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注文して3日、ようやく極妙が手元に届きました 左から極妙#15000、デバド極妙#2000、デバド極妙#6000です ビニールを破ったところ↓ 裏はゴム台になっていました↓ まだ使用していないので解りませんが、ゴムだと揺れないか心配です #2000でも仕上砥石なんですね↓ 今回は、紹介だけになりましたが、後日使用した結果を記事にしたいと思います 次に、極妙と一緒に購入した鳳凰淋文化包丁です↓ 黄授褒賞受賞 伝統工芸士 藤下新次作 刃渡り165mm 白二割込み 水焼き 切っ先から顎までちゃんと鍛造 持った感じも軽くバランスも良いと感じました お値段は4000円未満とは思えないスペックだと感じました この値段で本鍛造だと切っ先を叩いただけとか、油焼きになるようですが、 この包丁はそのような事はありません 理由は、金物店の店長がハガネ庖丁の良さを知ってもらいたくて、 値段をかなり安く設定しているからです 実は僕は、このような古くさ〜いレトロなデザインの黒打ち庖丁が好きですね
磨きはあまり好きでは有りません、錆びやすいし・・・(>_< ) あと、洋包丁のデザインも実はあまり好みません 洋包丁って、みんな利器材の大量生産品に見えちゃうんですよね 高級感が感じられないからかな・・・ かといって、洋包丁もちゃんと所有していますけどね デザイン的には和庖丁のほうが断然好きですね なんか、職人の道具!って感じがGoodです |
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2010年05月20日
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