2月14日(日)晴れ

今日はバレンタインデーですね
私の大好きなチョコレートです

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うさぎさんと熊さんにプレゼント

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過去のお写真です


*バレンタインデー*
または
聖バレンタインデーは、2月14日に
祝われていたキリスト教の
元聖名祝日。
現在カトリック教会の正式な祭日では
ないが、世界各地で男女の愛の誓いの日に意味を変え継続して祝われている。

聖人ウァレンティヌスを悼み祈りを捧げる日であり、ウァレンティヌスおよび
バレンタインデーは恋人達のロマンスとは無関係であった。
15世紀頃より
急速に男女の恋愛の聖人と記念日へと
変貌する。



〜〜〜まではwebより参考に致しました<(_ _)>


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*by--marie*

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 2月14日(日)晴れ

 昨日わが家の水槽にお仲間入りしました蘭鋳(ランチュウ)をupいたしますね

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ランチュウ

品種名
蘭鋳(ランチュウ)

出現年代
幕末、明治初期〜

作出国
日本

作出者
初代石川亀吉

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*ランチュウ*
蘭鋳は金魚の1品種。

背鰭が無くずんぐりとした魚体、頭部の肉瘤の隆起などが特色である。
体型は丸くて短く、背鰭がない。
柄は赤のみ、赤と白(更紗)白のみが原則で、黒が入らない。
ランチュウのように背鰭のない金魚は、上から鑑賞することが基本とされている
高級金魚の代名詞ではあるが、入手するのは難しくない。
ただ優良魚は他の品種より
一、二桁多い金額で売られている。

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琉金さん6匹と仲良く泳いでいます
私はランチュウさんは初めてです
琉金さん達とはスタイルも違いますが
丸くてまたそれはそれで可愛らしくてお気に入りです
水槽内で泳ぐこの8匹の金魚さん達はいくら観ていても何故かあきないですね


〜〜〜〜〜〜はwebより参考に致しました
<(_ _)>


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☆**堆朱の棗**☆

   2月13日(金)雪気温0℃


朝から雪が降ったりやんだりしています
冷え込みます
植物さん達も雪ですし
お部屋の中で出来る記事。。。
今日は堆朱の棗をupいたしますね

堆朱の棗です

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堆朱(ついしゅ)とは、彫漆(ちょうしつ)という漆器づくりの技法のひとつで
赤い漆を何層にも厚く塗り重ねて絵柄を
彫刻したもの。

棗(茶器)
棗(なつめ)は、茶器の一種で、抹茶を入れるのに用いる
木製漆塗りの蓋物容器である。
植物のなつめの実に形が似ていることから、その名が付いたとされる。

現在では濃茶を入れる陶器製の茶入れ(濃茶器)に対して、薄茶を入れる塗り物の器を薄茶器(薄器)と呼ぶが
棗がこの薄茶器の総称として用いられる場合も多い。



マリエ地方はとてもお茶が愛されていると思います
わが家でも日常生活にお抹茶を点てたりお煎茶を入れたりしています
かしこまった感じではなくて
リラックスしたお茶のひとときを過ごしています
2月も中頃となりましたマダマダ冷え込みますね
今日の雪は柔らかくて積雪はないようです
朝は屋根や木々には真っ白く積もりました
今夜もふるのかなぁ。。。



〜〜〜まではwebより
参考に致しました
<(_ _)>


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*by--marie*

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 2月12日(木)くもり気温10℃(webの予報です)
雨が降ったりやんだりしています
午後は強風が吹いていました
一時的には土砂降りの雨も降りました

今日はピギーバンクをupいたしますね
こちらの子豚ちゃんは加藤工芸社の陶磁器です

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正面

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ま横

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上から

貯金箱を和英辞典で調べればBank,PiggyBank(ピギーバンク)とあるように
貯金箱の代名詞的存在の子豚の貯金箱。

もともと豚は子沢山の動物であることから、数がふえる、豊かになる、利益、幸せのシンボルとして扱われてきました。

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おめめパッチリ

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しっぽが可愛らしいです

1日ワンコイン入れますと当然ながら
一年間で182500円となります
良いですよね〜
お買い物から帰りコインがある時に入れています

子豚ちゃんに誘われて今日も入れました
目的は特に有りません


〜〜〜まではwebより参考に致しました
<(_ _)>


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*by--marie*

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☆**石川啄木**☆

2月11日(水)くもり
  今日のマリエ地方はほんの少しだけ寒さが和らいでいるように感じます
 今日は小学校の頃の授業中に教わりました
石川啄木の短歌が好きでずっと忘れることもなくて。。
 石川啄木をup致しますね


 いのちなき 砂の悲しさよ
 さらさらと 握れば
 指のあいだより落つ


 東海の 小島の磯の
 白砂に われ泣きぬれて
 蟹とたわむる

 
 こずかたの お城の草に
 ねころびて 空に吸われし
 十五の心


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ヒヤシンス
(二年生です
ずっと戸外に置いています雨、雪にも負けずに草丈は低いですが可愛らしくピンクのお花をつけてくれて頭からスッポリと雪を被っても復活してくれますよ)


 石川啄木
 (いしかわたくぼく)
 (1886〜1912)

 誕生
 岩手県
 
 歌人
 詩人
 評論家

 ジャンル
 短歌

 文学活動
 自然主義文学

 主題
 日常生活
 孤独感
 貧困

 啄木は肺結核を患い
 26才の若さで永眠しました。



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ガーデンシクラメン
(本来は戸外で咲いているお花ですが今年知人の骨董店さんが室内で飾られていて私も室内で育てています)


数多くの短歌の中から
3作をupいたしました
〜〜〜まではwebより
参考に致しました
<(_ _)>
20センチ位の積雪もすっかり溶けたようです

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アプリコットティーと甘納豆です
どうぞ。。

*by--marie*

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