|
前回の柳刃包丁研ぎの続きです 今日はいろいろ忙しかったので、「藤原」の裏と切刃の当たり具合を砥石にさらっと当てて 確認してみました 霞んでいる部分が砥石が当たった部分↓ いや〜、この柳刃ですが、想像以上に
2枚目の画像を見てもらうと判りますが、 本来、黒ペンで塗った部分が当たるはずなのに、 その内側が
刃先側もかなりキテマス 真ん中の凹が酷い砥石で研いで、裏の当たりが内側より低くなっちゃったんでしょうね こうなると、なんらかの電動研磨機で強引に内側を凹まして当たりが出るように梳き直さないと、 どうにもなりませんね・・・ 初めての柳刃で
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年01月20日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



