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昨日の丁度、お昼過ぎでした
ウチのオジサンが「何だかオカシイな・・」
右半身に痺れがあるようで
ふらつきもあり
昨日は、脳外科に勤めるお嫁ちゃんも、長男も仕事がお休みで
直ぐに、二人が付き添い、近くにある日赤へオジサンを連れて行ってくれ
私は、チビ共を見ながら連絡を待ちました
その後、私とお嫁ちゃんが入れ替わり
私と長男が付き添っていましたが
お嫁ちゃんが、脳外科ですから心強くて
判断も出来るし、オジサンの横にいてくれて
本当に有難かったです
脳外科、脳内科で
脳と心臓などをCT,MRI,レントゲンで撮って貰い
受付から終わるまで、4時間以上かかり
私は座っていてもハラハラで
これまた、長男がいるだけで救われました
結果、私達3人を前にして、脳内科の先生が検査結果を説明
その間、オジサンの痺れは少し落ち着いてきて
まだ、少しだけ痺れが残ってるようでしたが
検査結果は、さして脳には問題がないということで
ただ、今回は直ぐにMRIなども撮ったのですが
直ぐには症状が見えないこともあるらしく
48時間は様子をみるように
出来れば、入院したほうがと先生は仰ったのですが
「絶対、帰る!」←オジサン
しょうがないので、連れて帰りました
帰宅後、疲れ果てて
オジサンも私も、2人で居間でグースカ・・
救急のベッドの横で待たされている間
色々、考えてしまいました
オジサンに何かがあったらと・・
本当に普段、当たり前だったことが
今は、何処かで心配しながら
気をつけながら生活しないといけないところが生じています
周りの家族の年齢が高齢化して
オジサンはまだ、順番でないのに!
私が、教室や色んなことに頑張り過ぎるところがあって
オジサンは、自由にさせてと思っていたのですが
ホッタラカシだったかも・・
食事も、以前は義父もいたので絶対に私がとおもっていたのですが
今は、結構オジサンもやってくれてたりで
そうなると、どうしてもメニュー的には少なくなって、栄養も偏っていたかも
最近、将来的なことも少し考え始めていたことでしたが
まさか、オジサンがこうなるとは
脳梗塞、脳溢血の兆候は見えないようでしたが
まだ、見えて来ていないのかもで
やはり暫くは、慎重に様子を見なくてはならないようです
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とりあえず何もなくてよかったです!
おつかれさまでした〜。
5、6年前に脳ドック受けましたが既に軽い梗塞がいくつか
あるみたいです。
ニンゲン長く使っているといろいろありますよね。。。
生活スタイルの見直しって
適宜したほうがいいのかもしれませんね!
2015/4/27(月) 午前 9:08
男性は、突如倒れて、いきなり逝く
わたしの夫は、61歳で逝きました。一番元気で、好き勝手をしていた人だったんですよ。発病する3年前に胆嚢を取って「何食べてもいいですよ」と医師にいわれたのですが、それが悪かったと思います。
食べ物は、脂肪抜きがいいみたいです。
血液さらさらを心がけてください。
お大事にね。
家の場合は
何もかも彼がしてくれていたので、網戸の開閉ひとつ自分でできなくて苦労しました。
2015/4/28(火) 午前 11:55
明日8周忌命日です。
2015/4/28(火) 午前 11:58
ママさん、48時間は何もなく、その後も少し痺れ感はあるようですが、お医者さまから聞かれたのが、しびれは腕など内側ですか外側ですかと。外側だったらしくて、それだと首からかなとも言われてました。脳梗塞だと、口や顔に症状が出ることが多いらしくて、ろれつが回らないというようなことはなかったのね。ホント、もう歳だと思う。色々あるよ。私も膝がダメ。これも、整形外科に行ってるけど、あまり効果ない。用心しないとね。ママさんはまだ、若いから大丈夫だよ。あと10年したら用心だよー
2015/5/17(日) 午前 2:42
> ちゃいさん、そう。血液さらさらにするにはね、水を沢山飲んでって言われたよ。お茶や、珈琲、紅茶は利尿作用があるからかえって、血液が濃くなることもあるんだって!
でも、水を沢山って慣れないと結構難しいよ。
今回は色々考えたよ。もし、主人が先にいって義母と二人になったらって。一番寂しいのは義母だし。私じゃ埋め合わせられないなって。でもね、経済的にはって考えたら今じゃ、私が柱になっちゃってる!これ、アカンのじゃって。これがアカンのじゃって。主人に頼る生活が逆転しちゃってる。だから、主人が気合が抜けてる。気迫は人生には必要なんだと。義母もお金ある人だし。私は主人は、ユックリしてて欲しいとかイランこと考えてたんじゃって。この先、どーしたらいいんかね・・
2015/5/17(日) 午前 2:49
> ちゃいさん、御主人、もうそんなになるんだね。。
あの頃、本当に大変だった。毎日、毎日が勝負みたいで。
そんな時期でも、鰻をご主人が食べたことがあったよね。
今、親友が大変。今は、癌はない状態だけど、抗がん剤投与で2週間おきに彼女は起き上がれなくなる。私、何もしてあげられない。自分が、元気で暮らして、色々大変なことも何だか気が引ける。
生きてるからなんだよね。色々あるのも。生死と向き合ってる人に向き合うのも難しいことで。とにかく、生き抜いて欲しいよ。
あの塾長の強さがまだ、今のちゃいさんにあったら今、ちゃいさんはどう生きていたのだろう・・ちゃいさんは、ちゃいさんっか・・
2015/5/17(日) 午前 2:59
ご主人、その後お元気ですか。
死と闘っている人に、して上げられることといったら
生きていてほしいと願うこと
死なないでと心から願うこと。それしかない。
2015/5/19(火) 午前 5:48
塾長は勝手だった
何もかもほっぽらかして死んだ
わたしは、息子たちを1人前にするまで死ねない。
塾長は、自分だけ逃げた。
私は、逃げない。
2015/5/19(火) 午前 5:50
マリコせんせ
わたしはね、死ぬのは怖くないんです。
身近に死んだ人がいると、ああ、自分もやがて死ぬんだなと受け入れられる。
じたばたしない。
体も、あちうこち痛むけど、まぁいつ死んでもいいやと想う。
でも今も来てくれている塾生だけは、卒業サセタイト思う。
2015/5/19(火) 午前 5:54
> ちゃいさん、本当にそう。痛みも私には分からないし、心もウン十年来の親友なのにやっぱ、遠慮があるんだよ。私に心配かけまいとしてる。私にも生活があるからね、日常が普通に流れてて、それも精一杯で、またそこを彼女は分かってるから、どうしょーもない思いにかられる。。
2015/5/23(土) 午前 4:46
> ちゃいさん、最近感じるんですけどね、やっぱ母親と父親は違うんだなと。母親は逃げられないよね。逃げたいと思っても。
男の人は父親になっても、やっぱ自分の世界が一番なんだよ。
2015/5/23(土) 午前 4:49
> ちゃいさん、私はまだ、死にたくないよ!死ぬのは寂しい。
でも、そう、もう近い人たちが同じ世代でもアッと言う間に死んじゃったりしてる。そういう時代になって、色々また考えることも増えて来たよ。私にはまだ、実父もいるし、主人の事もあまりにも社会的に無縁の人だから心配。だから死ねない!
2015/5/23(土) 午前 4:53
大変な事あったのね〜
うちも旦那が外でとつぜん ぶったおれたことあり、、
それも2度もとつぜん 手もつかずに倒れるんだよ、、
けれどMRIでも いろんな検査でも
なにもでない、、だから 今も心配、、
唯一 首の血管がすこしほそくなってるから
酸素が頭に行かない状態に成ったときに
倒れた? らしいかな、、
でもこれは 年相応らしくて、、
だから 旦那様も そうなのでは?
首の血管が細いと言われなかった?
2015/5/25(月) 午前 9:54
もうまわりに 私よりわかいけど
末期がんとか 認知症とか 肺がん(これはとつぜん
名古屋の 1つ 年上の義姉が 間質性肺炎ー> 肺ガンといわれ
びっくり〜)
いつ何時 なにがあっても 不思議でないよ〜
「自由にさせて、、」=「ほったらかし」
そんな事思って自分を責めなくても いいよ〜
厳しいようですが この年になったら
自己管理は 自分で意識して、、と
おもいますよ〜
おたがいに お互いを注意して
様子を見守り 変化に気づく というのは 必要だけどね〜
2015/5/25(月) 午前 10:02
↑ その後義姉は やはり
間質性肺炎だったって、、
なんやねん!!
病院のいい加減な 診断、、
患者はガンときいただけで がっくりくるでしょうが、、
そりゃあ よかったけどね、、 ぶつぶつ、、
2015/6/21(日) 午前 10:12
始めまして、お邪魔します!
早速、幾つかのブログを参考にさせて頂いちゃいました♪
文章が私より丁寧でとっても参考になりました♪
実は在宅ワーカーなので時間だけはあるので色々更新してみるので是非、遊びに来て下さい♪
2015/9/16(水) 午後 2:02 [ ゆうこ ]