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本日、子牛小屋からホル♀を3頭ほど外の育成運動場に出したのですが、 |
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2010年07月11日
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先日「日本標準飼料成分表」の2009年版が出ているのを知り |
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うーん、包丁砥ぐ暇が無いとぼやいておきながらいきなり4本も研いでしまった・・・ 有言不実行のようですねぇ・・・ Orz まぁ、妹が急ぎの様子だったので刃を付けるだけでマイクロスコープで検証等は一切行わなかったため、 90分ほどで終わりましたが・・・ まぁ、なにはともあれ砥いだ包丁は↓の4本です 一番上の牛刀と3番目のペティは一切刻印、印字が無いので出所不明のステンレスです でも、調理学校在学中に学校から購入したものかな?と推測します 砥いだ感じは、特に硬質な感じでもなく一般的なステンって感じ?でした 牛刀は峰が厚いためかブレードを安定させやすかったですね 上から2番目は「L'ECONOME INOX FRANCE」と刻印がありました↓ このナイフは、他の三本に比べて柔らかい鋼材でした 鋼材はステンだと思いますが、普及品の白紙割込の包丁(関孫六など)と砥いだ感じが似ていました まぁ、研ぎやすい包丁ですね 刃は他の三本に比べて、良い刃が付きやすいかと・・・ 一番下のナイフは、「WUSTHOF DREIZACK CLASSIC」です↓ このナイフはお菓子職人がよく使用するタイプのナイフでしょうか? ドライザックは知っていますが実際にここのナイフを研ぐのは初めてですね WUSTHOFのHPみたけどドイツ語わからんのでナイフの詳細がわからん・・・ Orz 4本ともほとんど研いでいない様子だったため、
黒幕#1000→#2000→超セラ#5000→硝子砥石#16000(糸引き)で研ぎました 刃欠けも多かったため予想以上に時間がかかったし、 酔っ払いながら砥いだため、超セラを2か所もえぐってしまった・・・ 面直しの余計な手間がかかってしまいました・・・ Orz |
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