ジャンル >サスペンス/犯罪/ミュージカル 【解説】 おなじみとなったジョニー・デップとティム・バートンの名コンビが贈るホラー・ミュージカル。 ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムとヒュー・ウィーラーが手掛けたトニー賞受賞の 同名舞台を映画化。 無実の罪で投獄させられている間に愛する家族を奪われた理髪師が、 名前と容姿を変え復讐に狂奔するさまをキッチュでデカダンな雰囲気満載で描く。 【ストーリー】 19世紀のロンドン。フリート街で理髪店を営み、妻と娘と幸せに暮らすベンジャミン・バーカー。 だが彼はある日、妻に横恋慕したターピン判事によって無実の罪で流刑にされてしまう。 やがて15年後、脱獄に成功したベンジャミンは“スウィーニー・トッド”と名を変え、街に戻ってくる。 しかし、彼の大家でもあるパイ屋の女主人から、妻はターピンに追いつめられた末に自殺し、 娘は幽閉されている、という驚愕の事実を知らされる。 怒り狂ったスウィーニーはターピンへの復讐のみに生きることを決意。 理髪店を再開し、まずは彼の過去を知る客の喉をカミソリで次々に掻き切っていく。 またそれらの死体は階下の女主人によって形を変え…。 ジョニーデップ主演の新作映画ってことで見てきたのですが、 一言で言いますと、ほんっっとにグロイです!15R指定だということだったし、ある程度 予想はしてましたけど流血だらけですよ〜 マリー、何回目をそらしたか分かりませんよ、ほんとに(´∀`:) グロイの苦手な方は、ある程度の覚悟をして行かれた方がいいかと(笑) 今回この映画を見ていて、同じティムバートン監督の「スリーピーホロウ」を思い出しました! グロさでいうと、「スウィーニー・トッド」の方が断然上だと思いますけどね。 ただ、スウィーニー・・はドロドロしたグロさというより、さっぱりしたグロさ(?)という感じ ですし、ミュージカルなどでコミカルな部分もあるので笑えるところもありましたv 正直もう1回見たいと思う映画ではないですが(まず、ジョニーデップじゃなかったら見に行って なかっただろうし^^;)それでも見てよかったなぁと思うのは、やっぱりジョニーデップの歌声が 聞けたこと!! 最初も台詞ではなく歌から入るという始まり方で、この映画がミュージカル仕立てだったと いうことを見始めて知ったのですよね〜 初めてジョニーデップの歌声を聴きましたが、お上手でしたよwさすがですね! ただ、マリー、今回思わず圧倒されてしまったのが、ヘレナ・ボナム=カーター! 演技はもちろんのこと、歌声がほんとに素敵!!美しいですよ〜vv ジョニー演じるトッドは、たしかに復讐に駆られた残虐な殺人鬼なのですが、 その元にあるのは、自分の愛する妻子を奪われたという思いからなんだと思うと 凄く切ない気持ちになりました>< 最後も、いろいろな人の思いが重なり、悲惨といえば悲惨なのですが これでよかったのかなぁなんて思ったりもしました。
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