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前月、極妙#15000,20000をうめあにさんにお貸ししました 左から#20000、#15000、ニューケント#1000(これは極妙じゃないよ、、) うめあにさんは平面精度へのこだわりが凄く、その凄さがシャプトン硝子修正器の記事からも伝わってきます こちらの記事も精度の高い研ぎを目指す人は必見ですよ 僕はここまで平面を追求した事がありません 今後、追及していきたいと思います ちなみに、僕は「うめあにさん」の事を心の中で師匠と思っています。しかも一方的にw もう一人、心の中で師と仰いでいるのは「ゆうけんさん」です。こちらも本人の承諾なく一方的にww 天然砥石や包丁、裏技テク等はゆうけんさんのブログ「名古屋砥泥会」を参考にされると良いでしょう
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日本剃刀
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何だか宣伝頂いてスミマセン。
師匠だなんてとんでもございません。
逆に理論だてて研究されている酪農家さんを先生とお呼びしようかと…。
2010/12/16(木) 午後 7:26 [ うめあに ]
うめあにさん
このたびは、検証ご苦労様でしたw
想像していた以上の文章量でビックリしました
うめあにさんの平面精度へのこだわりは、僕も見習わせていただきたいと感じました、流石です
2010/12/16(木) 午後 9:34 [ 酪農家 ]
私も早速チェックしてきました。(笑)
しかし砥石が水を吸って膨張し、それが原因で平面が歪もうとは、
完全に驚きです!
私の場合人造砥石は適当に水をかけた砥石を直ぐに使い、
平面修正しても凸な部分があったら集中的にその部分を使って
平面を維持するという、かなり横着な研ぎ方もするので、
性格的に合わないかも(恥)とも思いました。(笑)
2010/12/17(金) 午前 0:19
研ぎの追求と砥石の販売、求めるものが完全に見合う例は、稀です。購入者は、メーカーの粒度表示をある程度の目明日として砥石を購入すると思います。ただ同じ1000番の表示でも実際の粒度はかなり異なります。今日、スエヒロの奥村さんと砥石のことで1時間ぐらい話しました。使う側にとっては、優秀な砥石でも00社のように売る側には、最悪のメーカーもあるんですね。極妙は、個性の強い砥石です。でも良いものを作ろうという意気込みは感じてもらえると思います。それほど市場の粒度表示は当てになりません。個人的に経営者の評価をやってみたいです。(もちろんやりませんよ!)個人的には◎、最悪、入り乱れます。
2010/12/17(金) 午前 5:25 [ りの ]
あるけすさん
ぼくも、少し高いところを減らすように研いだりします
面直し面倒だしw
2010/12/17(金) 午後 0:32 [ 酪農家 ]
りのさん
砥石って番数で表記されることが多いですが、砥粒の大きさで表現すれば、メーカーが異なっていても比較しやすいんですけどね
砥粒の大きさを記載してしまうと、ごまかしていた部分が露になってしまうからかな?
2010/12/17(金) 午後 0:35 [ 酪農家 ]