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今回は趣向を変えまして、砥石ではなく簡易研ぎ器の「京セラロールシャープナー」で研いでみました 正直、我が家の包丁をこのマシーンに通すのは、かなり抵抗が有りました しかし、実際の刃線がどうなっているのか興味が尽きず 結局テストすることになりました 何といいましても、このテストは結構興味が有る方が多いのではないのでしょうか? なんせ、10回程度ゴリゴリ前後に動かすだけで切れ味復活するんですからねぇ じゃあ早速、検証いってみますか〜 ではまず、ロールシャープナーと使用した包丁です 包丁は「黄授褒賞受賞 伝統工芸士 藤下新次 作 和三徳(白二割込)」です ロールシャープナーを通す前の刃線100倍↓ 綺麗に刃線がそろっていますね
ロールシャープナー使用後刃線100倍↓
もう、何といっていいか・・・ あえて言うならば・・・
ホント食事中の方すいません・・・ これ以下の言葉が見つかりませんでした m(__)m 手研ぎで例えるなら、
この商品、人をばかにするにも程があるぞ・・・
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2010年12月12日
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